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觀賞太神樂 X 體驗阿波舞,深度體驗日本傳統文化!

大家好,我是Miki。

 

不知道大家對於日本傳統藝能的認識有多少呢?
Miki對於日本文化很有興趣,
但對於傳統藝能,搞不清楚的東西有十分多。

 

3月26日(日) 13:30-17:30
史上初!中・英文導引
舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗

[報名請點這裡] [了解體驗詳情請點這裡]

除了高圓寺阿波舞的觀賞與親身體驗以外,
還會為大家介紹「太神樂」,並由專業藝人為大家表演。

吉岡 YSOK_1012

太神樂(だいかぐら)

起源自日本伊勢、尾張(熱田)、水戶一帶的神樂,
是一種自古以來於神社祭典時進行的音樂舞蹈等。

太神樂由『舞』『曲藝』『話藝』『樂器(鳴り物)』四部分構成,
每一個部分又包括多種不同的演出項目。

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在最早,太神樂屬於奉獻神明的【神事藝能】,
但經過發展及時代變遷,
現在的太神樂演變成普羅大眾也能輕鬆欣賞的【舞台藝能】,
當中作為獅子舞余興的曲藝,更發展成大眾娛樂【寄席藝能】。

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日本的傳統藝能分世襲制與非世襲制兩種,
世襲制例如有大家很耳熟的歌舞伎,
而太神樂雖然屬非世襲制的傳統藝能,
但要學會還是要到養成學校接受嚴格的訓練。

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在3月26日的體驗當天,
我們有慶請來在太神樂領域非常有名氣的翁家和助先生(上面照片的左邊)
親臨現在為大家介紹太神樂。

更會安排專業藝人為大家表演太神樂裡面的
【舞】當中的獅子舞 及【曲藝】當中的雜技 兩部分。

 

想近距離欣賞・了解日本傳統文化的朋友,
邀請您3月26日親身前來體驗。

報名舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗 [點我報名]

3月26日(日)體驗詳細內容請參考 [這裡]

高圓寺阿波舞,為什麼一開始被稱為傻瓜舞?[認識高圓寺阿波舞]

 

 

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誰說露營只能吃BBQ?跟著料理達人動手作一桌美味野炊!

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

想必有不少朋友對於「露營野炊
停留在BBQ燒烤、泡麵、餅乾零食的印象。

 

但事實上,
露營野炊能品嚐的料理並不只有BBQ燒烤而已! 

 

4/8(Sat.)-4/9(Sun.)
觀・學・享_露營新手必見的櫻花季露營體驗

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這2天,
我們特別邀請到料理達人MARIKO桑
來帶大家一起動手作一桌露營新手也能輕鬆完成的美味野炊料理。

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MARIKO桑以「設計你的美味 Delicious Design」為理念,
她做出來的料理,總是從視覺與味覺帶給人溫馨的感覺。

 

在露營體驗中,
大家一起協力完成野炊料理,
不只能增進感情讓露營更溫馨
也能更體驗到野炊的樂趣

 

這次特別要為大家介紹,
不管是大人還是小孩也能一起動手製作,
歡迎親子參加。

 

4/8(Sat.)-4/9(Sun.)
觀・學・享_露營新手必見的櫻花季露營體驗中,
MARIKO桑會與大家透過實際動手作
讓露營新手朋友能輕鬆了解掌握野炊料理。
當天要介紹的菜單,不管是露營還是在招待客人,
也能夠大顯身手。



同時,MARIKO桑也會讓大家實踐一些擺盤與裝飾技巧
讓大家一起動手完成的野炊料理增添視覺效果,
帶出她重視的設計你的美味 Delicious Design」理念
除了現場品嚐以外,也可以拍照留念與友人分享。

 

這一夜我們會一起動手作

晚餐

・品嚐最原始野味~鐵鑄鍋烤全雞

MARIKO桑會為大家介紹從整隻生雞的處理,到醃漬調味,並如何使用鑄鐵鍋慢慢燉出雞隻原本的滋味。

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・野炊定番!BBQ

露營鐵板料理不能不提BBQ,但MARIKO桑介紹的可是一般的BBQ呢!真讓人期待。

・色香味俱全 西班牙海鮮飯

不管是顏色還是香味都讓人食欲大增的西班牙海鮮飯,大人小孩也會喜歡。
了解作的技巧,除了作為露營野炊的菜單,在家裡也一定能大顯身手。

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・經典羅宋湯

熱騰騰的湯品讓露營野炊更有氣氛。這次配合整體的菜單,選擇了經典的羅宋湯。

図3

・梅森罐小點

看起來美味又充滿時尚感的梅森罐小點,讓人忍不住拍照分享。當天會準備什麼小點食材?請大家拭目以待。

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隔天的早餐會為大家提供海鮮濃湯,
任選材料現作現吃的熱三明治及香醇熱咖啡,
開始美好的一天。

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期待與大家一起體驗野炊,體驗露營的樂趣:)
報名4/8(Sat.)-4/9(Sun.)觀・學・享_露營新手必見的櫻花季露營 [請點這裡]

4/8(Sat.)-4/9(Sun.)觀・學・享_露營新手必見的櫻花季露營體驗
詳細體驗內容請參考 [這裡]

另外,想了解當天入住的營場PICA富士西湖營場
為何推薦露營新手的朋友,可以參考這篇:
[日本第一露,露營入門就交給PICA富士西湖吧!]

---------下記、日本語表記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

皆さまこんにちは。

キャンプ料理」にどんなイメージがありますか?
キャンプ場で食べれるのはバーベキューや、カップラーメン、
お菓子スナックだと思ってる方が少なくありません。

 

でも実際、
キャンプ場で楽しめるのはバーベキューだけではありません!

 

4/8(Sat.)-4/9(Sun.)
見る・学ぶ・楽しむ_初心者向けお花見キャンプ

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この二日の体験に,
料理達人MARIKOさん来ていただき、
初心者でも楽しめる、美味しいキャンプ料理を紹介してくれます。

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MARIKOさんは「 Delicious Design」をコンセプトとし,
料理活動をしています。彼女が作った料理はいつも味覚も視覚も楽しめる暖かい感じがします。

 

今回のキャンプ体験で,
ぜひ皆さまと一緒に協力し、
この一期一会の体験でキャンプ料理を通して
楽しくて暖かい思いでができたら幸せです。

 

体験でMARIKOさんが紹介するメニューは
大人でも子供でも楽しめるものを選びました。
親子で参加するのが大歓迎です^^

4/8(Sat.)-4/9(Sun.)
見る・学ぶ・楽しむ_初心者向けお花見キャンプ 
MARIKOさんは皆さまと一緒に
実際に手を動かしてたり
コツを掴んだり、
キャンプでだけではなく、ご自宅でもおもてなしできる料理を紹介してくれます。



また、料理の視覚効果を重視するMARIKOさんに
テーブルコーディネートのコツを紹介してくれます。
完成したキャンプ料理にほんの少しコーディネートを加えるとによって、
お料理が何倍もおいしく感じられます!

体験の夜で一緒に作れるメニューは:

夕食

・食材本来の味を味わえる~ダッチオーブンでローストチキン

ローストチキンはキャンプ料理としてだけではなく、ご自宅でも楽しめる料理です。
体験当日に、MARIKOさん丸ごとの鳥を使い、下処理から、味付け、出来上がりまで教えてくれます。

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・キャンプ料理の定番!BBQ

BBQはキャンプの定番料理です。料理達人のMARIKOさんが紹介してくれるBBQは普通のBBQと違い,楽しみです。

・色も味も満点! パエリア

鮮やかな色と濃厚な匂いで食欲アップに間違いなし!
大人でも子供でも楽しめる一品です。

図4

・体を温めるスープ

アツアツなスープはキャンプ料理に欠かせない一品ですね。
肌寒い夜に一緒に温かいスープで体を暖めましょう!

図3

ジャーおつまみ

おしゃれで、保存しやすくて食べやすいジャーおつまもキャンプにぴったりです。
当日はどんなおつまみがあるか楽しみにしてください。

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翌日の朝ごはんは洋風にします。
キャンプの定番ークリームチャウダー、具材を選べるホットサンド、コーヒーや紅茶などで
素晴らしい一日をスタートしましょう。

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ぜひ、皆さまと一緒にキャンプ料理を楽しみながら、キャンプの魅力を発見しましょう:)
4/8(Sat.)-4/9(Sun.)見る・学ぶ・楽しむ_初心者向けお花見キャンプ
お申し込み・お問い合わせは[こちらから]

4/8(Sat.)-4/9(Sun.)見る・学ぶ・楽しむ_初心者向けお花見キャンプ   
詳しい体験詳細は [こちらから]

また,今回の初心者向けキャンプ体験はPICA富士西湖キャンプ場
で開催いたします。なぜ初心者向けなんでしょう?と知りたい方はぜひ
Breathe TOKYOがまとめこの記事をご参考ください。
[日本初めてのキャンプ,人生初めてのキャンプ、PICA富士西湖がオススメな理由!]

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【RUN日和皇居路跑】挑戰人生第一次!富士山山中湖馬拉松~倒數3個月~

大家好,我是Miki。



記得2017年Breathe TOKYO第一場體驗-庭園瑜珈&初筆體驗時,
我為自己定下了新一年的目標「」,有動力,多運動,多參加活動。

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在這裡與大家分享,
雖然一直對運動有所抗拒,但為了實踐自己定下的目標,
我下定決心報名了…

2017富士山山中湖半程馬拉松大賽!

5月28日的馬拉松大賽還剩下不到3個月,
平常最多只會跑1公里的我能完成13.6公里的山中湖一周嗎?!

 

老實說,自己也緊張又期待,
在此為自己記錄一下,挑戰人生第一場馬拉松的汗與淚(笑)
富士山山中湖半程馬拉松大賽  小檔案

*2種賽事
山中湖一周(13.6km)
半程馬拉松(21.0975km)
*山中湖湖畔旁舉辦,風景優美
*馬拉松結束後,免費豬肉味噌湯無限量喝到飽(聽到後立刻有動力)
*坡度變化不大,適合新手挑戰
詳情資訊請參考官網

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RUN日和

其實路跑真的是一個很好的運動,
Breathe TOKYO的創辦人Kiwi就很熱衷於路跑,
東京皇居更是她首推的東京路跑景點。

 

事不宜遲,打鐵趁熱,
我也立刻參加了(2/22)每月舉辦一次,由Kiwi帶領的

【RUN日和部】We can do it!皇居路跑體驗
やればできる!ローカル皇居ラン体験

挑戰了一次5公里路跑。

 

為什麼選擇皇居路跑?
請參考這篇「皇居路跑4大推薦點」。

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雖然已經是晚上8點,
但穿著運動服裝在路跑的人一點也不少,
原來大家都喜歡在下班後來跑步揮霍汗水。

 

由於平常只偶爾跑家付近的公園一週(約1公里),
到底能不能順利跑完5公里,一開始還蠻擔心的。
但在Kiwi的帶領及大家的陪伴下,順利跑完5公里!
自己也嚇了一跳,同時很有成功感。

 

晚上的皇居路跑徑,
一邊是優靜的護城河,一邊是亮起燈光的高樓大廈,
沿途景色一直在變化,跑起來很有新鮮感
因為路面平坦跑起來相當輕鬆
而且沒紅綠燈,讓我可以更好控制自己的步伐。

 

最讓人感激的是,
Kiwi沿途在介紹經過的建築物及特色,
讓我有機會更了解東京了。

 

但因為這是首次挑戰一氣跑5公里,全程都集中在自己的腳步與呼吸上,
沒有太多閒情雅緻去細心欣賞景色,下次真的要細心感受皇居週邊魅力!

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下次的RUN日和將會舉辦在
3/17(Fri.) 20:00-22:00

想要享受東京路跑
或是跟我一起挑戰5公里的朋友一起來參加RUN日和:)
來東京旅行的朋友,
也推薦您們來一邊RUN日和一邊透過Kiwi的解說了解東京喔:)

只要到Facebook粉絲頁活動,按「參加」即可。

 

距離富士山山中湖馬拉松…還剩不到3個月…to be continue.

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難忘的冬季回憶!山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

 

身為南國人的我們,對於白雪總是有莫名的感動。
事實上除了滑雪以外,還有不少方法能體驗到雪的魅力。

 

非常感謝大家日前參加
3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

也感謝山形縣「戶沢村」,
以及當地農家民宿,農園協會的大力協助與多方後援,
讓Breathe TOKYO實現了這次的企劃,
有機會與大家一起體驗日劇「阿信」中的秘境雪村

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參加這次體驗的朋友們表示,

2天1夜的體驗中除了深深感受到農家們的熱情以外,
也得到了很多「人生第一次」的寶貴體驗。

沒趕上今年山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~
接下來讓我們為大家分享一下這次的難忘經歷吧。

 

手作蕎麥麵・蕎麥丸體驗

在農家蕎麥麵屋「与惣右衛門」的店主田中先生的指導下,進行手作蕎麥麵體驗!

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雖然大家都是第一次體驗手作蕎麥麵,
但是在田中先生細心的說明與指導下,蕎麥麵都做的十分成功。

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大家完成的蕎麥麵看起來都有模有樣,雖然因為切麵條十分需要技巧而有點粗細不樣,但這也是手作蕎麥麵的樂趣。做好的蕎麥麵會在晚上於農宿裡品嚐。

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比較一下田中先生的手作蕎麥麵,真不愧是達人,
每條蕎麥麵粗細均等,就像用機器切出來一樣。

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接下來,大家品嚐完田中先生製作的蕎麥麵後,就要來開始製作蕎麥丸了。
對於有體力的朋友來說,蕎麥丸的製作方法很簡單。

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眼看田中先生一兩下子就做好了,但其實實際做起來,尤其在差不多要完成時由於粘度很高,要捏出均勻的蕎麥丸並不容易。

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煮好後的蕎麥丸口感Q軟,帶著香濃的蕎麥香味,非常好吃。
與魚露、納豆、山菜等味道很相配,田中先生也推薦我們加入黃豆粉讓它變成甜甜的口味。

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KAMAKURA製作體驗

接下來要體驗的是「KAMAKURA(雪中小屋)」製作!
剛積不久的雪非常鬆軟,但堆積成小山丘一樣的雪會變得又硬又重。

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大家分工挖洞,在雪壁製作點放蠟燭的空間,把KAMAKURA完成。
最後一起用日本甜酒乾杯,品嚐當地名產鯨餅。
也因為天氣寒冷,堆起了露火取暖。

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日落後大家一起為KAMAKURA燃點蠟燭,
一瞬間像進入了夢幻的雪世界,度過了美好的時光。

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農泊體驗

晚上入宿當地的農家,體驗當地生活。
晚餐除了有中午製作的手作蕎麥麵以外,當地農家還為大家用
當地產的蔬菜、山菜、海解、米等食材準備了道地的日本料理。

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從料理中不但能深深感受到農家們的熱情,也認識到戶沢村是個自然食材豐富的地方。

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在這次入住的農家裡,大家發現了一條有趣的管子,這到底是什麼呢?

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一問之下,原來這是把暖氣引導到餐桌下的小道具。
一般來講,日本家庭都是使用電氣式的暖桌,但戶沢村的居民則習慣使用暖爐,
再把暖氣用管子引導至餐桌下,因為這樣比較快速且溫暖。真不愧是雪村的特色。

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隔天的早餐,也是使用了當地食材的日本料理。
菜單非常豐盛且食材,真的非常感謝農家的熱情招待。

雪山漫步

吃飽早餐後,就要出發前往雪山漫步體驗。
這並不是一般的散步行程,而是穿上日本古時候就代代相傳而來的雪國智慧,
日本雪靴(日文:かんじき・KANJIKI) 來進行雪中漫步。

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山丘上的積雪看似相當堅固,但其實有一點鬆軟,
沒有日本雪靴的話,很容易因為體重造成的壓力,導致腳被埋在積雪之中而無法動彈。
傳統的日本雪靴能讓走路時的體重壓力分散,避免這種情況發生。

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抵達山頂後,大家來享受熱咖啡及攝影時間,為難得的體驗留下記錄。

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順帶一提,下山時可以用雪橇滑下去,非常快速又輕鬆:)

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角川蕪菁

接下來漫步到雪中農田,挖掘傳承蔬菜-角川蕪菁。

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被積雪覆蓋的農田看起來什麼都沒有,但根據農民的引導,挖著挖著⋯

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喔!出來了!這就是角川蕪菁。

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用水沖洗一下就可以立刻品嚐,非常清爽且甜美,甜中帶甘,很好吃。

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拔烏龍麵

午餐品嚐農家民宿製作的當地招牌美食「拔烏龍麵(ひっぱりうどん)」。

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於烏龍麵裡加入生雞蛋、納豆及鯖魚罐頭作調味是戶沢村的道地吃法。

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傳統的醃漬蔬菜

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接下來也請教了農家們傳統的醃漬蔬菜製作方法。當然也少不了製成品試吃。

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試吃的量真的非常多,而且還貼心的附上握飯團。這裡的蔬菜,全部都是在戶沢村採到的呢。

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真的很感謝農家們的熱情款待,讓大家度過了愉快的時光,
在前往最後的行程之前,大家都非常不捨的與當地農家道別。

臨別之前,農家們說
這次能夠遇見大家真的非常高興,
不只冬季,戶沢村的春季能採到山菜,
夏季有蔬菜與香魚,秋季有蘑菇水果及鮭魚,
大家有機會一定要再來找我們喔!

最上川乘船而下

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最後,跟隨日本著名詩人松尾芭蕉詩境,體驗最上川乘船而下的美感。在設有暖桌的船內,一邊傾聽船夫幽默的解說,一邊欣賞醉人的景色。最後,拍下合照,為這次的體驗劃下完美的句點。

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體驗行程豐富的

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

今年的體驗就這樣在愉快溫馨的氣氛下結束了。
體驗結束後Breathe TOKYO收到參加者們的感想
在此與大家分享分享,希望今後也有機會帶大家前往體驗。

Breathe TOKYO這趟體驗很特別,體驗到很多自己旅行可能沒辦法有的寶貴體驗。
當地的農家真的很用心準備這個活動,也感受到濃濃人情味。
食物全部都很好吃!兩天的活動內容很精彩也很滿意,
也期待還有機會能參加這種可以了解當地文化的體驗。

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
非精驚喜 行程滿滿的週末。好多難得的農家體驗。
農民家庭都好熱情,一見如故的感覺,很自然就聊開了。
不自助遊的話,就是要參加這種平常玩不到的項目。”

這是我第一次住真的民宿,田中太太一家人都非常的親切。
晚餐時趁機和田中太太請教了山形的料理。
隔天離開的時候,田中先生還偷塞給我一包剛採收的菜,
特別交待我,回去要用心品嚐山形的料理,
田中太太和我說「能遇見妳真好」,我眼淚都快掉出來了。

ーーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーー

皆さまこんにちは。
台湾や雪国出身ではない方にとって、雪は不思議で幻想的なものです。

 

キスー以外に、雪の魅力を体験する方法がたくさんあります。
そこで、Breathe TOKYOは3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形県戶沢村~秘境雪村&傳承野菜食文化体験~

を企画し、開催いたしました。
体験にご参加いただいた方々、誠にありがとうございます。

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また、山形県「戶沢村」や
地元の農家民宿、農園協会のご協力とサポートのもとで、
今回の体験は楽しい雰囲気の中で開催し、
無事に終了いたしました。

 

体験終了後、参加者の皆様に

1泊2日の体験で農家たちの暖かい気持ちを感じながら、
「人生初」の貴重な体験がたくさんできてよかった。

とメッセージをいただきました。
今年の体験を見逃した方、興味がある方、
ここで今回の体験内容を皆さまにご紹介したいと思います。

そば打ち・蕎麦がき作り体験

農家そば屋与惣右衛門のオーナー田中さんの指導の下、そば打ち体験!

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みんな初めての体験でしたが、先生の丁寧な解説、指導もあって何とか完成。
ちゃんとお蕎麦の形になりました、ちょっと不揃いなのはご愛敬。

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切るのはとっても難しいようです。
完成品は本日の夕飯としてお持ち帰り、宿の方に茹でてもらいます。

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流石、先生はお蕎麦がビシッとそろっております。やっぱりプロは違います。

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続いて、先生のお蕎麦を味わいつつ、蕎麦がきづくり。
こちらはとっても簡単です、、、体力さえあれば。
先生は簡単そうにやっておりますが、

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出来上がる寸前の、蕎麦がきは粘度が高くかき混ぜるのがとっても大変。

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でも、出来上がりはふわふわで、そばの香りが高くとっても美味しい!
めんつゆや、納豆、山菜も合いますが、きな粉みたいな甘いものにも相性抜群です!

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かまくら作り体験

続いてはみんなお待ちかねのかまくら作り体験!
積もった時はにふわふわな雪ですが、山のようになるととっても重いんです。
みんなで協力して横穴を掘り、壁に穴をあけてキャンドルを立てれば、

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かまくらの完成です!

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甘酒でカンパーイ、地元名産のくじら餅をつまみながら。
冷えた体を温めるには、たき火がサイコーです。

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日が落ちれば、先ほど入れたキャンドルと雪の幻想的な世界が広がります。
通りがかりのお客さんも、光に引き寄せられて集まってきちゃいました。

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農泊

夜は、地元の農家民宿にお泊り!
夕飯には、昼間打ったそばや、地元名産の野菜・山菜・魚・お米と
すべてが地元の食材で作られたおもてなし料理を満喫。

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改めて戸沢村の自然の豊かさを知りました。

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ところで、これが何かわかりますか?今回お伺いしたお宅すべてにあった謎のホース。

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正解は、
こたつに温風を送り込むホースでした。
戸沢村の方はこたつの電源を入れずに、ヒーターからの風を直接送り込むんですって。
その方が早くてあったかいとのこと。雪国のくふうですね。

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翌朝はやっぱり、地元食材の朝食!
何気なく、出てくるのですがこれを東京で食べたらいくらするのだろうというようなものが、
たくさん!本当に山もりいただきました。
農家民宿の皆さんのホスピタリティに感謝です。

雪山トレッキング

かんじきを履いて雪山を散策。

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結構雪は固いので、かんじきなしでも大丈夫だろうと一歩踏み出したら、
腿まで埋まってしまいました。かんじきの力はすごい!

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山頂についたら、コーヒーブレイク&撮影タイム

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帰りはそりで滑るのでらくちんです。

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角川蕪

雪の中の畑を歩いて、伝承野菜の角川蕪の収穫に向かいます。
あーさっきのかんじきが恋しい。

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一見何もない畑を掘り返すと

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出てきました!水で洗ってそのままがぶりと、

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甘くておいしい、辛みの中にある甘みが強い!と大好評でした。

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引っ張りうどん

昼ご飯は農家民宿の方に作って頂いたかまくらで、
地元名物の引っ張りうどんをいただきます。

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うどんと生卵・納豆にサバ缶を入れるのが戸沢流。

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伝統の塩漬け野菜の調理法を学んだあとは

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お待ちかねの試食です。

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試食というには多いですし、おにぎりまでついてます。

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ココにあるものも全て戸沢村でとれたもの!

 

農家民宿の方とはここでお別れ、地元の方のホスピタリティに感謝です。
昨晩よっぽど仲良くなったのか、お別れの際には涙する方も。

 

春はとれたて山菜、夏は野菜にアユ、
秋はキノコにフルーツ、鮭まで採れる、ぜひ今度は別の季節に来たい!
と皆さんおっしゃっておりました。

 

最上川下り

松尾芭蕉の句にも読まれた、国内最長の最上川の流れに身をまかせ、
船上からの景色を楽しむ「最上峡芭蕉ライン舟下り」こたつのある船内はポッカポカです。

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船頭さんの軽妙な語りに耳を傾けながら、今回の農泊ツアーの思い出をバックに記念撮影。

201734-5 戸沢村農泊体験_2524

山形県戶沢村~秘境雪村&伝承野菜食文化体験~

は暖かい雰囲気の中で終わりました。
また、体験終了後にBreathe TOKYOにメッセージを送ってくださって、
本当にありがとうございます。
これからも様々なディープカルチャー体験を企画、開催しますように
頑張ります。

 

今回Breathe TOKYOの山形県戸沢村体験はすごく素晴らしかった。
普通の旅行で体験できない貴重な体験ばっかりだった。
農家の暖かい気持ちがすごく伝わって来る。食事がすべて美味しいかった。
機会があれば、またこのようなディープカルチャー体験に参加したい

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
素晴らしくてびっくりする体験ばっかりだった。
農家のみんながすごく親切で、いっぱいお話をした楽しかった。
このような体験は一回参加すべきだ
。”

初めての民宿宿泊体験だ。田中さんもご家族もすごく親切で、
晩御飯のときに、田中さんの奥さんに山形料理を教えてもらった。
翌日民宿を出るとき、田中さんが取り立ての野菜をこっそりと
私にくれた(笑)奥さんが「あなたに会えてよかった。」と言ってくれて、
すごく感動して涙出そうだったわ

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スター・パオ

日本第一露,露營入門就交給PICA富士西湖吧!

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

Hello,我是Lian!

 

最近這1~2年,日本國內吹起了露營風潮,
但這次的風潮又跟20年前露營這種概念剛到日本時不太一樣。

 

現代網路越來越發達,走到哪裡都被工作追到不能呼吸,
所以大家追求的好像是一種與家人朋友共享的時刻,
一起好好的將目光從螢幕上移開,好好的在大自然中深呼吸。

キャンプイメージ

Breathe TOKYO從去年開始舉辦了好幾場露營,
無論是結合瑜伽體驗或是深冬體驗都大受好評,
讓我們也很開心可以帶給大家這樣的體驗。

 

不過同時也有許多朋友跟我們反應說,
因為從來都沒有露過營,
對露營還真的是期待又怕受傷害。

 

Breathe TOKYO就找到了一個非常適合第一露的營地,
讓Breathe TOKYO陪你跨出第一步,
無論你是人生第一露,還是日本第一露,
都讓Breathe TOKYO陪你一起完成吧!

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這次Breathe TOKYO幫大家找到的就是位於山梨縣的PICA富士西湖營區
但為什麼PICA富士西湖營區適合第一露呢?就讓我們一起來看看!

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輕輕鬆鬆到達PICA富士西湖

說到露營大家可能都會自動聯想到只能開車的深處,
讓人覺得在人生地不熟的地方露營是件很可怕的事。
但PICA富士西湖只要從新宿高速巴士總站搭乘富士急行到達河口湖後
轉往西湖民宿的循環巴士即可到達,非常好認。
而且如果有預約的話,還專車到河口湖接你,十分輕鬆。

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乾淨公眾浴室

相信有很多第一露的人會有點害怕不能洗澡。
當然即使是沒有公眾浴室的Breathe TOKYO也是會帶大家去泡溫泉
不過營區裡有浴室就可以在習慣的時間使用,
比較不會有時間限制。

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洗屁屁溫水馬桶

對於不習慣露營過的人,營地的廁所一直都是一個可怕的惡夢。
日本營地的廁所一般都算乾淨,但是還有洗屁屁溫水馬桶的廁所其實不多。
而且這裡還有熱水洗手,冬天也不用冷冰冰,
讓在PICA富士西湖露營的難易度一下就降低許多。

スター・パオ

野營蒙古包很舒服

不習慣睡睡袋,但又想體驗露營氣氛的朋友看過來!
PICA富士西湖有提供以蒙古包為基礎的美式帳篷,在這裡我們叫它野營蒙古包
野營蒙古包不僅僅空間比較寬敞,PICA富士西湖還有幫我們準備床墊棉被
讓你可以在帳篷裡享受民宿似的舒適感喔!

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電源插座好方便

一般的營場不會提供電源插座,大多都是要自備隨身充電器,或是發電機。
但是PICA富士西湖就不同了,這裡本身在營區內就有電源插座,
只要帶好充電線就不怕沒電拍照啦!

ゲストハウス内装 (2)

超齊全露營商店「Bonfire」

如果有什麼沒帶到的東西,大部分都可以在營區的商店「Bonfire」買到。
ColemanSnow Peak等大家喜歡的牌子應有盡有!
PICA西湖カヌー

達人帶領體驗自然

第一露的朋友們可能會有一個疑問那就是,
在營地裡那麼長時間要做什麼呢?
PICA富士西湖裡有達人帶領做獨木舟體驗
不僅可以放鬆心情,還可以學會一項新的技能非常有趣。

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好輕鬆中文導引

來日本深度體驗最怕的就是跟日本人雞同鴨講啦!
跟Breathe TOKYO一起GO,
我們將會有最親切的中文導引帶你到西湖,
輕鬆體驗日本的第一露,學獨木舟也不會有語言問題。

無題

還在考慮要不要跨出一步開始露營人生嗎?
讓Breathe TOKYO跟你一起打開新世界的門吧!

 

話說,
在下個月也就是4月8,9日(週六日)就有一場舉辦於PICA富士西湖
針對露營新手體驗

觀・學・享~露營新手必見的櫻花季露營體驗~


這是跟日本的OUTDOORDAY JAPAN共同企劃的特別場次
讓大家有得看也有得露,一舉兩得!

想去嗎?那就趕快點進〖這裡〗了解詳細內容囉!

ーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーーー

皆さまこんにちは、りあんです!

 

この1〜2年間、日本ではキャンプがまた流行りはじめています。
でも今回は20年前キャンプが日本に入ったばかりの時と少し違うようです。

 

現代ネットが日々発達しており、
どこに行っても仕事に追われて息がつまる人が増えています。
だから今みなさんが追求しているのは
モニターから目を離して家族や友たちと今こと時をシェアし、
ゆっくり大自然の中で深呼吸することだと思います。

キャンプイメージ

Breathe TOKYOは去年から何回かキャンプを主催し、
ヨガキャンプも冬キャンプもおかげさまでたくさんのご好評をいただきました。
と同時に多くの方からキャンプへの不安もいただきました。

 

そのため、Breathe TOKYOは頑張って
初めての初心者でも簡単にキャンプを体験できるキャンプ場を見つけました。
初めてでも初めてでなくても、少しでも不安があったら、
ぜひBreathe TOKYOと一緒にキャンプしましょう!

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今回Breathe TOKYOが見つけた初心者向けのキャンプ場は
山梨県にあるPICA富士西湖というキャンプ場です。
なんでPICA富士西湖は初心者向けなのか、一緒に見てみましょう!

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らくらく到着

キャンプというと車でしかいけない辺ぴなところにある
という印象を持たれる方も多いと思います。
でもPICA富士西湖は予約すれば
新宿バスタより富士急行で河口湖まで行ったら、
時間通りに迎えに来てくれるんです!

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綺麗なお風呂

なかなかキャンプに行けない理由の一つはきっとお風呂が入っているでしょう。
もちろんBreathe TOKYOのキャンプに参加するとお風呂がなくても
基本的にみなさんを温泉にお連れしますが、
キャンプ上にお風呂があると自分の好きな時間に入れるので、
とても気持ちいいのです。

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ウォシュレット付きトイレ

キャンプに慣れていない方にとって、
トイレは悪夢の一つでしょう。
一般的に日本のキャンプ場は比較的にきれいですが、
ウォシュレットがついているトイレはまだ少ないです。
さらに水道はちゃんとお湯が出るので、
冬でも快適に過ごせます!
スター・パオ

快眠でキャンプ気分が味わえるパオ

寝袋では寝れないけど、
キャンプ気分を味わいたい方にはパオがオススメです!
パオは一般的なテントより室内が広く
そしてPICA富士西湖ではちゃんとマットレス毛布を用意してくれています。
テントだけど、民宿のような快眠できる環境でキャンプしませんか?

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電源つきテントサイト

一般的なキャンプ場では電源を提供するのが珍しいですが、
PICA富士西湖では一区分ごとに電源を提供しています。
ちゃんと充電器を持って来れば、スマホが電池切れなんてことが
なくなって、いつでも写真撮れます!

ゲストハウス内装 (2)

なんでも揃う「Bonfire」

もし何か忘れ物があったら、多くのものはショップ「Bonfire」で買えます。
有名なColemanSnow Peakなど豊富な品揃えになっています。

PICA西湖カヌー

プロの達人が率いる自然体験

キャンプ初心者の疑問の一つにきっと入っているのは
いざキャンプしたら、なにをすればいいでしょう。
PICA富士西湖ではプロの達人がカヌーを教えてくれます。
湖の中でリラックスしながら、ぜひ新しい「できる」を持ち帰ってください。

無題

キャンプに行きたいけど、まだ最初の一歩が踏み出せないあなた!
Breathe TOKYOと一緒に新しい世界に飛び込んでみませんか?

 

そして、最後は告知です!
4月8,9日(土日)OUTDOORDAY JAPANとコラボして、
初心者向けのキャンプを開催いたします!

見る・学ぶ・楽しむ~初心者向けお花見キャンプ~

体験の詳しい内容は〖こちら〗にてご確認ください。

(OUTDOORDAY JAPANを海外に広げるため、ご案内は中国語のみとなっております。ご了承くださいませ。)

 

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【參加者募集|4/8(Sat.) 17:30~20:00】庭園夜瑜珈&春天和菓子_庭園夜ヨガ&春の和菓子

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

健康 X 日常

近年,追求健康生活的人愈來愈多,
不管是在日本還是台灣,
養成固定運動習慣的人不少,
當中瑜珈更是熱門項目之一。

 

把健康帶進生活,
把瑜珈帶進日常。

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東京都內 X 秘境綠洲 X 日式涼亭

Breathe TOKYO的庭園瑜珈體驗,
會與大家到都市中的綠州-清澄庭園
在環繞四周庭園美景,
充滿搨搨米自然香氣的日式涼亭裡,
感受熟悉的瑜珈也享受全新的體驗!

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深呼吸 X 放鬆 X 伸展


在體驗瑜珈前,不少人都會對它有誤解,
認為瑜珈只是放鬆肌肉,讓身體變柔軟。

 

其實瑜珈不只是柔軟身體而已,
它還是一個鍛鍊體幹與提升自我心態的運動。

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在能眺望大自然美景的榻榻米上深呼吸
用心去感受自己身體狀況,
放鬆舒展筋肉,
從而鍛鍊核心肌群,調整自己的心態。

 

日本 X 瑜珈

Breathe  TOKYO庭園瑜珈體驗屬單次體驗,
定居於東京
想要挑戰瑜珈卻一直不敢踏出第一步的初學者,
或是想要享受具特色的瑜珈課程的經驗者來說,
是個很好的選擇。

 

一方面,
來自台灣的旅行者
不管您是不是瑜珈新手,
也歡迎您來到這個極具異國氛圍的空間,
一邊挑戰・享受瑜珈,
一邊體驗日本文化。

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澄清庭園的櫻花盛開期間為3月中旬~4月中旬,
大家也不妨在4月8日(週六)的瑜珈體驗開始前,
到清澄庭園賞櫻,感受春天的氣息。
當天的瑜珈體驗結束後,
我們會準備春季的和菓子供大家享用。

 

預約請從這裡

 

【詳細内容】

■ 日時:4月8日(週六)17:30-20:00
■ 費用:2,500日幣,請于當日付現
■ 定員:15名(位子有限,請儘早預約)
■ 集合地點:清澄庭園內 涼亭 (室內)
■ 行程時間:2.5小時
17:30 集合,換裝,開場
18:00 瑜珈開始
19:00 瑜伽結束
19:00 休憩&品嚐點心
19:50 結束,更衣
20:00 散場
■ 瑜伽等級:基礎
■ 初學者參加:可
■ 語言:全程日文,體驗過程為英文 (老師也會說英文,請安心前來)
■ 費用包含
− 瑜珈墊租借
− 講師費(瑜珈老師)
■ 費用不包含
− 庭園入園費(參考金額150日圓_實際價格依該庭園公告為主)
− 接送
− 換洗衣物
■ 注意事項
-請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,瑜伽場地附簡易換裝場所
-配合瑜珈課程設計,課程開始十分鐘後恕不接受延遲進場,
-參加者請自行注意個人身體健康狀況,瑜伽課程中若身體不適,請立刻停止活動
-若有孩童同行,請事先透過信件告知我們

------下記、日本語表記-----------------

健康 X 日常

近年、健康的な生活を求める方が増えてきました。
日本にだけではなく、台湾にでも
定期的にスポーツする方が少なくありません。
その中で、ヨガが人気を集めている項目の一つです。



健康を生活に、
ヨガを日常に。

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東京都內 X 都会のオアシス X 和風涼亭

Breathe TOKYOの庭園ヨガ体験は
都会のオアシスと呼ばれている「清澄庭園」で
開催いたします。
庭園景色を楽しみながら、
い草の香りがする畳敷きの涼亭
ヨガを体験しましょう。

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深呼吸 X リラックス X カラダを伸ばす

ヨガは、
単なるカラダをリラックスするストレッチだ
と誤解をしている方が少なくありません。



実際、
ヨガはカラダを柔なくする効果だけではなく、
体幹を鍛えるや、ココロを整える効果も期待できます。

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自然の景色を見ながら畳の上で深呼吸をし、
ココロでカラダの状態を感じてみましょう。
その後、カラダをリラックスし、
ヨガの様々なポーズで体幹筋肉を鍛えましょう。

 

日本 X ヨガ

 

Breathe  TOKYOの庭園ヨガ体験はコースではありません。
東京(日本)に住んでいる
ヨガに挑戦してみたいですが
なかなか一歩を踏み出せない初心者の方、
特別な空間でヨガを楽しみたい体験者の方、
ぜひ一緒に庭園ヨガを通して、
ヨガ及び日本文化の魅力を発見・再発見しましょう。

 

一方,
台湾や海外からの旅行者の皆さま
ヨガ初心者の方も体験者の方も、
ぜひこの異国雰囲気が溢れている空間で
ヨガを挑戦・楽しみながら、
日本文化の魅力を体験しましょう。

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清澄庭園にある桜の見頃は3月中旬から4月中旬だそうです。
4月8日(土)ヨガ体験の前、
清澄庭園でお花見するのもおすすめです。
当日にヨガ体験後にお召し上がっていただく春の和菓子をご用意しております。
皆さまのご参加をお待ちしております。

 

お申し込み・お問い合わせはこちらから

 

【体験詳細】
■ 日時:4月8日(土曜)17:30-20:00
■ 定員:15名
■ 参加費:2,500円(税込/講師費・食材費)
 当日現金にてお支払いください。
■集合場所:清澄庭園内 涼亭(室内)
■所要時間:2.5時間
17:30 集合,着替え,オープニング
18:00 ヨガスタート
19:00 ヨガ終了
19:00 休憩タイム&ティータイム
19:50 クローズ,着替え
20:00 解散
■ ヨガ:ベーシックヨガ
■ 初心者参加:可
■ 案内語言:日文(ヨガは英語案内付き)。
■ 料金に含まれるもの
− ヨガマットの貸し出し
− 講師費(ヨガインストラクター)
■ 料金に含まれていないもの
− 庭園入場料(参考価格150円_実際の入園費は庭園の規定に準じます。)
− 送り迎え
− 着替え

■注意事項
−ヨガの服装は、動きやすく身体を締め付けない、ゆったりしたウェアがおすすめです。
  なお、開催場所では簡易的な着替えルームのご用意がございます。
−ヨガ講習が開始10分後のご入場をご遠慮ください。
−体調不良の場合はレッスンの参加はご遠慮下さい。
受講途中に体調不良などを感じた場合は速やかに申し出てください。
−お子様連れでご参加の場合、あらかじめご連絡ください。

 

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被積雪壁包圍的車道,挑戰自行車公路賽!4/23(Sun.)日光白根自行車公路賽

(台湾人向けのため、中国語のみのご案内となっております。)

 

大家好,我是Miki。

 

不知道大家有沒有曾經參加自行車公路賽呢?
在日本,原來有不少具特色的自行車大賽。
這次Miki要來為大家分享一個非常特別的

日光白根自行車公路賽

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也許不少朋友也知道,
群馬縣是日本的人氣滑雪聖地之一,
而銜接群馬與日光的國道120號
每年年底都會因積雪封道,
並在春天重新開放車輛通行

 

在重新開放車輛通行前一天,
當地會舉辦一年一度的自行車公路賽。
今年2017年4月23(週日)將會舉辦第六回賽事。

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少了車輛通行的風險,
參賽者可以恣意享受被高1~2公尺高的積雪壁包圍
的車道上挑戰自行車公路賽。
途中更會經過大尻沼、丸沼、菅沼3個堰塞湖
可以一邊欣賞優美風景一邊享受公路自行車。

 

這麼具特色的賽道
不僅推薦公路自行車的經驗者前來體驗,
全程距離11.4公里,最大標高差472米,
也非常適合新手朋友前來挑戰。
(註:除了公路自行車,登山車、淑女車也可以參加。)

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第6回 日光白根自行車公路賽

開辦日    2017年4月23日 (SUN)
報名期間 2017年1月1日 ~ 4月5日 額滿截止

 

由於開放名額不多,目前日本名額快要滿額了,
有興趣的朋友可以私訊e-mail (info@breathetokyo.jp)給我們,
Breathe TOKYO將有機會為大家介紹。

 

群馬縣的滑雪場有不少會營業至5月上旬,
在自行車公路賽前後,不妨去享受滑雪,
或前往有名的日光遊覽名勝景點。

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大賽資訊

距離            11.4km
最大標高差       472m
平均坡             整體:4.1%
                      上坡:5.8%
                      下坡:3.2%
地面高度          上坡:495m
                      下坡:29m
預定時間          自行車:46分

 

分組

年齡依大會日分配為基準
◆Road Bike男子A         12歳 ~29歳
◆Road Bike男子B         30歳 ~ 44歳
◆Road Bike男子C         45歳 ~ 59歳
◆Road Bike男子D         60歳以上
◆Road Bike女子             不分年齡
◆挑戰年齡・性別混合組 (需於1小時內完跑)           

參加費

年齡依大會日分配為基準
一般男性             4,900日幣
60歳以上            4,500日幣
中高中學生          4,000日幣
女性參賽             4,000日幣                                        

會場    

群馬縣利根部片品村東小川4658-58
丸沼高原滑雪場 第二停車場特設會場

第6回 日光白根自由車公路賽 官方網站

 

從東京(關東)前往群馬縣利根部片品村

  1. 從東京車站搭乘 上越新幹線 至「JR上毛高原站」下車,
  2. 轉乘 關越交通 巴士, 往片品・尾瀬・丸沼高原方向,
  3. 於「鎌田巴士站」下車後再轉乘巴士前往「丸沼高原滑雪場」

      注意:當日早上沒有能趕上大會的班車,建議自行確認時間並提前出發。

詳細的交通情報,可參考
官方網站 交通資訊

 

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2017【4月體驗日程 | 4月体験カレンダー】Breathe TOKYO

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※日期更正
由於日程調整關係,4月15日(Sat,)的料理體驗「TOKO的旬味食堂」更改為4月23日(Sun.)舉辦。
敬請見諒。(3/22公告) 

4月體驗
(4月体験)

Breathe TOKYO會不定期舉辦各種各樣的體驗活動及課程,
帶大家感受日本的魅力,體驗日本的文化。

體驗活動或課程均接受1人報名
不管是想要單獨前來參加,
或是與三五知己參加也OK。

4/8(Sat.)-9(Sun.) 
OUTDOORDAY JAPAN x Breathe TOKYO
觀・學・享_露營新手必見的櫻花季露營體驗

OUTDOORDAY JAPAN與Breathe TOKYO共同企劃,
專為露營新手們而設的春季露營體驗。

體驗當天我們會請來日本最大規模戶外展-OUTDOORDAY JAPAN
主辦單位帶領大家看展,深入了解最新最酷的戶外用品。
接著前往環境優美,非常適合初次體驗露營者或家庭的PICA富士西湖,
入住野營蒙古包,品嚐美味的野炊料理,盡享春季露營的樂趣。

#日本最大規模戶外展 #主辦單位帶路 #在地深度體驗
#PICA富士西湖 #推薦新手 #中文翻譯隨行
體驗詳細內容請點這裡
| 地點 東京代代木&PICA富士西湖 | 費用 ¥25,000 | 預約報名請按此 |

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4/8(Sat.) 17:30~20:00
日式庭園夜瑜珈(日本庭園夜ヨガ)

在都市中的綠州-清澄庭園裡,
一起來享受晚上的瑜珈時光。
瑜珈不只是柔軟身體的運動而已,
它還是一個鍛鍊體幹、
提升自我心態的運動。

#日式庭園 #瑜珈 #ヨガ #歡迎初學者 #中文翻譯隨行
| 地點 清澄庭園內 | 費用 ¥2500 | 預約報名請按此 |.

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4/14(Fri.) 20:00~22:00 RUN日和
We can do it!皇居路跑體驗
やればできる  !ローカル皇居ラン体験

Breathe TOKYO每月一次的企劃,
皇居路跑路徑不但環境優美,而且道路平垣沒有紅綠燈,
能更輕鬆自由的享受路跑的樂趣。

邀請有路跑經驗者,或是剛開始路跑、還沒跑過5K以上的朋友們,
一起來享受皇居夜跑的樂趣!

#RUN #皇居路跑 #挑戰5公里
RUN日和詳細內容請點這裡
| 地點 東京皇居 | 費用 免費 | 報名於FB粉絲頁活動按「參加」即可.

4/23(Sun.)11:00-13:30
TOKO的旬味食堂

4月份的「TOKO的旬味食堂」料理課程,
TOKO桑將會帶大家使用春季的當季蔬菜來做出美味料理。
(由於老師的時間關於,4月料理體驗由4月15日改為4月23日。)

體驗詳細待公布,
歡迎私訊或e-mail  info@breathetokyo.jp查詢

#日本料理 #春季料理 #當季蔬菜 #中文翻譯隨行
| 地點 渋谷站附近 | 費用 ¥4,500 |查詢&預約報名請按此 |

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客製化體驗
プライベートレッスン/カスタマイズ体験

Breathe TOKYO提供的客製化體驗
是一個可以根據您的要求去量身打造內容
具彈性且有特色的日本在地體驗。

從下面選擇想要體驗的內容後,
可以根據您的需要客製化 時間、人數、追加體驗 等項目
請以私訊或e-mail (info@breathetokyo.jo)向我們查詢。

客製化體驗有最低人數限制 (人數根據體驗內容而異 ),
適合與家人好友、公司伙伴一同參加

*富士山早春溫暖露營&在地文化體驗
(富士山早春キャンプ&ディープカルチャー体験)

露營體驗2天1晚起,可根據要求延長天數並更改體驗內容。
除了在田貫湖營場,透過露營近距離感受富士山的宏偉景色、融入大自然、
晚上欣賞美麗的銀河以外,更加入了品嚐當地B級美食、
品銘靜岡名茶等各項有趣活動。
[富士春季露營體驗 詳細內容]

#富士山露營 #日本在地體驗 #靜岡茶 #靜岡當地美食 #中文翻譯隨行
[查詢 富士春季露營客製化體驗詳情]

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*有機綠茶&屋久島文化體驗課程
(屋久島オーガニック緑茶&文化体験)

週一至週五 1天2場 <早上09:30-11:00 or 下午18:00-19:30>
體驗內容可客製化,
可參考過往的【有機綠茶&屋久島文化體驗課程內容

#日本茶師 #屋久島 #有機茶 #特製茶點心 #中文翻譯隨行
[查詢 有機綠茶&屋久島文化客製化體驗詳情]

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【First-ever! Sunday, March 26, 13:30-17:30 With Chinese & English】 Local culture experience of Koenji Awa Odori_ Learn, dance with professional dancers!!

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

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Hello everyone, this is KIWI.

 

Almost one year has passed since Breathe TOKYO had begun the first activity.
We are always considering a few things when we are planning an experience event.

 

All customers, regardless of the residence staying a short period of time or living in Japan,
experience local Japanese culture between work and living.
Through the experience, they can discover, aware or learn something beneficial for themselves.This is our motto.

 

I introduce

Koenji Awa Odori

this time.
Koenji has been memorable place for me since I traveled in Japan.
Perhaps you may not know where Koenji is.

 

What is Koenji (Fusion of Tradition and Gastronomy Junjo=Pure Kouenji)

The “Koenji” station is located along the Chuo Line, which everyone has heard once.

 

4 stops from Shinjuku, it is the next station of Nakano station
where is famous for Nakano Broadway as the sacred place of Sub-culture
(Within walking distance)
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Route Map from JR Chuo Line official site

 

Recommendation for traveling in Tokyo is to spend a day on the Chuo line.

 

The Ghibli Museum (三鷹の森ジブリ美術館 Mitaka no Mori Jiburi Bijutsukan)
is located in Mitaka(west side). A shopping paradise Shinjuku is located in the east.

 

In the middle, Koenji is located where you can enjoy a B-class gourmet and relax retro café.
Junjo syoutengai (Junjo shopping street) is the symbol of Koenji.

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Encounter with the Koenji Awa Odori Festival

Ten years ago when I just came to Tokyo, I don’t know what’s what.
One of my friends introduces Japanese friends who live in around Koenji and Nakano area.

 

All Japanese invited me to a weekly gathering with full of their love.
Sometimes they introduced the seasonal events and festivals of Japanese culture
in Kouenji area enthusiastically

 

A lady who lives in Koenji said
“I always go to go Awa Odori at Koenji in summer! You should go there too”.

 

After I heard that, I asked my Japanese friend with courage and decided to participate to the Festival.
More than 1 million people will Visit in the last weekend of August every year. (Let’s go!)

 

When you leave Koenji Station, you can see many teams who are preparing for performance already.
If you look closely, each team is different and the costume shows the name of the “REN”
that each belongs to.For only two days, we can see about 163 pairs of “REN”,
each “REN” perform differently.

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The local “REN” of “NPO Association for the Promotion of Tokyo Koenji Awa Odori”
are grown 17REN to 30REN in10 years.

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Reprinted from “NPO Association for the Promotion of Tokyo Koenji Awa Odori “

When the opening announcement is over, traditional Japanese drums,
whistle and bell (kane) sounds ring throughout the town.
At this time streets were already lined with people on either side.
People had been saving a place from the morning to watch their performance nearby O_O!

 

We wanted a glance and looked through a crowd on the alley.
What I saw were passionate performances of outcome which were their daily efforts.
With the rhythm of Japanese drum, I felt the impression of watching
Japanese traditional dance for the first time.With the pulse to my heart,
I was so impressed that I had goose bumps.

 

From that time, this summer festival was my precedent.
That impression is hard to express in writing, so I hope this video helps you.

 

Started with the promotion of shopping street,
which was developed to a new unique traditional culture

If you know Awa Odori, you know that birthplace was Tokushima.
Why does Koenji have such a traditional festival?

 

This story goes back to 1957. 60 years ago, local residents wanted to more people come to Koenji.
They established festival dance from Tokushima for promotion of the Koenji shopping street.

 

And this festival became a representative traditional culture festival of the local.

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Today, we are many general participants and exchange participants who come from
Tokushima except 30REN belonging to “NPO Association for the Promotion of
Tokyo Koenji Awa Odori “.

 

For me, It is difficult to go to Tokushima for Awa Odori every year but it is
very luxurious experience that gathering with friends in the center of Tokyo,
enjoying summer festival with five senses and interacting with local residents.

Beating, dream of Koenji Awa Odori “REN” culture

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Every year when I visit the Awa Odori Festival in Koenji,
I notice that the all participants have their own position and
representation of responsibility regardless of age or sex.

 

As if switching passion, everyone form in line perfectly with a cry.

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I asked Japanese friends who actively work in the REN of Awa Odori by curiosity.
“How can you make a line so beautiful?”

 

He answered.
“It is a great opportunity. Performing in front of many people and express ourselves,
I feel like being on the stage. There is a feeling of achievement that only the person
who has experienced can understand.”

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“I see.”

 

So, in order to perfectly achieve a sense of unity on the “stage”,
participants can enjoy hard training spending their private time.
Everything is to fulfill “dreams” on the stage.

 

Furthermore, after Koenji Awa Odori Festival in summer,
I saw everyone cleaning the shopping street after the festival with a smile
although they are exhausted from dancing.

 

Like Japanese craftsmen, they clean up tools carefully after “performance”.
Everything is to continue this tradition, this dream and this cultural learning.

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This time, after many passionate approaches, I was able to obtain the kind cooperation
from Suginami Ward where Koenji is located. Finally, I was able to open the gate of
“NPO Association for the Promotion of Tokyo Koenji Awa Odori “.

 

The chairman and the local residents explain in plain and let you experience
Awa Odori with irrepressible passion.

 

Breathe People_TAKEYUKI TOMIZAWA(冨澤 武幸)

Awa Odori is a traditional folk performing art in Tokushima prefecture on
Shikoku in Japan and its history is more than 400 years.
It is already 60 years since Awa Odori of Koenji was held for the first time.
I met Mr. Tomizawa when I visited Kouenji Junjo shopping street.

 

Mr. Tomizawa was born in the second year of Koenji Awa Odori.
For Mr. Tomizawa who was born and raised in Koenji, Awa Odori is a
big event that surely participates every year!
Besides participating in dance, he has experience as a director of Asuka “REN” for 20 years.
Mr.Tomizawa is now Managing Director and Executive Director of “NPO Association for
the Promotion of Tokyo Koenji Awa Odori “, and he is devoted to PR and development
of Awa Odori of Koenji.

 

On that day, Mr. Tomizawa also passionately explains the details of Awa Odori to us
and let me experience.

 

March 26, 2017 (Sun)
Let’s participate in the first Chinese & English
“Local Experiences of Koenji Awa Odori”

Contents

Schedule
Sunday, March 26, 2017 (Sunday) 13: 30 ~ 17: 30

(To prepare, Door open at13:30 and the experience will start from 14:00)
Meeting place
ZA Koenji B2

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Experience contents:
Awa Odori experience
(self-introduction / Awa Odori explanation / Demonstration /
Lesson / Practice / Clothes change / Practice / shooting)
Japanese Traditional Performing Experience
(Opening / Explanation / Origination / Experience / Photography)
In addition to the Awa Odori of Koenji, we introduce traditional arts.

Beginner participations are welcome
Experience Language: Chinese & English
Belongings: clothes, towel, water, writing materials
Fee: 2,000 yen / person (tax included)
※ Special Price, the first Koenji Awa Odori local experiences

Fee includes the following
– Awa Odori Experience Fee (Instructor / Venue)

– Traditional Japanese entertainment experience cost (instructor / material cost)
– Chinese interpreter

Fee not includes
– Transportation

– Additional experiences
– B-class gourmet (The cost for this experience will be a personal expense)

Application from[here]

Organizer:
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中央線あるあるプロジェクト
(Chuo-sen aru-aru project)

Official fan page

Sponsorship
    
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【Notes】

– Please bring or wear comfortable clothes on the day. There is a restroom where you can change clothes.
– We can not participate if we are late for more than 10 minutes because of class progress.
– Participants should be aware of their physical condition. Please stop the experience immediately if you feel sick.
– Please let us know in advance if you were accompanied by children.

Cancellation fee
One week before 50%
1 week – 2 days before 80%
The day before – on the day 100%

※ Koenji Special Experience (The cost for this experience will be a personal expense)
After dissolution, we will go izakaya and yakitori with the guidance of residents. People, who want to experience underground izakaya and yakitori, please join us!
Note) Minors are prohibited from drinking

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Application from[here]

ーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーーー

吉岡 YSOK_1012

皆さまこんにちは、KIWIです。

Breathe TOKYO 東京深呼吸は活動をはじめて以来、まもなく一年が経ちます。
そんな私たちが体験イベントを企画する際に気をつけていることがあります。

日本在住の皆さまも、旅行で短期滞在される皆さまにも仕事や生活の合間に、
よりローカルな日本文化に触れていただく、その中から新しい発見や気づき、
学びができること、そしてご自身のためになること
これが私たちのモットーです。

今回皆さまにご紹介させていただくのは、私自身が日本で旅をしていた頃からとても縁のある

高円寺阿波踊り

もしかしたら、まだ皆さまは高円寺がどこにあるのか、わからないかもしれません。

高円寺とは(伝統と美食を融合する純情高円寺)

「高円寺」駅は、皆さまが一度は聞いたことがあるであろう、中央線沿線にあります。

新宿から4駅、サブカルの聖地として有名な中野ブロードウェイのある中野駅の隣駅になります
(徒歩でも行ける距離)
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路線図は JR中央線オフィシャルサイト より転載

 

東京で旅する皆さまへのオススメは、中央線を1日かけて遊ぶことです。
中央線は西に三鷹の森ジブリ美術館があり、東にショピング天国の新宿があります。
その真ん中にあるのがレトロなカフェで休憩したり、B級グルメを堪能したりできる、
純情商店街がシンボルの高円寺です。

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 高円寺阿波踊り祭りとの出会い

10年前、東京に来たばかりの私は右も左もわからないときに、
友人の紹介で高円寺と中野近辺に住む日本の先輩方と出会いました。

日本の皆さんは包容力のある愛で、外国人の私を彼らの毎週の集まりに誘ってくれ、
時には熱心に、近くで行う日本文化の季節イベントやお祭りを紹介してくれました。

高円寺に住むおばさんは、
「夏は高円寺の阿波踊りにいくに決まってるでしょう!行かなきゃもったいないよ」
とおっしゃいました。

それを聞いて、勇気を持って日本の友人に頼み、
毎年8月最後の週末に行われる100万人も参加されるこのお祭りに参戦する事に決めました。
(Let’s go!)

高円寺駅を出たら、すでにパフォーマンスの準備をしているチームが多く見られます。

よくみると、それぞれチームが違い、衣装にはそれぞれ所属している「連」の名前が示されています。
この2日間だけで、およそ163組の「連」、
つまり違うチームのパフォーマンスを見ることができます。

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その中で、地元「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」の連は10年間で17連から30連まで成長しました。

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画像は「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」より転載

開会のアナウンスが終わったら、町中から伝統的な和太鼓、笛と鉦(カネ)の音が鳴り響きます。
この時道の両側は、近くでパフォーマンスを見るために朝から場所をとっている人々ですでに
いっぱいになっていましたO_O!

私たちはどうしても一目見ようと、横の裏道で人だかりの間から覗きました。
そこで見たのは、連のメンバーが日ごろ練習した成果を情熱的に魅せる姿でした。

和太鼓のリズムで、私は初めて日本の伝統舞踊を目の当たりにした感動を感じ、心に伝わる鼓動で、
鳥肌がたつほどの感動というのはこういうことなのかを実感しました。
あれから、時間さえあれば、毎年この夏の祭りにいくのが私の定例になりました。
あの感動は文字で表すのがむずかしいので、ビデオで少しでもみなさんに届いていればと思います。

商店街振興、独自の伝統新文化

阿波踊りを知っている方なら、阿波踊りは徳島が発祥の地であることはご存じかと思いますが、
なぜ高円寺にこのような祭りの伝統があるのでしょうか?

この物語は60年前の1957年に遡ります。
当時高円寺商店街の振興で、さらに多くの人が高円寺に来てくれることを望み、
地元の住民が徳島の祭り舞踊を導入しました。
そしてこの祭りは地元の代表的な伝統文化祭りとなりました。

 

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60年後の今、「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」に所属する30の連以外は、
遥々(はるばる)徳島から交流のためにきた連と、多くの一般参加者です。

私にとって、毎年阿波踊りの本場徳島まで行くのは難しいけれど、
夏に友だちを誘って、東京の中心地に集まり、五感で夏祭りを体験し、
地元の住民と交流できるのはとても贅沢なことです。



鼓動、夢の高円寺阿波踊り「連」文化

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毎年高円寺の阿波踊り祭りに訪れる時に気づくことは、参加しているメンバーは老若男女問わず、
すべての人に自分のポジションと担当の表現があることです情熱のスイッチを入れたかのように、
一声で全員きれいに整列します。

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私は好奇心から阿波踊り連で活躍している日本の友人に聞いてみました。
「なんでこんなに綺麗にそろえることが出来るのですか?」
彼はこのように答えました。
「みんなの前で何かをパフォーマンスをする、
まさに舞台に立っているように自分を表現できるのはありがたいチャンスであり、
経験した人しかわからない達成感があるんです。」

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なるほど。

だから
「舞台」で完璧に一体感のあるパフォーマンスに仕上げるために
参加者は家事と仕事以外の時間を使い大変な練習をこなすことも楽しめます。
全ては、あの舞台で「夢」を叶えるため。

さらに、
夏の高円寺阿波踊り祭り後、踊りで疲れ切っているのに、
笑顔で祭り後の商店街を掃除するみなさんを見ました。

日本の職人のように「パフォーマンス」後は、感謝を持って、丁寧に工具を綺麗にするように。
すべてはこの伝統を、この夢を、この文化学習を続けるために。



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この度、私たち何度もの情熱的なアプローチの末、高円寺がある杉並区の親切な協力を受けることが出来ました。
そして遂に、「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」の門を開けることができました。

会長及び地元の住民たちは熱い情熱を持って、私たちにわかりやすく、
阿波踊りを体験させてくれます。

Breathe People_冨澤 武幸(TAKEYUKI TOMIZAWA)

阿波踊りは四国の徳島県発祥の400年以上の歴史を持つ伝統郷土芸能です。
高円寺の阿波踊りは初めて開催されてから60年の年月がすぎました。
はじめて冨澤先生に会ったのは高円寺純情商店街に訪れた時でした。
冨澤先生は第二回高円寺阿波踊りの年に生まれました。
高円寺で生まれ育った冨澤先生にとって、阿波踊りは毎年必ず参加する一大イベント!

舞踊に参加する以外、「飛鳥連」連長を20年間も務めた経験の持ち主です。
冨澤先生は今NPO法人東京高円寺阿波踊り振興協会の専務理事及び事務局長を務め、
全身全霊で高円寺の阿波踊りのPRと発展に尽くしています。
当日冨澤先生も情熱的に私たちに阿波踊りの詳細を説明し、体験させてくれます。

 

2017年3月26日(日),
私たちと一緒に

史上初の中国語「高円寺阿波踊りを学ぶローカル体験」に参加しましょう

当日の内容は以下の通り:

開催日程
2017年3月26日(日)13:30〜17:30
(準備のため、受付は13:30に変更し、体験は14:00よりスタート)
集合場所
座 高円寺 B2

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体験内容
阿波踊り体験(自己紹介/阿波踊り説明/実演/レッスン/練習/着替え/実践/撮影)
日本伝統演芸体験(開場/説明/由来/体験/撮影)
高円寺の阿波踊り以外にも高円寺で有名な伝統芸能を紹介します。

初心者參加:

体験語言:
日本語・中国語
持ち物:
着替え,  タオル,  水,  筆記用具
費用:
2,000円 / 人  (税込)
※史上初の中国語高円寺阿波踊りローカル体験の特別価格となります

費用は下記を含む
-阿波踊り体験費用(講師/会場)
-日本伝統演芸体験費用(講師/材料費)
-中国語通訳

費用に含まれないもの
-送迎
-追加体験
-B級グルメ及びやきとり体験(実費参加)

お申し込みは[こちらから]

主催者:
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中央線あるあるプロジェクト
オフィシャルファンページ

協賛:
    
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【注意事項】
-当日は動きやすい服装を持参するか着用してお越しください。

会場内にはお着替えできるお手洗いがあります。
-授業進行のため、10分以上遅れた場合は参加できません。
-参加者は自らの体調を把握してください。具合が悪い場合は直ちに体験をやめてください。
-子どもの同行がある場合は事前にお知らせください。

キャンセル事項
1週間前    50%

1週間〜2日前  80%
前日〜当日  100%

※高円寺特別体験(自由、実費参加体験)
解散後は高円寺の住民の案内で、高円寺の非常に有名なB級グルメ居酒屋で居酒屋料理と焼き鳥をいただきます。
アンダーグラウンドの居酒屋・焼き鳥体験をしたい人は、ぜひ参加してください!
注)未成年者の飲酒はお断りします

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お申し込みは[こちらから]

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2017【3月體驗課程 | 3月体験レッスン】Breathe TOKYO

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客製化體驗課程
プライベートレッスン/カスタマイズ体験

Breathe TOKYO提供的客製化體驗,
是一個可以根據您的要求去量身打造內容,
具彈性且有特色的日本在地體驗。

客製化體驗有最低人數限制 (人數根據體驗內容而異 ),
適合與家人好友、公司伙伴一同參加。

*富士早春露營(富士の早春キャンプ)

3/1日~3/31期間
露營體驗2天1晚起,可根據要求延長天數並更改體驗內容。
除了在田貫湖營場,透過露營近距離感受冠雪富士山的宏偉景色、融入大自然、
晚上欣賞美麗的銀河以外,更加入了品嚐當地B級美食、
品銘靜岡名茶等各項有趣活動。
[富士早春露營體驗 詳細內容]

#富士山露營 #日本在地體驗 #靜岡茶 #靜岡當地美食 #中文翻譯隨行
[查詢 富士早春露營客製化體驗詳情]

.

*有機綠茶&屋久島文化體驗課程(屋久島オーガニック緑茶&文化体験)

3/1~3/31期間的週一至週五 1天2場 <早上09:30-11:00 or 下午18:00-19:30>
體驗內容可客製化,
可參考過往的【有機綠茶&屋久島文化體驗課程內容

#日本茶師 #屋久島 #有機茶 #特製茶點心 #中文翻譯隨行
[查詢 有機綠茶&屋久島文化客製化體驗詳情]

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*3天2夜 新潟滑雪體驗(2泊3日新潟スキー体験)

3/4〜3/6  3天2夜
體驗內容可客製化,
推薦不管是滑雪新手還是想要享用半私人滑雪場的朋友。
可參考過往的【新潟滑雪體驗內容

#新潟滑雪 #滑雪指導 #新潟深度體驗 #中文翻譯隨行
[查詢 3天2夜 新潟滑雪體驗詳情]

.

單次體驗課程
体験イベント

除了客製化體驗,
Breathe TOKYO也會不定期舉辦各式各樣的體驗活動,
帶大家感受日本的魅力之餘,體驗日本的文化。

單次體驗課程接受1人報名,
不管是想要單獨前來體驗,
或是與三五知己參加也OK。

3/4(Sat.)-5(Sun.) 
山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

#山形縣 #秘境雪村 #在地深度體驗 #中文翻譯隨行
體驗詳細內容請點這裡
| 地點 山形縣戶沢村 | 費用 ¥27,000 | 預約報名請按此 |

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3/17(Fri.) 20:00~22:00 RUN日和
We can do it!皇居路跑體驗
やればできる!ローカル皇居ラン体験

#RUN #皇居路跑 #挑戰5公里
RUN日和詳細內容請點這裡
| 地點 山形縣戶沢村 | 費用 免費 | 報名於FB粉絲頁活動按「參加」即可.

3/18(Sat.)11:00-13:30
手作一餐櫻花季輕食・用五官體驗春天
桜季節にぴったりな軽食料理体験

日本人喜歡在餐桌感受季節的變化,
像是使用當節的食材做料理,
或配合季節使用不同的食器。
一起來體驗非常適合春季的輕食。
#日本傳統料理 #櫻餅 #烤鯖魚壽司 #抹茶 #中文翻譯隨行
體驗詳細請點這裡
| 地點 渋谷站附近 | 費用 ¥4,500 |查詢&預約報名請按此 |

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3/26(Sun.) 13:30-17:30【史上初!中文導引】
舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗

由專業的講師來指導阿波舞技巧,
並換上傳統服裝體驗變身阿波舞舞者。
另外更會有專業的舞者們來為大家表演震撼的阿波舞演出。
#高圓寺 #阿波舞 #日本傳統文化 #中文翻譯隨行
體驗詳細請點這裡
| 地點 東京高圓寺 | 費用 ¥2,000 | 查詢&預約報名請按此 |

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