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| 黃豆、麹菌、鹽 | 從原材料作出專屬自己的手作味噌

 

今天,BreatheTOKYO 成員特地參加了一年後才能吃得到的手作味噌活動。

味噌主要材料-黃豆的收成應該在夏季, 為什麼要這個時候作味噌?

味噌屬於發酵食品,在發酵的過程中會因為溫度的高低影響發酵的速度。
每年1-3月製作味噌被稱為「寒仕込み(かんじこみ・Kan Jikomi )

氣溫還寒冷的時候開始發酵,4-6月等溫度慢慢上升後,讓味噌也跟著慢慢發酵,就會比夏季發酵讓味道更有深度、更濃厚。

近年來食材的調度變得非常方便,許多日本家庭裡的味噌都是來自超市的市售味噌。即使有習慣自己動手製作味噌,多半也會使用不容易隱藏細菌、黴菌的塑膠桶發酵。

在以前的時代,大部分人家都會使用杉木桶製作味噌,好處是每年定期手作味噌,發酵菌就會年年傳承,留下屬於自己的味道;另一方面,像威士忌一樣,木頭的香味也會滲入味噌裡。
相反地,使用上需要持續保養,否則容易生黴菌,或是損毀。

這一次的活動主要為了能讓這個代代相傳的味道能夠再傳到下一個世代,因此由山梨北杜市內的NPO法人里山生活(SATOKURA )應用「分享式木桶」制度,邀請大家一起來作自家的手作味噌。

場地在大家都很熟悉,經常出現在BreatheTOKYO 的法式餐廳 愛與胃袋

▲ 步驟1  蒸煮黃豆

首先,需要將主材料的黃豆煮透,煮到用拇指跟小指輕壓就能碎掉的程度就可以撈起。

煮大豆的火爐用炭火興起後熬煮,圍在旁邊,冷冷的天氣中薪碳的味道讓人覺得很舒服

我們試吃了煮得差不多的黃豆,咬下一口香味散發在嘴裡,心情也開始雀躍。

▲ 步驟2  開始製作味噌主材料

之後我們拿著煮好的黃豆,麴菌、手作鹽,就開始了我們的手作味噌體驗。
味噌種類非常多種,我們作的是甲州味噌

首先將袋子裡的黃豆碾碎,大致碾碎後就可以用手掌仔細壓碎。等整體的黃豆都被碾碎後,就能先放在旁邊。

之後在大盆子裡倒入麴菌(一般使用米麹,這次還含有麥麹)。

我們也試吃了麴菌的味道,甜甜的!剛倒出來的麴菌都還有許多結塊,用雙手輕輕搓揉,麴菌塊就會分解。

等麴菌塊都分解後,再倒入手作鹽,並輕輕和勻。

之後再把剛剛碾碎的黃豆倒進盆子裡,
這一天因為天氣非常乾燥,我們追加了一些煮黃豆時剩下的熱湯,將袖子捲高捲好,開始將所有材料都混在一起。

此時手上的常在菌也會跟著一起進入我們的味噌裡,這就是為什麼即使材料一樣,每個人作的味噌都會不一樣的原因。

▲ 步驟3  味噌材料成形  

攪拌均勻後再將材料揉成一顆顆圓形的球(一邊將材料間的空氣打出去)大小則是以自己手掌能夠握得住的大小為準。

 

▲ 步驟4  放進木桶裡

然後木桶開始出場,我們依序將盆子中的大小黃豆球用盡力氣丟進木桶裡(用力看來像是在發洩壓力,其實也是為了將空氣打出去)。

今天參加人數也較多,我們總共作了兩個大木桶,一桶大約作出1.8公升的量,預計一年後能夠收成約1.2公升的量。

表面我們用手掌整平,並在周圍留下凹槽。

接下來的工程非常重要。為了能隔絕味噌不碰到外面空氣導致黴菌的產生,味噌上方需要蓋上能密封的材料並使用石頭等物品重壓。

一般會使用塑膠袋,我們這次使用的是弄濕的和紙讓黴菌就算入侵也能在和紙外止步。和紙上方蓋上木桶蓋,再鋪上厚厚的手作鹽,不只能替代石頭當重壓,也能幫助殺菌,發酵過程中鹽巴也能自然融入周圍的溝槽中增添風味。

▲ 步驟5  為1年後的味噌許願&留言

最外端我們用牛皮紙在上方寫下今天的日期,以及對味噌的期待(心裡許著你一定要變得美味些呀~)

再用繩子固定後綁緊,手作味噌的準備就完成啦!

通常發酵過程中需要盡量將味噌儲存在室溫較穩定的陰涼室內裡,我們將兩個木桶儲存在以往傳承至今的土牆倉庫中,如此溫度也比較穩定。

▲ 步驟6  作一桶專屬自家的“手前味噌”

想要獨佔自家味噌的朋友,也在另一個場地用他們自己的木桶作了一桶手作味噌。

活動名稱中有一句「手前味噌 ( てまえみそ・Te Mae Miso )」,意指以往都會覺得自己家作的味噌一定比外面賣的,別人作的好吃,顯示自己的自慢(小驕傲);現在則是多半用這四個字來謙遜地表示自己其實很得意的東西或是特長。

山梨縣一帶也為了能夠將這個味噌文化傳下去,與當地醬油廠並設的味噌廠合作推廣宣揚,甚至還作了一首「手前味噌」之歌。

簡單的步驟,卻也為我們帶來非常放鬆的時間。雖然要等待手作味噌的完成還需要一整年,相信等待過程也是手作味噌的樂趣之一。

好好生活,珍惜食材。

在步調變得太快的時代裡,都是需要暫停腳步用心感受的好體驗。

 

See more…

【参加者募集|12/11(Sun.) 15:30~18:00】日本「北東北」料理體驗課程_秋田Kiritanpo火鍋+青森鄉土料理(附特A級米伴手禮)

【参加者募集|12/11(日) 11:00-13:30】日本「北東北」料理体験レッスン_秋田きりたんぽ鍋+青森料理(お土産特A級米つき)

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

大家好! 我是拉拉!
みなさん、こんにちは!ラーラです!

東京的天氣持續下降,終於降到20度下。
雖然聽台灣來東京玩的朋友說,在台灣時他都還穿短袖…
但我的衣櫃早早在十月中就換季了!

朋友們也開始相約一起煮火鍋吃飯♪
但在家不管和日本朋友或台灣朋友煮火鍋時做來做去台式火鍋…
常常想難得到了日本沒有學幾道日本當地的家常菜實在是太可惜了。

Breathe TOKYO的主辦人Kiwi 這次就為大家準備了,
很特別的日本 北東北鄉土料理體驗 kiritanpo火鍋及味噌tanpo料理課程
這次還特別選用了青森的特A好米「青天の霹靂」來製作tanpo。

先說一下北東北意指佔日本東北地方北區的三個縣市青森,秋田,岩手。
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照片出處 http://www.kaseki7.com/z_show/kitatouhoku_chihou.html

記得幾年前去環遊東北時,對當地食物最有印象的除了人人皆知的青森蘋果外,
就是烤味噌Tanpo了。

Kiritanpo? Tanpo? 看到這,我想有朋友不知道我在說什麼吧!
在這讓我來稍微說明介紹一下當天要做的料理。
詳細就當天交給專業的Tohko老師來說明囉!

 

秋田きりたんぽ鍋 (切蒲英鍋)

是傳統特有秋田的鄉土火鍋。醬油湯頭的鍋裡放入雞肉,蔥,菇類
及Kiritanpo(Tanpo是煮熟的飯壓扁包在竹棒上烤過的烤米卷)

活動當天會用秋田著名的Akittakomachi的米做的kiritanpo。
Tohko老師也會從簡單的日本料理技法及日式食材的處理方式,
再帶著大家完成火鍋 : )

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還有呢! kiri在日文中是切的意思, kiritanpo是切過的tanpo。
這樣烤過後又切塊的kiritanpo放到火鍋裡煮,
一個不小心就會把米煮的太爛弄成稀飯…..
當天Tohko老師會告訴我們讓kiritanpo保有口感又能吸收火鍋湯頭美味!
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出處https://www.eki-net.biz/nomonoweb/d001904/

秋田味噌tanpo實作

烤過的tanpo加上味噌去食用的叫做味噌tanpo。
體驗當天會用被選為青森特A米的「青天的霹靂」來製作味噌Tanpo。
烤過後米香十足的「青天的霹靂」配上有點甜甜的味噌~
外酥內軟, 讓人好期待想快點咬一口!!!
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出處 http://guide.travel.co.jp/article/11648/

 

青森鄉土料理體驗

當天老師還會為我們準備這道,青森居民在冬天時常吃的料理!
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青森特A級的米「青天的霹靂」伴手禮
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「青天的霹靂」是青森唯一也是第一個得到日本穀物検定協会特A評價的米。
聽說只要吃過的人都會嚇一跳!
他的米粒大小比一米大一點。
也較有粘性及彈性,入口後聽說會口齒留香〜
不會配菜就可以吃一大碗了!
聽起來是不是很厲害呢?

這次的體驗中還為了讓大家回家後也能回味「青天的霹靂」米的美味
我們為參加這次體驗課程的朋友,每人都有3合的米可以帶回家哦~

另外當天的點心是青森蘋果日式切花

Tohko老師會為大家準備一些回到家也可以給家人朋友獻寶的小技術 : )
和朋友火鍋聚會結束後,再端出蘋果切花,我想又可以熱鬧一番了!

而這次的講師Tohko老師對食材營養健康相當講究的!
從料理初學者在買食材及料理上及料理高手們的疑難雜症,
都可以一次為大家解決哦!

 

心動的朋友報名動作要快哦☟☟
http://www.breathetokyo.jp/booking  


−  BT 達人介紹 −
タナカ トウコさん Tanaka Tohko

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通過日本Vegetable Sommlier及漢方顧問認證
講究料理的食材營養成份做出營養又好吃的料理
擅於料理教學
目前於Veggie * Tavel Lab,致力推廣健康食蔬生活。

過去擔任過的體驗介紹:
http://www.breathetokyo.jp/archives/970

【體驗詳細内容】

■ 日時:2016年12月11日(週日)

第一部  11:00~13:30(已額滿,停止接受預約)
第二部  15:30~18:00

■ 場所:JR涉谷站 西口徒歩7分
(詳細地址會在接受預約後另行通知)
■ 體驗內容:
ー 秋田烤米棒火鍋
ー 秋田味增米棒
ー 冬季青森鄉土料理
 ー 青森蘋果日式切花
伴手禮:青天的霹靂(特A級米) 3合

■ 體驗語言:日文,
■ 初學者參加:可
上限人數:8位
■ 費用:4,000日幣(含稅,含講師費/材料費/伴手禮米3合
請於當天繳交現金支付
需攜帶:筆記用具,圍裙
講師:タナカ トウコさん
■ 費用不包含:追加料理, 接送
注意事項
− 餐點內容並未含食物過敏者特別餐點,請事前留意
− 若有孩童同行,請事先透過信件告知我們
■ 取消時的費用發生
1週前        50%
1週~2天前     80%
前天(含當天)    100%

 預約方式:http://www.breathetokyo.jp/booking                   

 

ーー(以下、日本語表記)ーー

 

みんなさん、こんにちは、ラーラです!

東京も20度以下になりましたね!
先日台湾から遊びに知り合いによると、台湾ではまだ半袖だそうです…
わたしはとっくに十月中旬に衣変えましたが。

東京にいる知り合いも、家鍋の約束し始めました!
そういえば、いつも家鍋の時に、
日本人の友人と台湾人の友人といっても、台湾式鍋を作るのが多いですね。
せっかく日本にいるのに、いくつ日本の伝統料理も学ばないともったないなー。

と思った時に、
Breathe TOKYOの出催者Kiwiさんが皆のために、
今回の北東北料理 きりたんぽ鍋とみそたんぽの体験を作りました。

北東北をいうと、こんな感じですね。
東北地方に青森、秋田、岩手のことです。
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写真出典 http://www.kaseki7.com/z_show/kitatouhoku_chihou.html

何年か前に東北良好いった時にも、青森で有名な林檎のほかに、
焼き味噌たんぽもすごい印象深いでした!
またたべてみたいなー。

きりたんぽ?たんぽ?
外国人にとってあまり馴染みのないかもしれませんね。
ここでは少し当日の料理紹介いたします!
詳しい話はまた当日先生が説明しますね!

きりたんぽ鍋

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秋田伝統な鍋。醤油ベースに鶏肉、葱、舞茸ときりたんぽを入れた鍋。
(たんぽ。ご飯をつぶして竹の棒に巻いて焼いて食べるもの)

体験当日は秋田有名なあきたこまちの米で作ったきりたんぽを使います^^
トウコ先生は簡単な日本料理の技法や和食食材処理からお鍋作りの一貫へ教えていきます。

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出處https://www.eki-net.biz/nomonoweb/d001904/

きりたんぽをお鍋のなかに入れるのは気をつかないと雑煮になりそうですね。
当日トウコ先生はきりたんぽの食感保ちつづお鍋のスープも
いい感じに吸い込まれる作りかたを教えます!

味噌たんぽ

焼いたたんぽに味噌をつけて食べるのは味噌たんぽ。
当日は青森特A米「青天の霹靂」を使って味噌たんぽを作っていきます。
焼いたあとにお米の香りがさらにました「青天の霹靂」と少し甘い味噌と、
外ぱりぱり中ふわふわ、想像するだけで早く食べてみたいですね!!
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出典http://guide.travel.co.jp/article/11648/

青森伝統料理体験

当日先生当日もう一品青森の方が冬によく食べる料理をよ良いする予定です!

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青森特A級的米「青天的霹靂」

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「青天の霹靂」は青森唯一の日本穀物検定協会で特A評価つけたお米です。
初めて食べた皆誰でもびっくりするほどおいしいだそうです。
米粒は通常のお米よりも少し大きく、より粘りあってそしてもちもちしているだそうです。
食べると口の中にお米の甘味が広がります〜
おかずいらずにご飯一杯でも進だそうです。
聞くだけですごいですね!

また、今回の体験では皆様にお家帰っても「青天の霹靂」のおいしさを味わえるように、
お米のお土産を用意しました!

その他、当日のデザートは青森林檎の飾りきりです。
トウコ先生は皆様にお家に帰ってからも作れるように、
簡単な飾りきりを教えします。
家鍋のあとにリンゴの飾り切りをだすと、またもうしばらくわいわいできそうですね!

トウコ先生は食材の栄養や健康食事をこだわっています。
料理の初心者が食材選びの上でまたは、作り慣れている方も、
何かお困りのようなことあれば、当日一緒に解決しましょう!

参加人数限られていますので、ご興味ある方は申し込みお早めに☟☟
http://www.breathetokyo.jp/booking  

−  BT 達人介紹 −
タナカ トウコさん Tanaka Tohko

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野菜ソムリエ
漢方アドバイザー
料理の食材栄養をこだわった健康でおいしい料理
料理教えるのも得意です。
現在Veggie * Tavel Lab,で野菜を使った健康食事を広がっています。

過去擔任した体験レッスン介紹:
http://www.breathetokyo.jp/archives/970

 

■ 日時:2016年12月11日(日曜)

第一部  11:00~13:30(満員になったため、予約受付終了
第二部  15:30~18:00

■ 場所:JR涉谷站 西口徒歩7分
(予約受付後、メールにて詳細住所をご案内します)
■ 体験內容:
ー きりたんぽ鍋
ー 味噌たんぽ
ー 冬季青森伝統料理
ー 青森りんご飾りきり
土產:青天的霹靂(特A級米) 3合

案内語言:日本語、中国語
■ 初心者参加:可
■ 定員:6名
■ 参加費:4,000円 (税込・講師費/材料費/お土産米3合)
費用は当日に現金にてお支払いください
■ 持ち物:筆記用具、エプロン
 講師:タナカ トウコさん
■ 費用に含まれていないもの:追加料理・送り迎え
■ 注意事項
食材はアレルギー対応していないため、懸念される方は事前にお問合せください。
お子さま同行される場合、あらかじめご連絡ください。
■ キャンセルポリシー
1週間前まで          50%
1週間前まで~2日前まで  
   80%
前日まで(当日含む)     100%

 予約はこちら:http://www.breathetokyo.jp/booking                   

4月16日−17日(土日)體驗者募集!先着15名限定【BreatheTOKYO 富士山の麓 LOCAL DEEP CAMP TOUR 2016 春】

大家好,我是Breathe TOKYO的Jackal(崛口)
こんにちは、Breathe TOKYOのJackalです。

托大家的福,去年我們初次舉辦的露營企劃受到好評 ; 很多朋友都問說「下次什麼時候辦呢?」「下次一定要參加!」,聽得讓我們非常榮幸
籌備好久終於在今天有機會向大家介紹一下這次Breathe TOKYO準備要舉辦的露營體驗活動了!

おかげさまで大好評でした、昨年のキャンプ企画。
「次はいつ?」「今度こそ参加したい」と嬉しい声をいただいておりましたが、
ようやく皆様に今年のBreratheTOKYOキャンプのご案内をさせていただけるようになりました!

BreatheTOKYO 富士山の麓 LOCAL DEEP CAMP TOUR 2016 春

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這次的企劃除了延續上次露營體驗裡「跟著當地人才能享受的 『那些導遊書沒有教的,富士深度旅遊』」
元素之外,
這次,為了希望能讓大家更享受富士山麓的大自然美景,我們預計會安排多一些時間在露營上,
透過這次的安排,期待可以讓大家更深入享受以及體驗春天富士的在地人文與事物。

前回のテーマ「ガイドブックに載っていない富士のローカルでスペシャルなスポットを地元のスペシャリストが案内をする。」という要素を残しつつ、今回は、富士山の麓の大自然を満喫し、キャンプの楽しさを前回よりもさらに深く体験し、楽しめるプログラム構成を予定しています。
そして今回も皆様に富士の素晴らしさや、春のアウトドアで過ごす楽しさを伝えてくださるBTピープルをご紹介します。

 

BT PEOPLE PROFILE
首先想介紹給大家認識的,跟初次活動時一樣地,
對我們的活動籌劃非常熱心幫忙,
活動當天也會一起協助我們的2位露營達人。
他們兩位也同時是對富士區域非常瞭若指掌的在地富士人。


まずは前回同様に、私たちの企画に賛同してくださり、
企画から実際の運営まで協力してくださるキャンプの達人であり、
地元富士に精通しているBTピープルのお二人をご紹介いたします。

IPPEI

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初次與IPPEI相見時,對他的印象就是沈默寡言四個字可以形容。
在企劃途中,他不僅以最迅速的方式回應我們許多想要實現的無理要求,
跟他相處越久,不僅可以多了解他對富士這塊土地的愛,也能感受他對戶外活動與音樂充分的熱情。
他誠摯又溫柔的個性,總是吸引大家的喜愛。
以下是IPPEI 簡單的介紹。

はじめてIPPEIとお会いした時は、少し無口なイメージでしたが、
私たちのわがままなリクエストに対して、次々と迅速に応えてくれるうえに、
それ以上に地元に対しての愛情、そしてアウトドア/音楽に対しての情熱を熱く語ってくれて、
長くつき合えばつき合うほど、その素直で心優しい性格に触れて、
尊敬してとても好きになれる、スペシャリストです。
今回のイベントを通して、皆さまがキャンプや音楽に関して気になることがあれば、
ぜひ彼に聞いてみてください。
彼のプロフィールはこのような内容です。

Event Planner

對 戶外/旅行/音樂/料理/地方振興 擁有廣泛興趣的他以非常自由的方式行走富士山周邊,
每每都能以各式各樣的活動與PROJECT吸引大家目光,是為人讚嘆的企劃家。
為了能夠讓富士擁有更多創新與持續性價值,每天不斷探尋各種不同的可能性。
IPPEI主辦野台音樂活動『FreeShelter』,擁有靜岡縣登錄的富士山世界遺產嚮導執照,
營運SHARE HOUSE ROOM1986, 目前也擔任營運翻修建築物「MARUICHI BLDG 1962」
目前設籍於OUTinDOORS,一邊也策劃飲食店開業。

アウトドア・旅・音楽・料理・まちづくりなど幅広い興味をベースに自由なスタイルで富士山周辺を飛び回るイベント企画屋。各種イベントやプロジェクトの立ち上げなどを行う。
地元に持続可能な新しい価値をもたらすべく、日々模索中。野外音楽フェス《FreeShelter》主催。静岡県登録の富士山世界遺産ガイドの取得。シェアハウスROOM1986オーナー。リノベーションビル「MARUICHI BLDG.1962」運営マネージャ。OUTiNDOORS所属。現在、飲食店開業準備中。

 

KIYO

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KIYO是最近日本國內都市往故鄉移住的年輕人中非常具象徵性的熱血男兒。
喜歡露營的他趁著工作以外的時間,
一年裡花了快要一半的日子都在富士這一帶享受與探索新的露營新樂趣。

KIYO對於他的故鄉富士也有非常多的想法,透過上次的Breathe TOKYO露營與多數的台灣朋友交流,
似乎給他帶來了很多刺激,也開始喜愛與台灣的朋友們交流,有興趣的朋友,記得也跟KIYO多聊聊!

以下是KIYO簡單的介紹。

日本国内であえて上京した東京から、地元に移住した多くの若者のように、
KIYOは、数年前に地元富士でできることを探し、戻ってきた熱い想いを持つ方です。
キャンプが大好きな彼は、仕事以外の休みの多くを費やし、
富士エリアにアウトドアの醍醐味を体験しながら、常に新しい楽しみを探求しています。
地元の富士に対して、様々な想いを持つKIYOですが、前回のBreathe TOKYOキャンプイベントがキッカケに、
多くの台湾の方と交流できたことで、台湾の皆さんのことも興味を持ってくださり、
好きになってくれたようです。
ご参加の皆さんも、ぜひKIYOと仲良くしてみてください。


曾經待過廣告代理商的高田先生主要負責日本足球代表,J Leag 等國內足球盛事的廣宣為主。另外也同時負責報社,出版社,化妝品公司的公關事宜。目前他同時身為靜岡縣富士市的公務員,也同時是非營利團體《OUTiNDOORS》主辦人,專門研究如何在露營等戶外活動可以更舒適快樂。目前他除了自己也會自行企劃活動,也同時為幾個區域振興團體擔任企劃顧問的角色。
《OUTiNDOORS》
https://www.facebook.com/outindoors

広告代理店にて主にサッカー日本代表、Jリーグといった国内サッカーにおけるプロモーションに従事する。新聞社、出版社、化粧品会社のPRも担当。 現在は静岡県富士市の職員として公務にあたる傍ら、キャンプなどのアウトドアアクティビティをいかに快適に楽しめるかを研究する非営利団体《OUTiNDOORS》を主宰し、数々のアウトドアイベントを手がけるほか、数々のまちづくり団体の企画アドバイザーや広報として活動中。 OUTiNDOORS https://www.facebook.com/outindoors

接下來讓我們歡迎一下這次的新BT PEOPLE! 
そして新たなメンバー
RIKA

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光看照片是否就覺得會心一笑呢?
RIKA的料理,特別是OUTDOOR料理就像她的笑容一般充滿了日常的幸福感:)

RIKA的簡單介紹如下

お写真を見るだけで、思わず自分も笑顔になりませんか?RIKAのアウトドアごはんも彼女の笑顔のように、日常のような、穏やかな幸せを感じさせてくれます。

RIKAについて

RIKA的一手好菜總以「身體也會跟著雀躍的幸福料理」作為自我期許,
餐飲服務Rika’s Kitchen也以「無國籍料理」這種跨越不同飲食領域的方式在各地開店經營。
目前擔任去年剛開幕的靜岡縣富士市「野菜食堂」店長一職。
愛笑的她總是抱持著「將農家們辛苦栽種的蔬菜中蘊含的自然力量充分表現,
讓大家都能品嚐其中的美味」的理念經營這間充滿笑容的食堂。

有了料理專門職人的RIKA加入我們的行列,
相信可以幫助我們與大家分享比上次更深入,更在地的露營體驗!

「身体が喜ぶ幸せなお料理」を自身のテーマとし活躍する料理人。ケータリングサービス Rika’s Kitchenとして “無国籍料理” を掲げ、ジャンルレスで各所に出店経験を持つ。現在は昨年オープンした静岡県富士市「野菜食堂」店長。”農家さんが大切に育てた野菜の持つ力を、存分に引き出して皆さんに届けること” を大事にし、毎日笑顔の絶えないお店を運営している。

調理のスペシャリストのRIKAがメンバーに加わったことで、前回よりさらにディープでローカルなキャンプ体験を皆様にご提供できるようになりました!

 

接下來,讓我們稍微為大家介紹一下這次
BreatheTOKYO 富士山麓 DEEP LOCAL CAMP 2016 春」的幾個重點行程。

ここで、今回の「BreatheTOKYO 富士山の麓 DEEP LOCAL CAMP 2016 春」のプログラムを少しだけご紹介。

・營帳設置體驗     テント設営体験

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上次的露營活動裡,營帳在大家抵達前全都設置好了。由於上次的活動裡我們也聽到許多想要自己搭棚
的聲音,
這次我們將會邀請大家跟著IPPEI與KIYO一起體驗搭建
目前主流的TWO ROOM TENT(客廳+寢室帳),ONE POLE TENT(單柱帳幕)
(懶得動手的朋友,當然也可以單純參觀!)
另外,我們也將加入去年比較主流的「豪華露營」元素,讓初次參加的朋友也能安心又舒適地參加
這次的露營體驗。

前回は事前に私たちの方でセッティングしていたテント。自分たちでも立ててみたいと多くの意見をいただきましたので、今回は今主流となっているツールームテントやワンポールテントなどをIPPEIやKIYOと一緒に組み立てから撤収まで体験していただきます。
(もちろん見学だけの参加でもOKです。)
また、昨今のキャンプのトレンドでもある「グランピング」の要素ももちろん取り入れ、初めての人でも安心して快適なキャンプが楽しめます。

・戶外料理體驗  アウトドア調理体験
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同樣地,我們也同樣聽到了大家想要一起動手做的聲音,於是這次特別邀請了調理專家RIKA為我們助陣,
相信將會是這次露營體驗最特別的內容,也希望可以透過這次的體驗可以分享給大家戶外調理的魅力與樂趣!

テント設置と同じく、もっと自分たちでもやってみたい。という声が多かったアウトドアでの調理も今回はRIKAの加入により、もっと魅力的なスペシャルコンテンツになりました。アウトドア調理の魅力や楽しさをこの機会に体験していただければと思います!

・手作味增體驗  味噌作り体験
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穿越富士山間的伏流水流入富士山域後,成為這個區域最寶貴的天然資源之一。
運用美味的天然水製作的日本酒與調味料在這個區域也相當興盛
因為這樣的文化背景,也有許多當地人會自己親手做味增,以及相關課程舉辦。
這次我們也將邀請大家一起實際體驗用富士好水作出一手獨一無二的手作味增,
體驗後的味增也將提供大家帶回享用。

富士山の伏流水が豊富な富士山域は、美味しいお水を使った日本酒や調味料づくりなども盛んなエリア。
そんな文化的背景からか、味噌づくりを自分で行う人が非常に多く、
講座なども頻繁に行われているとのこと。
そんな富士の味噌作りを皆様にご紹介&実際に体験していただきます。
体験の後は自分で作った味噌をご自宅にお土産で持って帰っていただきます。

・早朝瑜珈    朝ヨガ

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講到Breathe TOKYO的露營就會聯想到早朝瑜伽。
這次我們也會邀請大家在早朝的新鮮空氣包圍下盡情享受瑜珈。

其他還有許多豐富的內容想要分享給大家,
目前還有一些詳細內容將在調整後公開讓大家了解,敬請拭目以待!

BreatheTOKYOのキャンプと言えば、朝ヨガ。
前回に引き続き今回も朝の清々しい空気の中、ヨガを楽しみます。

その他皆様に楽しんでいただけるよう、様々なプログラムをご用意しております。
今調整中のプログラムなどもありますので、決まり次第ご紹介させていただきます!

這次也行程滿滿的
今回も盛りだくさんな

BreatheTOKYO 富士山の麓 LOCAL DEEP CAMP TOUR 2016 春

集合時間與場所如下
集合時間&場所は以下

集合 4月16日(土)9時半                         新幹線新富士駅
解散 4月17日(日)17時~17時半 (予定) 新幹線新富士駅

料金 大人          30,000円(税込)
   小学生以下 20,000円(税込)

(請留意,本體驗活動並未包含往返新富士站的交通費)
(新富士駅までの交通費は含まれでおりませんので、ご注意ください)

費用為事前匯款。匯款方式機會在預約後各別聯絡。
お支払いは事前振込にてお願いいたします。
振込先は下記お申し込みフォームにてお申し込み受付後、個別にご連絡いたします。

費用包含        
行程內的相關體驗/講師費用(若有另外發生費用將會事前告知)
4餐 (第一天午餐/晚餐,第二天早餐/午餐)

露營設備(部分小物除外)

含まれているもの
行程内の体験費用(別途費用が発生する場合、あらかじめご連絡いたします)
食事 4回(初日昼/夕食、翌日朝食/昼食)
キャンプ設備一式(一部のものを除く)

費用不含
睡袋
酒類提供

含まれていないもの
寝袋
酒類の提供

想要參加的朋友,請從這裡預約報名
ご興味のある方は、こちらからお申し込みください。
http://www.breathetokyo.jp/booking
預約欄裡請註明參加人數,全名,以及性別
若有孩童陪同參加煩請加註年齡
予約フォームには参加人数、フルネーム、性別をご明記ください。
また、お子様の同行の場合、年齢の明記をお願い致します。

※人數上限為15位,額滿後截止。
※先着15名限定の企画となります。

※預約將會在確認匯款後才會完成報名手續。
  請於網路報名5天內將費用匯入指定戶頭。
  我們會將詳細內容透過 info@breathetokyo.jp  與您聯繫,
  匯款確認後,我們會再透過同一郵件告知。
  預約/參加的確認請以「匯款確認郵件」為主。
※予約の確定は、お振込の確定後となりますので、あらかじめご了承くださいませ。
お申し込みされた5日間以内に、指定の口座に事前にお振込をお願い致します。
お振込の確認がとれましたら、一度 info@breathetokyo.jp よりご案内を差し上げます。
振込確認メールを持って、ご予約/ご参加の確定となります。

取消時的費用發生
1週前(預約報名~4月7日)   50%
1週~2天前(4月8~14日)   80%
前天(含當天)                   100%

キャンセルポリシー
1週間まで(申し込み〜4月7日)まで 50%
1週間前〜2日前まで(4月8日〜4月14日)まで 80%
前日まで(当日含む) 100%