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庭園瑜珈後,跟著我們一起到東京東區最受矚目的『清澄白河』來場期間限定的東京在地生活體驗(日本語付き)

こんにちはBreatheTOKYOのJackal(男性 東京出身 趣味トライアスロン)です。
大家好,我是Breathe TOKYO的堀口(男性,東京出身,興趣 三項鐵人競賽),在某個美麗的誤會下,因為自我介紹時中文發音不太好,我因此也多了一個英文名字JACKAL

「今、清澄白河が熱い!」BreatheTOKYOの庭園ヨガの開催地、東京の東エリアに位置する、それほど大きくないこの都市が、日本国内、国外から注目を集めています。
私は東京で30年以上生活していますが、どちらかというと生活圏が東京の西側にあったということもあり、正直今まであまり足を踏み入れたことのない地域でした。
雑誌やテレビなどで、注目のスポット、コーヒーの聖地。などと紹介されてはいるものの、なんとなく今まで行かなかった、この地域。(なんだか少し遠いところにあるイメージでした)
「現在,清澄白河超熱門!」對,Breathe TOKYO的庭園瑜珈體驗開辦地,位於東京東區這個不太大的街區,現在,受到日本國內外各地的熱烈矚目。
我在東京生活了30年以上了,通常大部份的時間都花在東京的西邊生活著,老實說,這地區我很少到訪,對我來說還真的是蠻陌生的區域。
儘管各家雜誌電視媒體都爭相採訪說這是個備受矚目的地區,咖啡的聖地。對我而言,要踏到這個區域感覺需要花很多時間,自然而然也不太會特地花時間到這一區走走。

今回庭園ヨガでもお世話になっている「TOMOKO先生」が生まれも育ちも清澄白河。ということで、先生から清澄白河の魅力をたくさん教えてもらい、前回の庭園ヨガの後、実際に体験しに行ってきました。
跟清澄白河的起緣源自這次的庭園瑜珈幫了我們很多忙的「TOMOKO老師」。TOMOKO老師在清澄白河出生&長大,每次跟她聊天他都會很熱情地跟我介紹這塊地方的魅力,上次一起參加庭園瑜珈後於是就決定走走看看了一遭。

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■アクセス
まずは場所。「結構遠い」イメージだったのですが、BreatheTOKYOのオフィスがある表参道駅から地下鉄半蔵門線で一本20分のところで(駅名は「清澄白河」)意外に近く、びっくりしました。ちなみに六本木からも地下鉄大江戸線で20分。アクセスのしやすい地域です。

■ 怎麼去
曾經我以為這是個『非常遙遠』的地方,實際走了這趟意外發現這裡離Breathe TOKYO的辦公室所在的表參道站只需花ㄧ班半藏門線電車20分鐘的車程(站名為清澄白河)。若要從六本木來也只需要花20分鐘搭大江互線就能抵達,交通之便非常發達。

■清澄白河と言えば・・・コーヒー
前述しましたが、今清澄白河が巷で話題になっているもっとも大きな要因のひとつにブルーボトルコーヒーの上陸が挙げられるでしょう。
■ 清澄白河與咖啡的美味關係。
如上述,清澄白河會如此家喻戶曉最大的原因都是那人人愛的藍瓶子咖啡進駐的關係。

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話題のサードウェーブコーヒーということで、去年オープンして以来行列が絶えないという超人気ショップです。写真で切れていますがこの日も平日の日中にも関わらず100人ほどのお客様が並んでいました。さすがに並ぶのはちょっと・・・と思っていたら、警備員の方が「豆とグッズの購入だけなら並ばずに入れますよ〜」とのこと。で私は迷わずグッズ購入を申告し、並ばずに中に。。
由於他是火紅的第三波咖啡,去年開店以來人潮從未間斷過。雖然途中人潮被照片取景遮住了,即使是平日的這ㄧ天,依舊排了近100個人只為了品嚐ㄧ杯美味的好咖啡。
我那時看了這長長的隊實在感到無力,沒想到警衛(對!人排得多到需要警衛!)好心的告訴我「如果只是要買豆子或者雜貨的話可以直接進去不用等喔~」於是我便用力地舉手表示只是買雜貨,然後已迅速的腳步踏進了夢想中的藍瓶咖啡!

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広々とした店内。おしゃれなグッズ、一杯一杯丁寧に入れられるコーヒー。店内の活気もすごく、人気のわけがわかりました。今回は残念ながらコーヒーを飲むことはできませんでしたが、雰囲気を堪能してきました。次回はぜひ飲みたい。。と思います。
進了藍瓶咖啡後可以感受到他用心的設計,寬敞的店內空間,簡單又有品味的週邊雜貨,一杯一杯發揮職人精神細心烘培沖泡的咖啡。
店裡那種很有活力的氣氛就很容易讓人感受到他受到大家喜愛的理由了。這次可惜了沒有機會好好喝下單品咖啡,卻讓我好沈醉在那很棒的氣氛之中。下次。。一定要喝到!(握拳)

で、ブルーボトルコーヒーから「75歩」と至近にある地元の方おすすめのコーヒーショップがこちら「ARiSE(アライズ)」見た目にはブルーボトルに比べると地味なイメージなのですが、店の外や中は多くの地元人っぽい老若男女が、楽しそうにコーヒーを飲みながら談笑しています。なんだかよそ者の自分が入るのは少しためらわれたのですが、思い切って入店。
另外,從藍瓶咖啡走路「75步」之處有另一間個人也相當推薦的咖啡,圖中這間『ARiSE』雖然外觀不夠華麗,店內外也有許多看似住在這一帶的當地人,正一邊細細品嚐著受這間咖啡的美味一邊談笑風生。雖然很害怕會融入不了他們的交誼圈,最後我還是奮不顧身地踏進這間店了。

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店の中には壁一面、スケボーが飾られていて、とてもPOPな感じです。店長もとても気さくなよい方でした。こちらもブルーボトル同様、いっぱいいっぱい丁寧にドリップしたコーヒーをいただける、いわゆるサードウェーブコーヒー。店長にアドバイスしてもらいながら、ワインの味に近いという、フルーティーな一杯に挑戦。
今まで酸味の強いコーヒーは苦手だったのですが、とてもおいしくいただくことができました。
なんだかコーヒー通になった気分です。聞けば、海外からのお客さまも多くいらっしゃり、台湾のカフェ関係の仕事をなさっている方で視察に訪れる人も多いとのこと。

店裡除了可以看到掛了ㄧ整牆的POP滑板,店長也非常隨性。這裡也跟藍瓶咖啡一樣,一杯ㄧ杯的單品咖啡都是店長細心沖泡而成的第三波咖啡。
我聽了店長的建議挑戰了一杯比較接近紅酒口味的,果實味較濃的咖啡。
雖然我對酸味較強的咖啡不是很拿手,但這杯改變了我對酸味咖啡的印象,不止非常美味,還讓我覺得瞬間成了咖啡通的感覺呢。
聽店長說,這裡也有許多國外旅客到訪,其中也有很多台灣咖啡業界相關人士也會不定期訪察。

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しばし、歓談したとことでライバル店!?のブルーボトルのスタッフが来店。普通にコーヒー飲んで休憩していきました。
あとから知ったのですが、ここ清澄白河ではこんな光景は日常茶飯事で、ライバルというよりこの地域の飲食店皆がお互い「清澄白河を盛り上げていこう」と協力し合っているとのこと。よく見ると各店舗には周辺のお店(通常は競合とも思えるショップのものも)のショップカードがずらり。
こんな「地域一体となって、清澄白河を盛り上げていこう!」というアットホームな感じが清澄を訪れる人たちが、また行きたいと思う雰囲気を作り上げているのかもしれません。

當我正放鬆著跟店長聊天時,說時遲那時快,競爭對手藍瓶咖啡的店員竟然跑進來點了一杯單品咖啡稍作休息。
之後我才知道,原來,在清澄白河如此的景象是非常家常便飯的。與其說彼此是競爭對手,不如說這一區的飲食相關店家彼此都秉持著『一起讓清澄白河熱鬧起來』的合作精神。有些店裡還可以看到周圍店家(其中有看起來就像是競爭對手的店家)的名片呢!
如此「區域團結造就熱鬧的清澄白河」的溫暖大家庭感,也許就是自然吸引越來越多人願意走了ㄧ趟又ㄧ趟的原因吧。

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清澄白河を探索して、まだまだお伝えしたいことがたくさんありますが、今日はこのあたりで。次回をご期待ください!!
清澄白河之旅還有好多要跟大家分享,請繼續期待下一篇!

圖為前幾天初次體驗ACRO YOGA被好友雙腳舉起的奇蹟照:P10922665_798135613599197_3841947690408040513_n-1

庭園瑜珈也很歡迎大家的參與,咱們清澄白河見喔

清澄白河・日式庭園瑜珈與健康美肌午餐的日本新文化體驗
https://www.kkday.com/zh-tw/product/2279 

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