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機能x芸術 品味手巾的日常使用方法_機能x芸術 で吟味する手ぬぐいの日常的な使い方

(日本語併記)

大家好,我是Kiwi

不知道大家是否曾經跟我經歷過一樣的經驗。

回想到好久以前,有機會前往日本旅遊時,
常常會看到有許多日本手巾的專門店,
望過去覺得很有日本獨有文化的手巾,
忍不住常常會「以貌取巾」,很衝動地買了以後,
卻因為不知道怎麼活用,常常最後就是拿來放在書架上避灰塵呢?

話說日本手巾源自江戶・明治時代,
當時的人將手巾當作生活中的必需品,
像是擦手,或是包傷口等等。。
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現代人卻因為西洋文化的引進以及日常用品選擇性越來越廣泛的關係,
大家也逐漸偏重在將日本手巾的用途偏重在設計性上,
為日常生活增添一些藝術與季節感。

搭配季節不同使用各個季節適合的圖樣, 像是代表秋天的這種色調與模樣。
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Photo by : KAMAWANU

或是將夏天一定會撈的金魚放上日本手巾感受夏季的「納涼」感。
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Photo by : KAMAWANU

 

最近,Kiwi也很驚訝地發現,周圍有許多日本朋友,
還有許多BT People 也會將手巾用在日常生活裡,
有的人會當作手帕,頭巾,有的人會拿來用在料理時的萬用巾,像是。。

夏天愛喝涼,卻不喜歡水滴露在包包裡的日本朋友,常常會像這樣包住剛買的寶特瓶飲料。13507208_1345104795504657_926210400470713626_n
Photo by : KAMAWANU

前一陣子帶大家一起體驗飯糰的金子健一san也用手巾為大家示範怎麼包飯糰便當。
實際在料理時也拿著手巾來擦手。
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日本友人也將我親手送的手巾裁成半份,拿來做發酵飲料的蓋子,
好讓發酵飲料可以繼續呼吸,但是避免外來灰塵進入。
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Photo by : Masami Yajima

我自己也常常試著在日常生活中使用日本手巾。

去年,我第一次試著用日本手巾代替伸展帶,學著怎麼在日常生活裡舒展筋骨做瑜珈!
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上個禮拜,我也特別帶著台灣祭時入手的OPEN醬限定日本手巾,
陪我一起挑戰從海拔0公尺開始的富士山登山!
除了擦擦登山途中的汗以外,還幫我擋了不少風砂,
讓我可以好好登上富士山頂不花臉!
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尤其,最近由於有更多外國人開始訪日,
日本手巾的機能性與藝術性也開始多了不同面貌。

為了能讓大家可以在日常生活更活用自己選的日本手巾,
8月30日(週二)Breathe TOKYO在表参道開辦的WEEKDAY YOGA+體驗,
除了會像往常一樣邀請MICHIKO-san在基礎瑜珈體驗以外,
我們也將為對日本手巾感興趣的朋友準備一個非常特別的企劃體驗。

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首先會請大家從我們準備的日本手巾,
挑選一個自己喜歡的設計,
讓MICHIKO-san帶著我們一起用日本手巾做做伸展瑜珈
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瑜珈體驗後,也會特別請日本手巾品牌KAMAWANU的高橋 基朗-san
分享一下你所不知道的日本手巾用法,有趣的歷史,
還有馬上想要自慢的品味小知識
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對日本手巾感到好奇,有興趣的朋友,
歡迎來報名參加我們的體驗喔。

特別感謝:KAMAWANU

かまわぬロゴ

預約請從這邊☟☟
8月30日(火)表参道 WEEKDAY YOGA+
【機能x芸術 品味手巾的日常使用方法】
http://www.breathetokyo.jp/booking
■ 日程:8月30日(週二)10:00-12:00
■ 参加費:2,500日幣(含稅/講師費・日本手巾費)
                請于當日支付現金。
■ 人數限制:15位 
■ 場地:BIO WELLNESS STUDIO
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-46-7 3F
http://www.touch-bws.com/studio/index.html 
表参道站 B2出口 徒步5分

■ 瑜伽等級:基礎
■ 初學者參加:可
■ 語言:全程日文,體驗過程為英文 (老師也會說英文,請安心前來)
■ 費用包含
− 瑜珈墊租借
− 講師費(瑜珈老師)
− 日本手巾費
■ 費用不包含
− 接送
− 換洗衣物
■ 注意事項
-請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,瑜伽場地附換裝場所
-配合瑜珈課程設計,課程開始十分鐘後恕不接受延遲進場,
-參加者請自行注意個人身體健康狀況,瑜伽課程中若身體不適,請立刻停止活動
-若有孩童同行,請事先透過信件告知我們

預約報名請從這☟☟
http://www.breathetokyo.jp/booking 
ーー(以下、日本語表記)ーー

こんにちは,Kiwiです。

手ぬぐいについて、皆さまも、私と同じようにこのような経験したことがあるでしょうか?

日本に移住する前、旅行で訪れるたびに、
街中の手ぬぐい専門店を通って
とても日本らしさを感じて、ワクワクますよね。
そんな時に、いつも「デザイン」だけで衝動買いしてしまってはいいものの、
帰宅後に使い方がわからないがために、
ついつい本棚の上にほこり除けとして使ってしまうことありませんか?

手ぬぐいといえば、江戸・明治時代から
手を拭く時や傷を包む時などに使われ、生活必需品としてよく使われていたそうです。
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ところで今の時代となると、欧米文化の影響と、生活用品の選択肢も幅広くなった関係で、
手ぬぐいの使い道もデザイン性から選ぶことが多く、
日常生活に芸術感や季節感を添えるためのものが多く見受けられます。

例えば、季節に合わせて、その時期に似合う柄を選び、使い分けることもあります。
写真は秋の色合いと柄を表現したものです。
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Photo by : KAMAWANU

そのほかに、夏を連想させる金魚鵜をモチーフに入れて、
暑い夏ながら涼を感じさせるものもあります。
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Photo by : KAMAWANU

このごろ、自分の周りの友人も、
Breathe TOKYO People の皆さんも
日常生活に手ぬぐいを使いこなしている方が多いことに気づきました。
ハンカチやヘアバンドとして使われる方もいれば、
料理の手ふきとして使われる方もいて、

夏に冷たいものを飲みたいが、しずくでかばんの中が濡れてしまうのをさけるために
このようにペットボトルを包む方もいて、
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Photo by : KAMAWANU

先日おにぎり体験を一緒にさせていただいた 金子健一さんも、実際手ぬぐいを使って
おにぎりの包み方を見せてくれたり、お料理の際も手ぬぐいで手を拭いたりしました。
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私の友人も、差し上げた手ぬぐいを半分に切って、
自家製発酵ドリンクの蓋代わりに使ってくれて、
発酵菌がちゃんと働くし、外からほこりも入ってこないので、便利だそうです。
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Photo by : Masami Yajima

私自身も、日ごろに手ぬぐいを使ってみようと思って、こんなことをやっています。

去年、自分も手ぬぐいをヨガバンドの代わりに、
日常でストレッチができるヨガも体験してみました!
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先週、台湾フェスタで入手した台湾キャラクター OPENちゃんの模様が入った
限定手ぬぐいをバッグに縛って、海抜0メートルからの富士登山チャレンジに持っていきました。

登山途中の汗拭きに使うほか、この長さのおかげで素早く風で飛んできた砂埃を遮断できたり、山頂についてもキチンと拭き取ることができたりしました!
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特に最近では、海外の方が多く日本を訪れるようになったため、
手ぬぐいの機能性、そしてその芸術性の見方も多様になってきましたよね。

そのこともあり、
皆さまにはより日常でもセレクトしてきた手ぬぐいを活用できたらと考え、

今度 8月30日(火曜)に開催する表参道WEEKDAY YOGA+体験では、
手ぬぐいに関する特別企画を加えることにしてみました!

今回のヨガもおなじみのミチコさんにリードしていただきます。
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こちらからは、手ぬぐいを用意いたしますので、
皆さまに好きなデザインを選んでいただきます。

そして、ご自身が選んだ手ぬぐいを使って、
日常生活にできるヨガ体験を行います。
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ヨガ体験のあと、今回は特別に手ぬぐいのかまわぬ社
高橋基朗さんをスペシャルゲストとして招き、
意外と知らない手ぬぐいの使い方や興味深い歴史、
そして明日から自慢したくなる豆知識をシェアしていただきたいと思います。
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いかがでしょうか?

手ぬぐいにご興味のある方、
ぜひ、いらっしゃってください〜

SPECIAL THANKS:かまわぬ
かまわぬロゴ

ご予約はこちらから☟☟
8月30日(火)表参道 WEEKDAY YOGA+
【機能x芸術 で吟味する手ぬぐいの日常的な使い方】
http://www.breathetokyo.jp/booking
■ 日時:8月30日(週二)10:00-12:00
■ 参加費:2,500円(税込/講師費)/回
     当日現金にてお支払いください。
■ 定員:15名
■ 集合場所:バイオウェルネススタジオ
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-46-7 3F
http://www.touch-bws.com/studio/index.html
表参道駅 B2出口 徒歩5分

■ ヨガ:ベーシックヨガ
■ 初心者参加:可
■ 案内語言:日文(ヨガは英語案内付き)。
■ 料金に含まれるもの
− ヨガマットの貸し出し
− 講師費(ヨガインストラクター)
− 手ぬぐい費
■ 料金に含まれていないもの
− 送り迎え
− 着替え
■注意事項
-ヨガの服装は、動きやすく身体を締め付けない、ゆったりしたウェアがおすすめです。
なお、開催場所では着替えルームのご用意がございます。
-ヨガ講習が開始10分後のご入場をご遠慮ください。
-体調不良の場合はレッスンの参加はご遠慮下さい。受講途中に体調不良などを感じた場合は速やかに申し出てください。
-お子様連れでご参加の場合、あらかじめご連絡ください。

ご予約はこちらから☟☟
http://www.breathetokyo.jp/booking 

 

 

感謝!「美味しくなぁれ。」vol.1 おにぎりワークショップ_「OISHIKUNA~RE」日本御飯糰體驗Vol.1

(日本語併記)

真心感謝大家在炎日下參加了Sugar town x Breathe TOKYO初次舉辦的御飯糰體驗!!

話說「工欲善其事,必先利其器」,在準備時間裡我們窺看著金子健一老師的工具
從扇子(用來將飯吹涼的!),飯勺,小刀,還有放鹽的容器等等。
除了賞心悅目以外,看起來都非常的耐用。

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一開始我們先用將米殼去除一半的五分玄米用一般飯鍋煮成白飯,

之後做成拌飯中小型飯糰。這次的口味是「鹽麴鮭魚&煙燻蘿蔔乾御飯糰」

TSUMUGIYA 金子健ㄧ老師說,雙手裡放入美味的意念,心情平和地握出一個個飯糰,才會真的變美味噢。(這是飯由心生的概念?)
所以一邊握的時候要一邊想著『OISHIKUNA~RE』簡單的飯糰也可以變得很溫暖,很好吃。
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接著請大家實際用自己的雙手開始握飯糰。IMG_4428

接著為大家介紹用純白米放入壓力鍋裡作煲飯,壓力鍋的威力實在太厲害了,
才打開鍋蓋,一陣香香的味道漫開,大家都不禁說「哇~~~」
注明一下,今天使用的櫻花蝦,可是來自台灣的櫻花蝦喔!
這一道是櫻花蝦&鹹昆布紅薑煲飯,要握成最常見的三角形飯糰。

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連同行的小男生Y君也看得入神:PIMG_4654

接著學將內餡包入白飯的飯糰握法。
這次的組合非常意外,有烤鱈魚子,梅子還有泡菜的三種神奇組合內餡!
依照飯糰的形狀,內餡,其實祕訣都不太一樣呢。
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最後,秉持著金子健一老師希望大家可以更以自由的方式創作屬於自己的飯糰。
最後一個飯糰課題是,將擺在眼前的食材組合成自己想要享受的味道!
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由於天氣也變熱了,
出門郊遊的機會也變多了,這一個飯糰教大家的是簡單卻也很適合「帶出場」的繡球形迷你飯糰。
對,即使對日本朋友們來說飯糰是非常日常的,但卻也是這麼自由的,毫無拘束的,像是一種創作一樣。

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握好的飯糰們,接著再用Sugar town特別準備的多彩手巾供大家。。搶著自己喜愛的顏色!

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最後再請金子健一老師親手示範一下如何用手巾包住飯糰。
就是這樣包。。

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然後就完成了!
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體驗課程進入尾聲時,金子健一老師從容地準備了他從長野老家帶來的一些手作
小菜,聽著小菜裡所使用的食材,一個個都是老師嚴選來自國內的自然食材。
透過老師的手(還有美味魔咒!),大家似乎也開始放鬆下來享受著短暫的交流時間呢:)

其中參加的Y桑也給了我們激勵的回應(部分截取):
「真的是太愉快的時間了!讓我又更喜歡握飯糰了。
這次有機會跟台灣的朋友們一起動手做飯糰,
一起享受親手做的飯糰,覺得非常高興。讓我重新感受到這次活動的美好。」

有趣的是,第一部裡只有一個日本朋友參加,其他是台灣朋友。

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第二部卻是只有一個台灣朋友,其他都是日本朋友~~~!!!
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不管你來自哪個國家,只要喜歡金子健一為我們分享的美味飯糰體驗,
歡迎下次再相見喔~~

那麼,就讓我們開動囉(itadakimasu!)

—-(以下、日本語)——

先日、暑い中、Sugar town x Breathe TOKYO はじめてのおにぎりワークショップにご参加していただき、
ありがとうございました!

中国語でもよく「工、その事をよくせんと欲せば、必ずその器を利とす。」と言われますが、
準備時間の合間に、つむぎや 金子健一さんの道具を覗いてみました。
扇子(ご飯を少しでも涼しくするために!)をはじめ、しゃもじ、
ペディナイフ、そして塩の器まで、
見た目が楽しめるだけがではなく、どれもとても実用的で使いやすかったです。
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まず最初は、雑穀米を半分まで精米した、五分づき米を炊飯ジャーに入れてご飯を炊きました。
炊きたてのご飯をちょっと形が小さめのおにぎりにしました。
今回のレシピは「塩麹鮭といぶりがっこのおにぎり」でした。

つむぎや 金子健一さんが曰く、両手に気持ちを込めて、心を落ち着かせて握ってはじめて、
美味しいおにぎりが出来上がりますよ。(ご飯に作り手の気持ちが入るということですね!)

なので、握りながら、「美味しくなぁれ」「美味しくなぁれ」と気持ちを込めながら
握れば、シンプルなおにぎりでも温かくて美味しくなるでしょう。
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そして皆さまに自分の両手でおにぎりを実践することに。IMG_4428

続いて、皆さまに白米を圧力鍋に入れて炊き込んだご飯を紹介しました。
圧力鍋のパワーがすごくて、蓋を開けた瞬間に皆さまが思わず
「わ〜〜〜」
と魅了された様子。

一番上に乗せている桜えびは、なんと、台湾産桜えびです!
こちらのレシピは「桜えびと塩昆布、紅しょうがの炊き込みごはん」
この炊き込みごはんを使って、一番よく目にする三角形おにぎりに握ります。

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ママと一緒に来てくれた男の子 Y君も見入ってしまったようですね:PIMG_4654
次に、具をごはんの中に包むようなおにぎりを実践。
今回の具材の組み合わせが面白くて、
なんと普段ではなかなか一緒にしない、
焼きたらこ、梅、そしてキムチの組み合わせでした!

体験の間に、おにぎりの形、具材によって、握るコツも教えていただきました。
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そして最後に、金子さんが皆さまに伝え続けたこと。
おにぎりはフリースタイルだ!ということで、
今度、目の前の食材を自分なりに組み合わせる練習をしました!
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天気も暑くなり、おでかけの機会は多い中、
こちらのおにぎりは、お出かけや手土産の際にお出しできる「手まり寿司」の形で
握っていただきました。
日本の皆さまにとっても、おにぎりは日常的な存在だからこそ、
このようにさまざまな形や組み合わせができ、一つの作品を作るかのようにフリースタイルですね。

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今回の春の手土産スタイルにあわせて、
握っていただいたおにぎりを、Sugar townが用意してくれた、カラフルな手ぬぐいを、、
じゃんけんで勝ったもん勝ちで、お好きな色を選んで包みました!

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手ぬぐいを使って、金子健一さんに実際どのようにおにぎりをきれいに包むか、
見せてもらいました。
このように。。。

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ぱぱっと包めば、完成です!
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いよいよ体験が終わる時間になりましたら、金子さんがすばやくと動き出し、
長野の実家から用意してきた手料理を皆さまに振る舞いました。
それぞれのお料理の説明を伺えばわかりますが、
一つ一つが日本国内で作られた自然ゆたかの食材を使った手料理でした。
それぞれの食材が金子さんの手(と「美味しくなぁれ」)を通してできたお料理を食べながら、
参加した皆さまもリラックスして交流のひと時を楽しむようになりました。

実際参加してくださったYさんからも、うれしいコメントをいただきました!
「すごく楽しい時間でした!またおにぎりが大好きになりました。
そして台湾の方々と一緒におにぎりつくって食べて、というのが何だか楽しく嬉しかったです。
すごく素敵なイベントをされていていいなーと思いました。」

実際、第1部の中に、日本の方が1名、その他は台湾の方のに対し。。

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なんと第2部には台湾の方が1名となり、そのほか全員日本の方でした〜〜!!
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どちらの国の方でも、つむぎや 金子健一さんがシェアしてくれた、
おにぎり体験にお好きな方でしたら、
また次回、お会いしましょうね〜〜

それでは、いただきます!