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一起來認識讓日本人都著迷的阿波舞!_日本人も外国人も魅了される阿波踊り!

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

 

大家好,我是Lian!

這次Breathe TOKYO很榮幸的爭取到帶大家體驗東京高圓寺阿波舞的機會。
讓大家可以在最近的距離接觸到日本的夏日祭典文化。

吉岡 YSOK_1012

不過,阿波舞到底是什麼呢?

其實阿波舞是來自日本的德島縣的傳統祭典舞蹈,
至今約有400年的歷史,
是日本公認的三大盆舞之一。

 

認識阿波舞,也就等於認識了日本夏日祭典文化
所以今天就讓我們一起來揭開
這有名的「阿波舞」神秘的面貌吧!

 

日本祭典代表舞蹈——盆舞

在介紹阿波舞之前,先讓我來解釋一下什麼叫做盆舞。
盆舞是一種在盂蘭盆節時親朋好友鄰居等聚集在一起跳的一種舞蹈。
原本盆舞是在盂蘭盆節中為了祭祀亡靈的一種佛教的儀式,
到了鎌倉時代,盆舞的娛樂性質超越了宗教性質,
也漸漸的演變成了現代這種華麗及熱鬧的景象。

 

阿波舞的起源

阿波舞是屬於盆舞的一種
但其實起源是什麼,其實眾說紛紜,
到現在都還沒有一個固定的說法。
唯一可以確定的是,
阿波舞是在德島藩祖・蜂須賀家政
在1586年(天正14年)進入德島時發揚光大,
並且在第二次世界大戰結束後,成為了戰後復興的象徵,
進而發展成為最具有代表性的日本傳統文化之一,廣受世界的矚目。

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東京高圓寺阿波舞的第一步

把舞台轉到在60年前,1957年的高圓寺。
當時位於高圓寺隔壁的阿佐谷在1954年開始在商店街舉辦七夕祭,

引起了外人的矚目,為商店街帶來了充沛的利潤。

 

看到了這個景象高圓寺的人們感到不服輸,
決定也要在高圓寺舉辦夏日祭典。
一般日本的傳統祭典大多都是中間建一個高台,
大家繞著高台跳盆舞,
可是高圓寺的純情商店街的街道並不寬闊,
無法以一般的形式舉行祭典。

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正當居民們在為祭典的是煩惱時,
突然有人說了一句
「雖然我也沒看過,但聽說在四國的德島縣有一種遊行式的舞蹈喔!」
這一瞬間,居民們好像看到了一道希望的光芒,
決定了要舉辦那聽說的遊行式舞蹈——也就是阿波舞。

 

雖然已經決定要舉辦阿波舞,
但高圓寺的居民並沒有人真正的看過這種舞蹈,
只能找了民謠的老師及傳統音樂演奏者設計了一個可能是阿波舞的舞蹈。
就這樣高圓寺的居民們就開啟了東京高圓寺阿波舞的這個大門,
喔不,那個時候因為是自己拼湊出來的,
不敢直接叫阿波舞,取名為高圓寺傻瓜舞(高円寺ばか踊り)

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一剛開始,祭典並沒有想像的順利,
大家花了許多時間累得半死,聚集來的人也只有當地居民的幾千人,
還有一次被警察警告不許因為一個小小的商業活動就封鎖道路,
除了上面兩點,當時還面臨了好幾次有可能閉幕的危機。

 

與發祥地德島縣相識

 

高圓寺傻瓜舞舉辦了3次之後,
在第4年的1961年通過德島新聞社,
終於有機會與德島縣人組成的阿波舞團體「木場連」相識,
「木場連」的連長——鴨川長二的帶領下,
在1963年「高圓寺傻瓜舞」正式更名為「東京高圓寺阿波舞」
成長為現在我們在高圓寺看到的阿波舞。

 

東京新文化——東京高圓寺阿波舞

現在東京高圓寺阿波舞已經60年了,
也順利地成長為代表東京的文化之一,
每年都會吸引100多萬人的觀眾前來高圓寺觀看,
1萬多位的舞者歡呼,
那種觀眾與舞者成為一體的感動,只有到了現場才能感同身受。

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東京高圓寺阿波舞體驗

這次經過Breathe TOKYO「三顧茅廬」傳遞熱情後,
終於得到了能讓各位能一起體驗阿波舞的機會!

除了東京高圓寺阿波舞當天之外,
Breathe TOKYO還會在3月舉辦首次的中文「高圓寺阿波舞深度體驗」。

2017年3月26日(日),
跟著我們一起見證,
史上首次中文 『高圓寺阿波舞深度體驗』


這一天我們會為大家準備的內容如下:

開辦日期:
2017年3月26日(日)  13:30~17:30
(由於準備的關係,報到時間改為13:30,體驗於14:00開始。)
集合地點:
座 高圓寺 B2樓

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體驗內容:
– 阿波舞體驗(自我介紹/ 阿波舞說明/實演/ 教學 / 練習/換裝實踐 / 攝影)
– 日本傳統演藝體驗(開場 / 說明 / 由來/實際操作體驗 / 攝影)
除了高圓寺阿波舞以外,我們也會為大家介紹高圓寺非常有名的日本傳統技藝。

初學者參加:

體驗語言:
中文
需攜帶:
換穿衣物,  擦汗毛巾,  水,  筆記用品
費用:
2,000日幣 / 人  (含稅)
※紀念史上首次中文高圓寺阿波舞深度體驗的特別價格!
費用包含:
– 阿波舞體驗費用 (講師費 / 場地費 )
– 日本傳統演藝體驗費用(講師費 / 材料費 )
– 中文翻譯隨行
費用不含:
– 接送
– 追加體驗
– B級美食與燒鳥料理體驗(需自費參加)

預約報名請從[這裡]

主辦單位:
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中央線あるあるプロジェクト(中文直譯:中央線ARUARU PROJECT)
官方粉絲頁

協辦單位:
    
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注意事項】
–  請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,場地內有洗手間供簡易換裝。
–  配合課程設計,課程開始十分鐘後恕不接受延遲進場。
–  參加者請自行注意個人身體狀況,課程中若身體不適,請立刻停止活動。
–  若有孩童同行,請事先透過信件告知。

取消條款】
1週前             50%
1週~2天前     80%
前1天~當日  100%

※  高圓寺特別體驗(自由,自費參加體驗)
解散後,
我們將會特別請當地高圓寺居民帶路,到高圓寺(其實!)很有名的B級美食居酒屋
享受這裡聞名的居酒屋料理與燒鳥料理。
想要體驗線路下的居酒屋燒鳥體驗的朋友,歡迎加入我們的行列!
注:未成年請勿喝酒

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預約報名請從[這裡]

ーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーーー

 

皆さまこんにちは、Lianです!

 

皆さまのお陰で、Breathe TOKYOが東京高円寺阿波踊り体験を開催するのことができました。
阿波踊り体験を通して、皆さまと一緒に日本の夏祭り文化を身近で体験できたら嬉しいです。

 

阿波踊りは一体なんでしょうか。
あまり知らない方(特に海外の方)が多くいらっしゃると思いますので、
ここで阿波踊りを紹介させていただきます。

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阿波踊りは日本徳島県発祥、
約400年の歴史がある伝統的な舞踏です。
日本公認、三大盆踊りの一つです。

 

阿波踊りを知ることによって、
日本の夏祭り文化をもっと楽しめると思います。

 

日本祭りの代表舞踏——盆踊り

 

阿波踊りを紹介する前に、
まず盆踊りについて簡単に説明させてください。

 

盆踊りは元々盆の時期に死者を供養するための行事です。
ただし時代が進むとともに、盆踊りの性質が変わり、今では宗教の色が薄くなりました。
友達や近所の方々と集まって踊り、夏休みの間の大きなイベントになっています。

 

阿波踊りの由来

阿波踊りは盆踊りの一種で、
様々な説がありますので、
由来についてはっきりと分かりません。
唯一分かるのは、
阿波踊りは徳島藩祖・蜂須賀家政が
1586年(天正14年)に徳島県に持って入りまして、
第二次大戦後に戦後復興の象徴として発展し、
世界から注目を浴び、日本代表的な日本伝統文化となりました。

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東京高円寺阿波踊りの第一歩

初めての高円寺阿波踊りが開催されたのは60年前、
1957年です。
当時、高円寺の隣にある阿佐ヶ谷が

1954年から商店街で七夕祭りを開催し、
祭りのお陰でたくさんの注目を集まり、
商店街の売り上げもアップしました。

 

それを見た高円寺の住民たちが
「阿佐谷に負けてなるものか!」
という想いを抱えながら相談した結果、
夏に高円寺に祭りを行うことに決意をしました。

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一般的な日本伝統祭りは広い広場の中央に舞台を立て、
みんなが円陣を作って回りながら踊るのですが、
高円寺の商店街が狭いため、
そのような祭りを開催することはなかなか難しい。

 

住民たちが頭を抱えていると、
「私は見たこともないのだけれど、四国の徳島というところには、
道を踊りながら進む踊りが有るらしいよ」と、
ある住民が言い出しまして、
この一言がきっかけとなり阿波踊りを始めることになりました。

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しかし、
実際に阿波踊りを見た住民がいないため、
舞踏は民謡の先生や伝統音楽を演奏できる方などに頼み、
これが阿波踊りだろうという舞踏を作りました。
また、名称は正式に阿波おどりと名乗るのも憚られ
「高円寺ばか踊り」に決まりました。

 

高円寺ばか踊りの開催は思ったより
乗り越えないといけない壁が多くありました。
例えば、観客がたった数千人しか集まらなかったり、
警察から「1商業活動のために天下の公道をふさぐことは出来ない」
との理由でまたもや存続の危機に直面したりしました。

発祥地徳島県との出会い

 

4回目の高円寺ばか踊りを開催する1961年に
徳島新聞社を通じて、高円寺の住民たちがやっと
徳島県人会で結成された「木場連」と巡り会った。
しかも「木場連」の連長—鴨川長二さんのご指導の元で、
1963年に高円寺ばか踊りが正式的に「東京高円寺阿波踊り」となり
今私たちが見れる壮大な高円寺阿波踊りに成長しました。

 

東京新文化——東京高円寺阿波踊り

60周年を迎えた東京高円寺阿波踊りは
現在東京を代表する文化の一つになりました。
毎年100万人以上の観客が来場され、

祭りで踊る参加者は1万人越え
観客とダンサーが一体になり、
非常に迫力のがある祭りです。

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東京高円寺阿波踊り体験

この度、阿波踊りの素晴らしいさを皆さまに伝えるため、
Breathe TOKYOが3月に史上初の中国語&英語案内
阿波踊り体験を開催いたします。

 

2017年3月26日(日),
私たちと一緒に

史上初の中国語「高円寺阿波踊りを学ぶローカル体験」に参加しましょう

当日の内容は以下の通り:

開催日程
2017年3月26日(日)13:30〜17:30
(準備のため、受付は13:30に変更し、体験は14:00よりスタート)
集合場所
座 高円寺 B2

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体験内容
阿波踊り体験(自己紹介/阿波踊り説明/実演/レッスン/練習/着替え/実践/撮影)
日本伝統演芸体験(開場/説明/由来/体験/撮影)
高円寺の阿波踊り以外にも高円寺で有名な伝統芸能を紹介します。

初心者參加:

体験語言:
日本語・中国語
持ち物:
着替え,  タオル,  水,  筆記用具
費用:
2,000円 / 人  (税込)
※史上初の中国語高円寺阿波踊りローカル体験の特別価格となります

費用は下記を含む
-阿波踊り体験費用(講師/会場)
-日本伝統演芸体験費用(講師/材料費)
-中国語通訳

費用に含まれないもの
-送迎
-追加体験
-B級グルメ及びやきとり体験(実費参加)

お申し込みは[こちらから]

主催者:
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中央線あるあるプロジェクト
オフィシャルファンページ

協賛:
    
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【注意事項】
-当日は動きやすい服装を持参するか着用してお越しください。

会場内にはお着替えできるお手洗いがあります。
-授業進行のため、10分以上遅れた場合は参加できません。
-参加者は自らの体調を把握してください。具合が悪い場合は直ちに体験をやめてください。
-子どもの同行がある場合は事前にお知らせください。

キャンセル事項
1週間前    50%

1週間〜2日前  80%
前日〜当日  100%

※高円寺特別体験(自由、実費参加体験)
解散後は高円寺の住民の案内で、高円寺の非常に有名なB級グルメ居酒屋で居酒屋料理と焼き鳥をいただきます。
アンダーグラウンドの居酒屋・焼き鳥体験をしたい人は、ぜひ参加してください!
注)未成年者の飲酒はお断りします

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お申し込みは[こちらから]

 

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