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難忘的冬季回憶!山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

 

身為南國人的我們,對於白雪總是有莫名的感動。
事實上除了滑雪以外,還有不少方法能體驗到雪的魅力。

 

非常感謝大家日前參加
3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

也感謝山形縣「戶沢村」,
以及當地農家民宿,農園協會的大力協助與多方後援,
讓Breathe TOKYO實現了這次的企劃,
有機會與大家一起體驗日劇「阿信」中的秘境雪村

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參加這次體驗的朋友們表示,

2天1夜的體驗中除了深深感受到農家們的熱情以外,
也得到了很多「人生第一次」的寶貴體驗。

沒趕上今年山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~
接下來讓我們為大家分享一下這次的難忘經歷吧。

 

手作蕎麥麵・蕎麥丸體驗

在農家蕎麥麵屋「与惣右衛門」的店主田中先生的指導下,進行手作蕎麥麵體驗!

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雖然大家都是第一次體驗手作蕎麥麵,
但是在田中先生細心的說明與指導下,蕎麥麵都做的十分成功。

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大家完成的蕎麥麵看起來都有模有樣,雖然因為切麵條十分需要技巧而有點粗細不樣,但這也是手作蕎麥麵的樂趣。做好的蕎麥麵會在晚上於農宿裡品嚐。

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比較一下田中先生的手作蕎麥麵,真不愧是達人,
每條蕎麥麵粗細均等,就像用機器切出來一樣。

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接下來,大家品嚐完田中先生製作的蕎麥麵後,就要來開始製作蕎麥丸了。
對於有體力的朋友來說,蕎麥丸的製作方法很簡單。

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眼看田中先生一兩下子就做好了,但其實實際做起來,尤其在差不多要完成時由於粘度很高,要捏出均勻的蕎麥丸並不容易。

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煮好後的蕎麥丸口感Q軟,帶著香濃的蕎麥香味,非常好吃。
與魚露、納豆、山菜等味道很相配,田中先生也推薦我們加入黃豆粉讓它變成甜甜的口味。

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KAMAKURA製作體驗

接下來要體驗的是「KAMAKURA(雪中小屋)」製作!
剛積不久的雪非常鬆軟,但堆積成小山丘一樣的雪會變得又硬又重。

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大家分工挖洞,在雪壁製作點放蠟燭的空間,把KAMAKURA完成。
最後一起用日本甜酒乾杯,品嚐當地名產鯨餅。
也因為天氣寒冷,堆起了露火取暖。

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日落後大家一起為KAMAKURA燃點蠟燭,
一瞬間像進入了夢幻的雪世界,度過了美好的時光。

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農泊體驗

晚上入宿當地的農家,體驗當地生活。
晚餐除了有中午製作的手作蕎麥麵以外,當地農家還為大家用
當地產的蔬菜、山菜、海解、米等食材準備了道地的日本料理。

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從料理中不但能深深感受到農家們的熱情,也認識到戶沢村是個自然食材豐富的地方。

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在這次入住的農家裡,大家發現了一條有趣的管子,這到底是什麼呢?

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一問之下,原來這是把暖氣引導到餐桌下的小道具。
一般來講,日本家庭都是使用電氣式的暖桌,但戶沢村的居民則習慣使用暖爐,
再把暖氣用管子引導至餐桌下,因為這樣比較快速且溫暖。真不愧是雪村的特色。

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隔天的早餐,也是使用了當地食材的日本料理。
菜單非常豐盛且食材,真的非常感謝農家的熱情招待。

雪山漫步

吃飽早餐後,就要出發前往雪山漫步體驗。
這並不是一般的散步行程,而是穿上日本古時候就代代相傳而來的雪國智慧,
日本雪靴(日文:かんじき・KANJIKI) 來進行雪中漫步。

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山丘上的積雪看似相當堅固,但其實有一點鬆軟,
沒有日本雪靴的話,很容易因為體重造成的壓力,導致腳被埋在積雪之中而無法動彈。
傳統的日本雪靴能讓走路時的體重壓力分散,避免這種情況發生。

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抵達山頂後,大家來享受熱咖啡及攝影時間,為難得的體驗留下記錄。

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順帶一提,下山時可以用雪橇滑下去,非常快速又輕鬆:)

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角川蕪菁

接下來漫步到雪中農田,挖掘傳承蔬菜-角川蕪菁。

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被積雪覆蓋的農田看起來什麼都沒有,但根據農民的引導,挖著挖著⋯

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喔!出來了!這就是角川蕪菁。

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用水沖洗一下就可以立刻品嚐,非常清爽且甜美,甜中帶甘,很好吃。

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拔烏龍麵

午餐品嚐農家民宿製作的當地招牌美食「拔烏龍麵(ひっぱりうどん)」。

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於烏龍麵裡加入生雞蛋、納豆及鯖魚罐頭作調味是戶沢村的道地吃法。

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傳統的醃漬蔬菜

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接下來也請教了農家們傳統的醃漬蔬菜製作方法。當然也少不了製成品試吃。

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試吃的量真的非常多,而且還貼心的附上握飯團。這裡的蔬菜,全部都是在戶沢村採到的呢。

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真的很感謝農家們的熱情款待,讓大家度過了愉快的時光,
在前往最後的行程之前,大家都非常不捨的與當地農家道別。

臨別之前,農家們說
這次能夠遇見大家真的非常高興,
不只冬季,戶沢村的春季能採到山菜,
夏季有蔬菜與香魚,秋季有蘑菇水果及鮭魚,
大家有機會一定要再來找我們喔!

最上川乘船而下

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最後,跟隨日本著名詩人松尾芭蕉詩境,體驗最上川乘船而下的美感。在設有暖桌的船內,一邊傾聽船夫幽默的解說,一邊欣賞醉人的景色。最後,拍下合照,為這次的體驗劃下完美的句點。

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體驗行程豐富的

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

今年的體驗就這樣在愉快溫馨的氣氛下結束了。
體驗結束後Breathe TOKYO收到參加者們的感想
在此與大家分享分享,希望今後也有機會帶大家前往體驗。

Breathe TOKYO這趟體驗很特別,體驗到很多自己旅行可能沒辦法有的寶貴體驗。
當地的農家真的很用心準備這個活動,也感受到濃濃人情味。
食物全部都很好吃!兩天的活動內容很精彩也很滿意,
也期待還有機會能參加這種可以了解當地文化的體驗。

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
非精驚喜 行程滿滿的週末。好多難得的農家體驗。
農民家庭都好熱情,一見如故的感覺,很自然就聊開了。
不自助遊的話,就是要參加這種平常玩不到的項目。”

這是我第一次住真的民宿,田中太太一家人都非常的親切。
晚餐時趁機和田中太太請教了山形的料理。
隔天離開的時候,田中先生還偷塞給我一包剛採收的菜,
特別交待我,回去要用心品嚐山形的料理,
田中太太和我說「能遇見妳真好」,我眼淚都快掉出來了。

ーーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーー

皆さまこんにちは。
台湾や雪国出身ではない方にとって、雪は不思議で幻想的なものです。

 

キスー以外に、雪の魅力を体験する方法がたくさんあります。
そこで、Breathe TOKYOは3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形県戶沢村~秘境雪村&傳承野菜食文化体験~

を企画し、開催いたしました。
体験にご参加いただいた方々、誠にありがとうございます。

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また、山形県「戶沢村」や
地元の農家民宿、農園協会のご協力とサポートのもとで、
今回の体験は楽しい雰囲気の中で開催し、
無事に終了いたしました。

 

体験終了後、参加者の皆様に

1泊2日の体験で農家たちの暖かい気持ちを感じながら、
「人生初」の貴重な体験がたくさんできてよかった。

とメッセージをいただきました。
今年の体験を見逃した方、興味がある方、
ここで今回の体験内容を皆さまにご紹介したいと思います。

そば打ち・蕎麦がき作り体験

農家そば屋与惣右衛門のオーナー田中さんの指導の下、そば打ち体験!

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みんな初めての体験でしたが、先生の丁寧な解説、指導もあって何とか完成。
ちゃんとお蕎麦の形になりました、ちょっと不揃いなのはご愛敬。

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切るのはとっても難しいようです。
完成品は本日の夕飯としてお持ち帰り、宿の方に茹でてもらいます。

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流石、先生はお蕎麦がビシッとそろっております。やっぱりプロは違います。

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続いて、先生のお蕎麦を味わいつつ、蕎麦がきづくり。
こちらはとっても簡単です、、、体力さえあれば。
先生は簡単そうにやっておりますが、

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出来上がる寸前の、蕎麦がきは粘度が高くかき混ぜるのがとっても大変。

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でも、出来上がりはふわふわで、そばの香りが高くとっても美味しい!
めんつゆや、納豆、山菜も合いますが、きな粉みたいな甘いものにも相性抜群です!

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かまくら作り体験

続いてはみんなお待ちかねのかまくら作り体験!
積もった時はにふわふわな雪ですが、山のようになるととっても重いんです。
みんなで協力して横穴を掘り、壁に穴をあけてキャンドルを立てれば、

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かまくらの完成です!

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甘酒でカンパーイ、地元名産のくじら餅をつまみながら。
冷えた体を温めるには、たき火がサイコーです。

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日が落ちれば、先ほど入れたキャンドルと雪の幻想的な世界が広がります。
通りがかりのお客さんも、光に引き寄せられて集まってきちゃいました。

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農泊

夜は、地元の農家民宿にお泊り!
夕飯には、昼間打ったそばや、地元名産の野菜・山菜・魚・お米と
すべてが地元の食材で作られたおもてなし料理を満喫。

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改めて戸沢村の自然の豊かさを知りました。

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ところで、これが何かわかりますか?今回お伺いしたお宅すべてにあった謎のホース。

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正解は、
こたつに温風を送り込むホースでした。
戸沢村の方はこたつの電源を入れずに、ヒーターからの風を直接送り込むんですって。
その方が早くてあったかいとのこと。雪国のくふうですね。

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翌朝はやっぱり、地元食材の朝食!
何気なく、出てくるのですがこれを東京で食べたらいくらするのだろうというようなものが、
たくさん!本当に山もりいただきました。
農家民宿の皆さんのホスピタリティに感謝です。

雪山トレッキング

かんじきを履いて雪山を散策。

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結構雪は固いので、かんじきなしでも大丈夫だろうと一歩踏み出したら、
腿まで埋まってしまいました。かんじきの力はすごい!

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山頂についたら、コーヒーブレイク&撮影タイム

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帰りはそりで滑るのでらくちんです。

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角川蕪

雪の中の畑を歩いて、伝承野菜の角川蕪の収穫に向かいます。
あーさっきのかんじきが恋しい。

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一見何もない畑を掘り返すと

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出てきました!水で洗ってそのままがぶりと、

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甘くておいしい、辛みの中にある甘みが強い!と大好評でした。

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引っ張りうどん

昼ご飯は農家民宿の方に作って頂いたかまくらで、
地元名物の引っ張りうどんをいただきます。

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うどんと生卵・納豆にサバ缶を入れるのが戸沢流。

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伝統の塩漬け野菜の調理法を学んだあとは

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お待ちかねの試食です。

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試食というには多いですし、おにぎりまでついてます。

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ココにあるものも全て戸沢村でとれたもの!

 

農家民宿の方とはここでお別れ、地元の方のホスピタリティに感謝です。
昨晩よっぽど仲良くなったのか、お別れの際には涙する方も。

 

春はとれたて山菜、夏は野菜にアユ、
秋はキノコにフルーツ、鮭まで採れる、ぜひ今度は別の季節に来たい!
と皆さんおっしゃっておりました。

 

最上川下り

松尾芭蕉の句にも読まれた、国内最長の最上川の流れに身をまかせ、
船上からの景色を楽しむ「最上峡芭蕉ライン舟下り」こたつのある船内はポッカポカです。

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船頭さんの軽妙な語りに耳を傾けながら、今回の農泊ツアーの思い出をバックに記念撮影。

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山形県戶沢村~秘境雪村&伝承野菜食文化体験~

は暖かい雰囲気の中で終わりました。
また、体験終了後にBreathe TOKYOにメッセージを送ってくださって、
本当にありがとうございます。
これからも様々なディープカルチャー体験を企画、開催しますように
頑張ります。

 

今回Breathe TOKYOの山形県戸沢村体験はすごく素晴らしかった。
普通の旅行で体験できない貴重な体験ばっかりだった。
農家の暖かい気持ちがすごく伝わって来る。食事がすべて美味しいかった。
機会があれば、またこのようなディープカルチャー体験に参加したい

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
素晴らしくてびっくりする体験ばっかりだった。
農家のみんながすごく親切で、いっぱいお話をした楽しかった。
このような体験は一回参加すべきだ
。”

初めての民宿宿泊体験だ。田中さんもご家族もすごく親切で、
晩御飯のときに、田中さんの奥さんに山形料理を教えてもらった。
翌日民宿を出るとき、田中さんが取り立ての野菜をこっそりと
私にくれた(笑)奥さんが「あなたに会えてよかった。」と言ってくれて、
すごく感動して涙出そうだったわ

【感謝!】從湯頭作出ㄧ碗自慢親子丼(日本語付き)

秋晴的這一天對Breathe TOKYO來說又是意義非常的一天:)
朝から秋晴れのこの日は、私たちBreathe TOKYOにとってまた有意義な一日となりました:)

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今天是我們第一次跟大家分享日本家庭料理基本非常值得紀念的第一次活動,
分享給大家了解如何從湯頭做出一碗自慢親子丼
並且用高湯做出清湯,最後學做配菜的淺漬小菜。
(不知道大家有沒有好好記得作法了呢?)

今日は、皆さまに日本家庭料理の基本を伝える、記念すべきはじめてのイベントでした。
タイトルの通り、出汁から作る親子丼の作り方をテーマにしました。
出汁を一から作り、親子丼のほかお吸い物、そして簡単浅漬けキャベツの作り方も。
(皆さま、ちゃんと覚えられたかな?)
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光是將食材排整齊就有一種很興奮著要開始的感覺!
きちんと並ばれた食材を見ただけで、ワークショップが始まるのをワクワクしましたね!

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這次特別為大家準備各種不同的器碗,在學習料理時,懂得配合自己的喜好選擇器碗
也是很棒又很重要的事情!

せっかくですから、色や形がそれぞれ異なる器を集めてきました。
お料理を覚えていく過程では、自分の好みに合うような器を選ぶことも
大事なことであり、楽しいですよね!

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看似安靜,但是大家其實對食材有好多好奇的地方,
一邊問一邊聚精會神地看著TOHKO老師做示範。
一見静かに見えますが、皆さまから食材に関しての質問が多く、
真剣にトウコさんのデモンストレーションを見ながら、いろんな質問が飛び交わしましたね。

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三葉菜在日本料理中站著一種很文雅的角色,之後還會再看到她。
形狀很可愛的是松/竹/梅圖樣,代表可喜可慶的一日(像今天一樣!)。

三つ葉は、日本料理の中ではとてもしなやかな演出をしてくれます。
これからもまた出会う機会があるかもしれません。
形がとても可愛いのは、松/竹/梅というめでたい日にも良く使う柄です。(今日みたいな日にね!)

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這次的親子丼專用鍋由熱愛飲食料理的成員私物提供,雖然一般家裡都不太會出現這種鍋就是了:P
今回の親子丼を作る専用鍋は食べることがが大好きなメンバーの私物からお出ししたもので、
一般家庭では、あまりないですけどね:P

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聚精會神的結果是。。
皆さまが真剣に作った結果は。。

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 同樣的菜色經過每個人的手都有不一樣的樣貌出現,料理真的很好玩!
同じ料理でも、作り手によって違う形ができあがるのですね。お料理の面白いところです。


如果工作/留學在東京像是學習不同語言文化裡的職場能力或國際視野,那麼「生活」在東京這回事也站著同等或者更重要的角色。
透過與不同在地居民的接觸,相信他們的親切態度為會你開啟新的人生體驗。多了一些文化交流,

希望可以為你帶來不一樣的人生學習。
下一次,記得來跟我們一起呼吸東京的日常吧:)
東京で仕事/留学することで、違う言葉や文化の中で職場のスキルや国際視野を養う大事なことであれば、生活することも、それと同等で、いえ、むしろそれ以上のことですよね。
地元の方たちと接し、滞在先の方々の親切さや優しさに触れてかけがえのない体験を経験する。文化交流を通して、これまでの違う人生経験をしてみませんか?
今度も私たちと一緒にTOKYOの日常を呼吸し、体験しましょう。

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下次的「日本家庭料理基本」料理教室要為大家介紹的是,如何完成ㄧ套簡單又可以自慢的迷你御節料理
(日本正月年菜料理)。
這一餐會有:年糕湯,紅薯泥,魚板切法以及佃煮。
日期在12月12日12−14時
希望可以再跟大家見面喲!

次回の「日本家庭料理の基本」ワークショップは、お正月に向けてちょっとお披露目してみたい
お雑煮の基本とワンポイントおせち料理のTIPSをレクチャーします。
※お雑煮・きんとん・かまぼこ切り付けの3品ご紹介。(佃煮付き)
日程は12月12日(土) 12−14時です。

ぜひお楽しみにしてくださいね!

 

與MICHIKO老師一起透過五感&瑜珈發掘新舊交錯的TOKYO_ミチコさんと五感&ヨガを通して古くて新しいTOKYOを見つけましょう

簡單來說,MICHIKO老師擁有著如此的背景
ムラヤマミチコ さんはどんな方?

老家於福岡,同時身為母親的美智子老師,出身自舞台表演者。
80’s後半90’s初期也曾經發表過數部融合舞台性身體表現與演劇手法的舞台作品。

開始瑜珈的契機是在育兒時經歷肩膀不適的時候。
在接觸瑜珈的過程中感受到這個超越時空的古代智慧所吸引,於是便走進了瑜珈這個世界。

在她好客又友善的個性下讓美智子老師有緣邀請國內外講師策劃過多樣的瑜珈活動。
包含2011年因緣結下的high5yoga, 還有在各界力挺下開辦SHUKLA/HARAJUKU STUDIO。
當然還有這次的Breathe TOKYO瑜珈活動!

除了擔任大型企業相關瑜珈表演活動監督以外,MICHIKO老師也涉獵於多數瑜珈業界交流活動。
主要與HIKARU, Emil Wendel, Munindra Panda, 
Master Sudhakar, Dr.Krishna U.K
等各方瑜珈名師學習累積經驗。

福岡市出身、
80’s後半90’s初期にコンセプチュアルな身体表現に演劇的手法を融合させた舞台作品を数々発表。
子育て期を経て、肩の不調をきっかけにヨガと出会う。
以来、時空を超えて先端につながるこの古代の叡智の素晴らしさに惹かれ、日々精進中。
2011 年ご縁あってhigh5yogaをはじめ多くの協力のもとシュクラ/ハラジュク・スタジオを本格オープン。
国内外の講師を招いての多彩なWS開催、企業イベントでのヨガパフォーマンス演出振付担当など、
スタジオ内外で数々のヨーガコミュニティやイベントを参画恊働プロデュース。
ヨーガとアーユルヴェーダを学び実践受け伝えしながら人生と魂の旅を続ける日々。
HIKARU, Emil Wendel, Munindra Panda, 
Master Sudhakar, Dr.Krishna U.K 各先生方に主に師事。
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對美智子老師來說,Breathe TOKYO是什麼呢?
ミチコさんにとってのBreathe TOKYOとは何でしょうか?

想起人生初次到訪東京時的空氣。雖然是幾十年前的感受了,
『東京』兩個字至今對我來說還是非常地新鮮,並且能夠給人帶來特別興奮的一股力量。
新的際遇。新的發現。像是毫無止境一般地,新鮮的事與物接連地發生並且浮現在我眼前的這股能量。
當我們選擇用身體所有的部分深深地呼吸『東京』這塊土地時,
那便是一種五種官感完全受到刺激,並且活化身心的一種感受。
生まれて初めて訪れた時の東京の空気。もう何十年も前に味わったこの感覚ですが、
“東京”の二文字には、今なお新鮮に氣持ちをわくわくさせてくれる何か特別なチカラを感じます。
新しい出会い。新しい発見。フレッシュなモノや事象を次から次に生み出してゆく底知れぬパワー。
身体全体で”東京”を深呼吸すると、まさに五感が刺激され心身が活性化される感覚です。

同時,成為這次活動會場的清澄白河,是深受我所喜愛兼具日本傳統歷史風貌及悠閒步調的城市角落。
清澄庭園,則是在向身體五官傳遞大自然的美的同時,
用她知性的寂靜緊緊包圍著我們; 在我看來,這與前述的新風景相比對,一層層的相互交錯,
造就了東京的一種既特殊又洗鍊的未來風貌。

同時に、今回の会場になっている清澄白河は、
日本の歴史を刻んできた伝統とおおらかな時間を感じさせてくれる大好きな街。
五感にやさしく語りかけてくる自然の美しさと知的な静寂で包まれる庭園は、
前述の新しさと相まって、絶妙にレイヤーを形作るユニークでしなやかな東京の未来像にも思えます。
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用一種冥想的感覺,想像著自己的心與身,人與國。
想像著自己與星空宇宙互相溝通與融合,
體驗這次的瑜珈,相信是一個很值得的特別體驗。
反覆地淨化與創造,便是實踐『東京深呼吸』創造生命元素。
期待大家能夠在淨化後一起享受這個空間與時間,由衷感受喜樂。ヽ(^。^)ノ

自分のこころと身体、人や国。自分のウチソトの宇宙とのさまざまなコミュニケーションや融合を、
象徴的にそしてリアルに味わえるヨーガ体験を楽しんでいただければと思います。
浄化と創造を繰り返し、まさにいのちの素を作り出す”東京深呼吸”。
すっきりと巡る時間をご一緒できますこと、心から楽しみでなりません。ヽ(^。^)ノ

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MURAYAMA MICHIKO老師 保有資格:
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SHUKULA 創辦/主辦人[2010.Dec. – 2015.Apr.],
OMOHARA CLUB 合作主辦人[2012.May- ] ,
Director+Teacher+Program Director,

阿育吠陀(Hayurveda)生活顧問[日本阿育吠陀校認定],
「RYT200」畢業[Under The Light yoga school & Vanakkam yoga school],
「’The Practice」I & II 100hrs. + 100hrs.
ムラヤマミチコさん 所有資格:
シュクラ/ハラジュク主宰 [2010.Dec. – 2015.Apr.]
オモハラヨガクラブ@kurkku home [2012.May- ]
ヨーガティーチャー+プログラム・ディレクター
アーユルヴェーダ・ライフスタイル・カウンセラー[日本アーユルヴェーダスクール認定]
RYT200 [Under The Light yoga school & Vanakkam yoga school]
「’The Practice」I & II 100hrs. + 100hrs.

覺得有興趣的朋友,
歡迎來參加我們11月14日由MICHIKO老師擔任的日式庭園瑜珈!
【清澄白河 日本庭園でヨガ体験・清澄白河 日式庭園瑜珈體驗】
11月14日 18:00~19:30
http://www.breathetokyo.jp/booking

BT People【Lan Lan談東京親子育兒】返鄉旅程之乳製品的陷阱_BT People【LanLanが語る東京育児】帰省レポート−乳製品の罠

不知不覺地秋天就這麼來了,不知道大家過得還好嗎?
だんだんと秋めいてきましたね。お元気でしょうか?

前一陣子我帶著兒子在老家呆了約莫兩週的返鄉之旅。
さて私事ですが、8月中旬まで、2週間ほど中国の実家に帰省しておりました。

想到這裡不禁要離題一下講到中國國內轉搭國內線這件事。
まずはタイトルから脱線して、中国の国内便乗り継ぎについて少し書きます。

我的老家在地理位置的關係需要從上海轉機才能抵達。
私の実家は、上海から飛行機を乗り継ぐ必要があります。

明明從東京(羽田)到上海旅程如此順暢,從上海才要轉搭國內線,
光是在機場等飛機的時候就可以聽到廣播告知其他班機的遲延或者取消,
想當然而我們所搭乘的班機也毫無例外地遲延,
最後從上海出發的時候已經離原本預計時間晚了兩個小時以上。

東京(羽田)から上海まではスムーズなのに、上海からの国内便は、
空港で待っている間に軒並に遅延あるいは取り消しのアナウンスが流れており、
そして我々の便も例外なく遅延になってしまい、
上海を飛び立ったのは結局予定時刻から2時間以上経った後でした。

當我打了一通電話向準備來迎接我們的弟弟說飛機延遲的時候,他也索性回了一句說「中國國內線基本上都不會按照時間飛的,不用太介意啦」。
向こうの空港に迎えに来てくれる予定の弟に電話して遅延を告げると、「中国の国内便はだいたい時間通りに飛ばないから気にしないで」とのこと。

這麼說來的確還看周圍的乘客,大家不是拿著航空公司發的便當一邊大快朵頤一邊談笑風生的,
沒看到誰有任何一句抱怨。即使是看起來像日本人的商務人士也沒有一絲焦慮的神情。
看來,不習慣這延遲的當下只有我吧。

確かにまわりの乗客を見ると、航空会社が配った弁当を頬張り、談笑していても、文句を言う人は一人もいません。日本人らしい数人のビジネスマンも、まったく焦りが見えず。
もう、私以外は皆、慣れっこのよう。

當然,如果我是一個人搭乘的話也許會多少會覺得不在意甚至放棄這種抱怨的念頭,
但想到帶著兩歲的兒子登機,不只要試著讓他睡在躺椅上,當他覺得不安穩時還要不停地安撫,
老實說真的還蠻勞累的。

私も、一人だったら、まあしようがないと諦められたのですが、なんせ2歳児を連れていたので、
子供を何とかベンチに寝かしたり、クズリ始めた子供を抱っこしてあやしたり、
かなりしんどい思いをしました。

等了好久終於我們搭上了巴士,抵達飛機附近時,看著滿月下飛機伸展著雙翼,
感覺他用了非常溫柔的態度迎接了我們似的。(雖然疲累依舊呀。。泣)

やっとバスに乗って、飛行機のそばに着くと、満月の下、飛行機が翼を伸ばして、
何とも優しい雰囲気で私たちを迎えていました。(疲れが飛びませんが、涙)

2015帰省写真 月華

啊。。滿月沒進到鏡頭裡。。
あ、満月は写っていません…

如果最近大家有機會要到中國國內轉乘的話,別忘了要謹記一下飛機會(大大地)遲延一下。
これから、中国国内で乗り継ぐ必要のある方がおられたら、どうか(大幅)遅延のことを、頭の片隅に置いてくださいね。

轉回主題。
本線に戻ります。

當有小小孩的時候,之前也提到尤其是返鄉時特別會需要多留意小孩子的飲食,
這次返鄉的發現是,隨著小孩成長的階段的不同,煩惱的點也會不一樣。
(雖然這話說得是理所當然。。)
小さい子供がいると、帰省時の子供の食事は結構神経を使うと、以前にも書きましたが、
今回の帰省の発見は、子供の成長段階に応じて、悩むポイントも違う、ということでした。
(あたりまえと言えば、あたりまえですが…)

說到煩惱之處,這次倒是特別為了如何選乳製品搞得非常頭疼。
何を隠そう、今回は乳製品には結構悩みましたね。

我的小孩原本非常牛奶跟優格,每天都會喝(吃)很多這方面的食品。
うちの子は、牛乳もヨーグルトも大好きで、毎日たくさん飲んで(食べて)います。

老家的母親也都會事前會很精密地幫我做好市場調查,讓我知道哪裡的超市有新鮮牛奶,
哪裡的超市有豐富種類的優格。
實際上老家的冰箱內外(註)也積存好幾箱的牛奶跟優格,等待著我們的到來。
(註)中國的牛奶與優格通常都是可以常溫保存的,所以通常家裡一隅都會有一整箱的庫存)
実家の母は、前もって、どこどこのスーパーはフレッシュミルクがある、
どこどこのスーパーはヨーグルトの種類が豊富、という具合に、
綿密な市場調査をやってくれました(笑)。
実際実家の冷蔵庫内外(注)にも、ケース入りの牛乳やヨーグルトがたくさん積まれて我々の到着を待っていました。
(注:中国の牛乳やヨーグルトの多くは、常温保存できるため、ケース毎、家のどこかに置けます)

 

只是呢,我親愛的兒子才含了一口的牛奶就不喝不開口了。
しかし、息子は、牛乳を一口含んだら、もう飲みません。
明明在給他喝之前我也實際確認過味道了,確實是屬於「純牛乳」或者「兒童牛乳」類的飲品;
說不在意好像也不是,覺得味道有一點怪的時候看了一下成分表,才發現原因,成分上寫的是牛奶,奶油,水,以及大量的添加物。
息子に飲ませる前に、一応私も味のチェックをしました。確かに「純牛乳」や「児童牛乳」という類のものは、あまり味気しないというか、変な味がするというか…成分を見ると、それもそのはず、ミルクパウダーと水、そしてたくさんの添加物でできているのです。

但是另一方面『鮮牛乳』的成分則跟日本牛乳一樣,成分只有生乳。在日本的時候明明他都會大口大口喝的,到中國了就滴口不沾。的確說起來那味道說不上是好喝的味道,連我都覺得非常困擾呢。
しかし「鮮牛乳」のほうは、日本の牛乳同様、成分は生乳のみ。日本でがぶ飲みしていたのに、中国では飲まない。まあ、確かにおいしいとは、言い難いお味でしたが、私は困りました。

被好幾種的「純牛乳」跟「鮮牛乳」擊敗後,最後終於優格救了我們(呼~)
何種類かの「純牛乳」と「鮮牛乳」で撃沈し、結局は、ヨーグルトに救われました(ほっ)。

中国 食べるヨーグルト(ネット) 中国 飲むヨーグルト(ネット)

日本的優格通常優格跟優酪乳間的濃度差蠻多的。可是在中國,兩者通常沒有太多的差別,
甚至應該說優酪乳還特別濃醇。用附在商品的吸管用力地吸,
最後還是無法將附著在容器底部的優酪乳吸出來。
每次我們都會因為覺得太浪費,還要將容器剪開後用湯匙乘起食用。
想到這每次都會覺得,業者應該將容器改為杯狀的才對。
日本のヨーグルトは、飲むタイプと食べるタイプの濃さがだいぶ違いますよね。
しかし中国は、まったく変わらないどころか、飲むタイプのほうが、もっと濃かったりします。
付属のストローで一生懸命吸ってやっと出て、容器の内壁にいっぱいヨーグルトが残っているのに
もうストローでは吸えない。もったいないから毎回、
はさみで開けてスプーンですくって食べさせました。
これなら最初からカップにすればよいのに、と開けるたびに思いました。

由於上述種種狀況,返鄉的前半段不斷地讓他試了好幾種不同的乳製品,
後半段則是好幾種優酪乳喝到飽。
像水(礦泉水)通常我們也只敢飲用特定品牌(我自己也試著喝了,的確那個品牌好喝。
不對,應該說因為其他的不好喝。。)
當要補充水分時也看他喝了不少這種又濃~又綢~的優酪乳,一天至少喝下7~8瓶。
託優酪乳之福,原本有點消化不是很順暢的他也變得一路順暢呢(噢!失禮了)
こんな事情により、帰省の前半は各種乳製品のトライアル期間で、そして後半は、各種ヨーグルト飲み放題の期間となりました。水(ミネラルウオーター)も、なぜか特定銘柄のものしか飲まず(確かに私が飲んでも、その銘柄がおいしかった。いや…というかほかのはおいしくなかったね…)、水分補給も専らこの濃~いヨーグルト。一日のうち、7~8個くらいは食べたように思います。おかげで便秘気味だったのが、至って快調になりましたね(あ、失礼)。

跟著TOHKO老師一起用自慢日本家庭料理Breathe TOKYO_自慢できる日本家庭料理をタナカトウコさんと一緒に作ろう【Breathe TOKYO】

【初次與TOHKO老師相見的印象是。。】
【はじめてタナカトウコさんにお会いした時の印象は・・・】

同時兼具蔬果營養師,養生藥膳顧問,漢方輔導師的多項專業資格的TOHKO老師;
初次與她見面的記憶與那眾多資格帶來的嚴謹印象完全相反,感覺她不僅多聞,也非常容易親近。
野菜ソムリエや養生薬膳アドバイザー、漢方カウンセラー等多数の資格をお持ちのタナカトウコさん。
はじめてお会いした時の印象は肩書きから受けるそれとは正反対の「親しみやすさ」でした。

在歷經十多年廣告代理商後的她,決然地放下眼前累積的日本最大廣告公司的所謂“光明”前景,
開始展開了一斷學習跟蔬菜水果甚至是食療法等相關知識的人生旅行。

日本有数の広告代理店に15年以上も勤務して築いてきた(世間的には花形と言える)
キャリアを手放し、野菜や果物、そして食事法と言った、食に関する分野に進んだタナカトウコさん。

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【Q:為何會想要踏進這個與廣告業界完全不同分野的領域呢?】
【Q:何故この広告とは畑違いのこの分野に進もうと思いましたか?】

本身因為長期工作操勞將身體給搞壞了,這讓我想要重新開始我的人生。
在療養的過程中,我重新學習到飲食如何影響我們,食物本身又是如何地重要,
這促使我開始學習更多有關這方面的更深一層的知識。
與其說我意識性地將自己的領域從廣告轉換到飲食這個領域,
不如說隨著人生這條河流我就這樣被導向這個領域也許比較正確些。
(現在,只要受託我也會從事跟廣告相關的工作)

体を壊したことをきっかけに、一度人生をリセットしようと思いました。
療養しているときに、食べることの大切さにあらためて気がついて、食について学びを深めました。
広告から食へ方向転換したというよりは、なんとなく流れ着いた場所がここという感じです。
(今も、依頼があれば、広告関係のお仕事もします)

【在學習飲食相關領域的過程中,心境上有怎樣的變化呢?】
【食に関する分野に進む過程で、自分の中にどんな心境の変化がありましたか?】

說到心境上的變化呀。。飲食這個領域教我的是,雖然吃東西這件事很重要,
但是你要用怎樣的心情去進食比你吃進什麼更重要。於是我也開始下了一些不同的工夫,
例如說除了學習食材以外,還多去思考一下食材背景的故事,還有進食時怎樣的氛圍比較好等等的。
當然這些不需要搞得非常拘謹或者非常緊張的,
原則上還是會希望大家可以以放鬆的心情來「享受」眼前的美食才最重要。

心境の変化については・・・。食べるものも大事だけれど、
どういう気持ちで食べるかということも大事だということを知り、食材だけでなく、
食材の背景を考えてみたり、食事をする雰囲気についても意識するようになりました。
とはいえ、リラックスして、食事を「楽しむ」ということが一番重要だと思っています。

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【Q:這次為什麼會想擔任Breathe TOKYO的料理教室的老師呢?對於Breathe TOKYO的想法為何?】
【Q:タナカトウコさんにとってBreatheTOKYOとは?そして、今回BreatheTOKYOのワークショップを引き受けて下さったのはなぜですか?】

對我而言Breathe TOKYO是個能夠讓更多人認識到日本精髓的好「地方」。
加上這次的系列企劃也非常有意義而且很有趣。
我真心希望可以有更多人能夠理解日本的事物,日本的食材,甚至是日本的家庭料理。
希望大家可以高高興興地享受我們所精心策劃的活動。

Breathe TOKYOは日本のいいところをもっと知ってもらえる「場所」だと思っています。
そして今回のシリーズ企画も面白そうな取り組みだと思いました。
日本のこと、日本の食材のこと、日本の家庭料理のことを、もっと知ってもらって、
好きになってもらう企画に、参加出来たら嬉しいなと思いました。

目前TOHKO老師以FOOD PRODUCER的身份,致力於從企劃,製作,食譜開發到
執筆等跟飲食相關活動。「KAWAI-ku, TANOSHI-ku, OISHI-ku, HEALTHY」
是TOHKO老師的座右銘,在她看來很嚴謹的外表其實常常有出乎意外非常健談又搞笑的個性,
參加TOHKO老師的課程最棒的經驗是不僅可以學得很多有關蔬果與食材相關的知識,
還能享受TOHKO老師溫暖又好吃的家庭料理!

現在タナカトウコさんはフードプロデュサーとして、企画・プロデュース、レシピ開発、
コラム執筆の他、アート・野菜果物・食育を融合したワークショップ等をゆるやかに開催しています。
果物や野菜、そして各地方の食材について詳しく勉強し、
勉強の後には温かく美味しい手料理をタナカトウコさんと一緒にいただくことができます。
「かわいく、たのしく、おいしく、ヘルシー」がモットーのタナカトウコさんならではの、
ほっこりとしたワークショップにぜひご参加ください。

想參加這次活動的朋友請看這邊☟☟
【日本家庭料理基礎_從湯頭學做一碗自慢親子丼】日本家庭料理の基本_出汁からつくる親子丼 10.31(Sat.)

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【有關東京在地生活的飲食・東京生活の日常食について】

你是否有想作一道道地的家庭料理,卻苦無管道有個人可以學到正確的步驟,
永遠都只能看著食譜網站作一道『差不多』的日本家庭料理呢?

日常の生活にちゃんとした家庭料理を取り入れたいのに、
わかりやすく教えていただける先生や教室探しに困ったり、
結果的にクッキングサイトを見ながらなんちゃって家庭料理を作っていませんか?

Breathe TOKYO(東京深呼吸)這次透過邀請料理專家・蔬果營養師的 TANAKA TOHKO 老師
示範並請大家動手作體驗日本家庭料理的基本,一次一種類,
希望可以幫助大家不僅可以學會料理的基礎與食材種類,並進一步了解日本四季帶給我們的不同旬味。

BREATHE TOKYO ( ブリーズ東京 )はフードクリエイター・野菜ソムリエのタナカ トウコさんを招き、
皆さまに日常でも実践できる日本料理の基本の作り方を教えてくれます。
シリーズ講習になりますが、テーマを1つピックアップし、
皆さまに料理の基礎と食材の種類を覚えながら、
日本の四季の恵みによる旬のお味を見つけていきましょう。

體驗過程中除了會有專業的料理研究家引導基本高湯的作法,
季節蔬食/調味料的選定以及教學之外,還會讓大家親自動手下廚實作,並且現場品嚐自己的成果,
另附中日文食譜供您帶回,讓您可以在家裡也能方便重現這道家庭料理。
歡迎對於日本料理基本以及季節旬味有興趣的朋友一起來參加這次的分享活動。
体験中、出汁の作り方、季節野菜/調味料の選び方をガイドしていただけるほか、
実際皆さまに手を動かしながら実践してもらいます。
最後にご自身で作ったものもその場で召し上がっていただきます。
おうちでも再現しやすいように、日本語/中国語レシピもお渡しいたしますので、
日本の家庭料理や旬のお味にご興味のある方は、ぜひご参加ください。

【プロフィール PROFILE】
タナカトウコ TANAKA TOHKO

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同時兼具蔬果營養師,養生藥膳顧問,漢方輔導師TANAKA TOHKO老師在歷經十多年廣告代理商後的目前以FOOD PRODUCER的身份,致力於從企劃,製作,食譜開發到執筆等跟飲食相關活動。

「KAWAI-ku, TANOSHI-ku, OISHI-ku, HEALTHY」是TANAKA TOHKO老師的座右銘。
広告代理店勤務を経て、現在はフードプロデュサーとして活動。商品開発、企画・プロデュース、コラム執筆、レシピ提案の他、日本野菜ソムリエ協会認定料理教室「ベジ*タベルラボ」を主宰。アート・野菜果物・食育を融合したワークショップ等をゆるやかに企画実施している。モットーは「かわいく、たのしく、おいしく、ヘルシー」。
*BLOG http://ameblo.jp/nico-vege/
*HOMEPAGE http://urahara-geidai.net/prof/tanaka/
<LICENSE(日文標示)>
・アクティブ野菜ソムリエ(日本野菜ソムリエ協会認定)
・ベジフルビューティーアドバイザー(日本野菜ソムリエ協会認定)
・漢方カウンセラー/漢方臨床指導士(日本漢方養生学協会認定)
・養生薬膳アドバイザー(日本漢方養生学協会認定)
・漢方アドバイザー(薬日本堂認定)

<書籍>
・毎日おいしいトマトレシピ(新星出版社 刊)
・日本野菜ソムリエ協会の人たちが本当に食べている美人食(祥伝社 刊)

<これまでの主な活動>
・JAグループ みんなのよい食プロジェクト内「遠卓プロジェクト」(企画・講師)
・パナソニック「カラダきれい応援BOOK 野菜ソムリエのおうちレシピ」(レシピ)
・野菜ソムリエプレミア会員誌「野菜通信」(原稿執筆および表紙レシピ)
・日本野菜ソムリエ協会HPコラム「菜果図録」(コラム執筆・写真撮影)
・日本野菜ソムリエ協会発行会員誌「野菜通信」(編集・執筆)
・毎日新聞社サイト「毎日キレイプラクティス」(コラム執筆・薬膳レシピ)
・ファミリーマート「野菜ソムリエが考えた三ツ星パスタシリーズ」(商品監修)
・JR東日本「野菜ソムリエのジュースキッチン 百果百菜」(商品開発)
・青森県十和田湖ひめますブランド化事業(コンサルティング)
・青森県自治体、熊本県等にて、野菜果物をテーマにした各種講演
・vitamixコラボレーション 薬膳セミナー、野菜WS(レシピ提案・講師)
・JA全農とちぎ野菜サポーター(2012年度)
・一般社団法人健康百寿協会 理事 等、他多数。
・日本野菜ソムリエ協会発行「野菜通信」の編集・執筆を担当