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難忘的冬季回憶!山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

 

身為南國人的我們,對於白雪總是有莫名的感動。
事實上除了滑雪以外,還有不少方法能體驗到雪的魅力。

 

非常感謝大家日前參加
3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

也感謝山形縣「戶沢村」,
以及當地農家民宿,農園協會的大力協助與多方後援,
讓Breathe TOKYO實現了這次的企劃,
有機會與大家一起體驗日劇「阿信」中的秘境雪村

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參加這次體驗的朋友們表示,

2天1夜的體驗中除了深深感受到農家們的熱情以外,
也得到了很多「人生第一次」的寶貴體驗。

沒趕上今年山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~
接下來讓我們為大家分享一下這次的難忘經歷吧。

 

手作蕎麥麵・蕎麥丸體驗

在農家蕎麥麵屋「与惣右衛門」的店主田中先生的指導下,進行手作蕎麥麵體驗!

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雖然大家都是第一次體驗手作蕎麥麵,
但是在田中先生細心的說明與指導下,蕎麥麵都做的十分成功。

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大家完成的蕎麥麵看起來都有模有樣,雖然因為切麵條十分需要技巧而有點粗細不樣,但這也是手作蕎麥麵的樂趣。做好的蕎麥麵會在晚上於農宿裡品嚐。

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比較一下田中先生的手作蕎麥麵,真不愧是達人,
每條蕎麥麵粗細均等,就像用機器切出來一樣。

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接下來,大家品嚐完田中先生製作的蕎麥麵後,就要來開始製作蕎麥丸了。
對於有體力的朋友來說,蕎麥丸的製作方法很簡單。

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眼看田中先生一兩下子就做好了,但其實實際做起來,尤其在差不多要完成時由於粘度很高,要捏出均勻的蕎麥丸並不容易。

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煮好後的蕎麥丸口感Q軟,帶著香濃的蕎麥香味,非常好吃。
與魚露、納豆、山菜等味道很相配,田中先生也推薦我們加入黃豆粉讓它變成甜甜的口味。

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KAMAKURA製作體驗

接下來要體驗的是「KAMAKURA(雪中小屋)」製作!
剛積不久的雪非常鬆軟,但堆積成小山丘一樣的雪會變得又硬又重。

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大家分工挖洞,在雪壁製作點放蠟燭的空間,把KAMAKURA完成。
最後一起用日本甜酒乾杯,品嚐當地名產鯨餅。
也因為天氣寒冷,堆起了露火取暖。

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日落後大家一起為KAMAKURA燃點蠟燭,
一瞬間像進入了夢幻的雪世界,度過了美好的時光。

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農泊體驗

晚上入宿當地的農家,體驗當地生活。
晚餐除了有中午製作的手作蕎麥麵以外,當地農家還為大家用
當地產的蔬菜、山菜、海解、米等食材準備了道地的日本料理。

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從料理中不但能深深感受到農家們的熱情,也認識到戶沢村是個自然食材豐富的地方。

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在這次入住的農家裡,大家發現了一條有趣的管子,這到底是什麼呢?

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一問之下,原來這是把暖氣引導到餐桌下的小道具。
一般來講,日本家庭都是使用電氣式的暖桌,但戶沢村的居民則習慣使用暖爐,
再把暖氣用管子引導至餐桌下,因為這樣比較快速且溫暖。真不愧是雪村的特色。

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隔天的早餐,也是使用了當地食材的日本料理。
菜單非常豐盛且食材,真的非常感謝農家的熱情招待。

雪山漫步

吃飽早餐後,就要出發前往雪山漫步體驗。
這並不是一般的散步行程,而是穿上日本古時候就代代相傳而來的雪國智慧,
日本雪靴(日文:かんじき・KANJIKI) 來進行雪中漫步。

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山丘上的積雪看似相當堅固,但其實有一點鬆軟,
沒有日本雪靴的話,很容易因為體重造成的壓力,導致腳被埋在積雪之中而無法動彈。
傳統的日本雪靴能讓走路時的體重壓力分散,避免這種情況發生。

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抵達山頂後,大家來享受熱咖啡及攝影時間,為難得的體驗留下記錄。

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順帶一提,下山時可以用雪橇滑下去,非常快速又輕鬆:)

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角川蕪菁

接下來漫步到雪中農田,挖掘傳承蔬菜-角川蕪菁。

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被積雪覆蓋的農田看起來什麼都沒有,但根據農民的引導,挖著挖著⋯

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喔!出來了!這就是角川蕪菁。

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用水沖洗一下就可以立刻品嚐,非常清爽且甜美,甜中帶甘,很好吃。

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拔烏龍麵

午餐品嚐農家民宿製作的當地招牌美食「拔烏龍麵(ひっぱりうどん)」。

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於烏龍麵裡加入生雞蛋、納豆及鯖魚罐頭作調味是戶沢村的道地吃法。

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傳統的醃漬蔬菜

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接下來也請教了農家們傳統的醃漬蔬菜製作方法。當然也少不了製成品試吃。

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試吃的量真的非常多,而且還貼心的附上握飯團。這裡的蔬菜,全部都是在戶沢村採到的呢。

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真的很感謝農家們的熱情款待,讓大家度過了愉快的時光,
在前往最後的行程之前,大家都非常不捨的與當地農家道別。

臨別之前,農家們說
這次能夠遇見大家真的非常高興,
不只冬季,戶沢村的春季能採到山菜,
夏季有蔬菜與香魚,秋季有蘑菇水果及鮭魚,
大家有機會一定要再來找我們喔!

最上川乘船而下

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最後,跟隨日本著名詩人松尾芭蕉詩境,體驗最上川乘船而下的美感。在設有暖桌的船內,一邊傾聽船夫幽默的解說,一邊欣賞醉人的景色。最後,拍下合照,為這次的體驗劃下完美的句點。

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體驗行程豐富的

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

今年的體驗就這樣在愉快溫馨的氣氛下結束了。
體驗結束後Breathe TOKYO收到參加者們的感想
在此與大家分享分享,希望今後也有機會帶大家前往體驗。

Breathe TOKYO這趟體驗很特別,體驗到很多自己旅行可能沒辦法有的寶貴體驗。
當地的農家真的很用心準備這個活動,也感受到濃濃人情味。
食物全部都很好吃!兩天的活動內容很精彩也很滿意,
也期待還有機會能參加這種可以了解當地文化的體驗。"

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
非精驚喜 行程滿滿的週末。好多難得的農家體驗。
農民家庭都好熱情,一見如故的感覺,很自然就聊開了。
不自助遊的話,就是要參加這種平常玩不到的項目。"

這是我第一次住真的民宿,田中太太一家人都非常的親切。
晚餐時趁機和田中太太請教了山形的料理。
隔天離開的時候,田中先生還偷塞給我一包剛採收的菜,
特別交待我,回去要用心品嚐山形的料理,
田中太太和我說「能遇見妳真好」,我眼淚都快掉出來了。"

ーーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーー

皆さまこんにちは。
台湾や雪国出身ではない方にとって、雪は不思議で幻想的なものです。

 

キスー以外に、雪の魅力を体験する方法がたくさんあります。
そこで、Breathe TOKYOは3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形県戶沢村~秘境雪村&傳承野菜食文化体験~

を企画し、開催いたしました。
体験にご参加いただいた方々、誠にありがとうございます。

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また、山形県「戶沢村」や
地元の農家民宿、農園協会のご協力とサポートのもとで、
今回の体験は楽しい雰囲気の中で開催し、
無事に終了いたしました。

 

体験終了後、参加者の皆様に

1泊2日の体験で農家たちの暖かい気持ちを感じながら、
「人生初」の貴重な体験がたくさんできてよかった。

とメッセージをいただきました。
今年の体験を見逃した方、興味がある方、
ここで今回の体験内容を皆さまにご紹介したいと思います。

そば打ち・蕎麦がき作り体験

農家そば屋与惣右衛門のオーナー田中さんの指導の下、そば打ち体験!

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みんな初めての体験でしたが、先生の丁寧な解説、指導もあって何とか完成。
ちゃんとお蕎麦の形になりました、ちょっと不揃いなのはご愛敬。

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切るのはとっても難しいようです。
完成品は本日の夕飯としてお持ち帰り、宿の方に茹でてもらいます。

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流石、先生はお蕎麦がビシッとそろっております。やっぱりプロは違います。

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続いて、先生のお蕎麦を味わいつつ、蕎麦がきづくり。
こちらはとっても簡単です、、、体力さえあれば。
先生は簡単そうにやっておりますが、

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出来上がる寸前の、蕎麦がきは粘度が高くかき混ぜるのがとっても大変。

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でも、出来上がりはふわふわで、そばの香りが高くとっても美味しい!
めんつゆや、納豆、山菜も合いますが、きな粉みたいな甘いものにも相性抜群です!

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かまくら作り体験

続いてはみんなお待ちかねのかまくら作り体験!
積もった時はにふわふわな雪ですが、山のようになるととっても重いんです。
みんなで協力して横穴を掘り、壁に穴をあけてキャンドルを立てれば、

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かまくらの完成です!

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甘酒でカンパーイ、地元名産のくじら餅をつまみながら。
冷えた体を温めるには、たき火がサイコーです。

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日が落ちれば、先ほど入れたキャンドルと雪の幻想的な世界が広がります。
通りがかりのお客さんも、光に引き寄せられて集まってきちゃいました。

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農泊

夜は、地元の農家民宿にお泊り!
夕飯には、昼間打ったそばや、地元名産の野菜・山菜・魚・お米と
すべてが地元の食材で作られたおもてなし料理を満喫。

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改めて戸沢村の自然の豊かさを知りました。

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ところで、これが何かわかりますか?今回お伺いしたお宅すべてにあった謎のホース。

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正解は、
こたつに温風を送り込むホースでした。
戸沢村の方はこたつの電源を入れずに、ヒーターからの風を直接送り込むんですって。
その方が早くてあったかいとのこと。雪国のくふうですね。

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翌朝はやっぱり、地元食材の朝食!
何気なく、出てくるのですがこれを東京で食べたらいくらするのだろうというようなものが、
たくさん!本当に山もりいただきました。
農家民宿の皆さんのホスピタリティに感謝です。

雪山トレッキング

かんじきを履いて雪山を散策。

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結構雪は固いので、かんじきなしでも大丈夫だろうと一歩踏み出したら、
腿まで埋まってしまいました。かんじきの力はすごい!

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山頂についたら、コーヒーブレイク&撮影タイム

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帰りはそりで滑るのでらくちんです。

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角川蕪

雪の中の畑を歩いて、伝承野菜の角川蕪の収穫に向かいます。
あーさっきのかんじきが恋しい。

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一見何もない畑を掘り返すと

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出てきました!水で洗ってそのままがぶりと、

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甘くておいしい、辛みの中にある甘みが強い!と大好評でした。

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引っ張りうどん

昼ご飯は農家民宿の方に作って頂いたかまくらで、
地元名物の引っ張りうどんをいただきます。

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うどんと生卵・納豆にサバ缶を入れるのが戸沢流。

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伝統の塩漬け野菜の調理法を学んだあとは

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お待ちかねの試食です。

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試食というには多いですし、おにぎりまでついてます。

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ココにあるものも全て戸沢村でとれたもの!

 

農家民宿の方とはここでお別れ、地元の方のホスピタリティに感謝です。
昨晩よっぽど仲良くなったのか、お別れの際には涙する方も。

 

春はとれたて山菜、夏は野菜にアユ、
秋はキノコにフルーツ、鮭まで採れる、ぜひ今度は別の季節に来たい!
と皆さんおっしゃっておりました。

 

最上川下り

松尾芭蕉の句にも読まれた、国内最長の最上川の流れに身をまかせ、
船上からの景色を楽しむ「最上峡芭蕉ライン舟下り」こたつのある船内はポッカポカです。

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船頭さんの軽妙な語りに耳を傾けながら、今回の農泊ツアーの思い出をバックに記念撮影。

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山形県戶沢村~秘境雪村&伝承野菜食文化体験~

は暖かい雰囲気の中で終わりました。
また、体験終了後にBreathe TOKYOにメッセージを送ってくださって、
本当にありがとうございます。
これからも様々なディープカルチャー体験を企画、開催しますように
頑張ります。

 

今回Breathe TOKYOの山形県戸沢村体験はすごく素晴らしかった。
普通の旅行で体験できない貴重な体験ばっかりだった。
農家の暖かい気持ちがすごく伝わって来る。食事がすべて美味しいかった。
機会があれば、またこのようなディープカルチャー体験に参加したい
"

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
素晴らしくてびっくりする体験ばっかりだった。
農家のみんながすごく親切で、いっぱいお話をした楽しかった。
このような体験は一回参加すべきだ
。"

初めての民宿宿泊体験だ。田中さんもご家族もすごく親切で、
晩御飯のときに、田中さんの奥さんに山形料理を教えてもらった。
翌日民宿を出るとき、田中さんが取り立ての野菜をこっそりと
私にくれた(笑)奥さんが「あなたに会えてよかった。」と言ってくれて、
すごく感動して涙出そうだったわ

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【交通資訊|山形縣戶沢村】秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗

大家好,我是Miki。

3月4~5日(週六日)

Breathe TOKYO東京深呼吸將要帶大家一起到

山形縣戶沢村

體驗秘境雪村體驗&傳承蔬菜食文化

山形縣戶沢村曾經是日劇「阿信」劇中一景,
也是讓松尾芭蕉著迷的秘境雪村。

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我們會帶大家一起來動手做雪屋(Kamakura)、
穿著日本傳統雪靴(Kanjiki)在雪中漫步、
體驗手製蕎麥麵、品嚐山形傳統蔬菜、鄉土料理⋯
體驗雪村魅力。

 

詳細的秘境雪村體驗內容可參考[這裡]
報名或查詢請從[這裡]

山形縣戶沢村

山形縣戶沢村,想必不少朋友也對這個地名很陌生。
戶沢村是位於山形縣北部,人口僅約6千人的小村。

 

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這次體驗的集合與解散地點為
距離戶沢村最近的新幹線車站「新庄站」。
接下來為大家介紹,
從東京出發前往「新幹線新庄站」的主要交通方法。

(1)坐新幹線輕鬆前往

東京車站上野車站
可以搭乘山形新幹線輕鬆直達山形新庄車站

スライド1

2)使用夜行巴士善用時間

出發時間為深夜的夜行巴士價格較新幹線便宜,
東京車站上野車站、淺草車站能搭乘夜行巴士直達山形新庄站
由於班次非常少,建議大家事先預約

スライド2


另外,夜行巴士抵達山形新庄站的時間為早上7點左右,
距離集合時間12:35分會有一段時間,
難得來到山形,利用時間在新庄車站附近觀光或
悠閒的品嚐早餐也不失為一個好選擇。

3)自由自在開車自駕

開車自駕比搭乘交通工具更能舒適移動自己的行李,
但由於山形積雪很厚,提醒開車的朋友一定要

注意安全!

下圖為其中一個前往山形新庄站的開車路徑,
也建議對日本國道不熟的朋友使用導航系統。


スライド3

(4)日本海外旅客限定,JR東日本鐵路周遊劵


從日本海外持觀光簽證到訪的朋友,
可以考慮購買JR東日本鐵路周遊劵前往山形。

這是一張5天以內不限次數搭乘
關東及東北地區內之指定新幹線及JR列車的優惠車票。


不妨善用這張優惠車票,
在遊覽山形秘境雪村後,前往新潟、群馬等地方繼續探索日本東北的魅力吧!

JR東日本鐵路周遊劵官網 

山形縣戶沢村秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗

體驗內容包含了

-堆砌雪中小屋(Kamakura)體驗

-體驗晚上Kamakura點燈的夢幻氣氛

-用古日本智慧體驗雪中漫步

-體驗蕎麥麵製作

-品嚐雪中傳統蔬菜的美味

-跟隨松尾芭蕉詩境,坐上暖桌船體驗最上川唯美意境

等等。

由於體驗名額有限,
有興趣的朋友請盡早報名。

報名或查詢山形戶沢秘境雪村體驗[點我]
想了解體驗詳細內容的請[點我]

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2017.1.21 山形県戸沢村_3610

【參加者募集|3/4(Sat.)-3/5(Sun.)】山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

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大家好,我是Kiwi

一到冬季,大家第一個都會想到滑雪啊,看名雪景點燈什麼的。
其實原因都很簡單。
身為南國人的我們,那靄靄白雪總是能帶給我們莫名的感動。
能在雪中自在滑行也是一種無價的期間限定感受。

這次,透過山形縣「戶沢村」,
以及當地農家民宿,農園協會的大力協助與多方後援,
讓我們有機會為大家介紹這個
曾經出現在著名日劇「阿信」中一景,位於山形縣內的秘境雪村。


體驗行程中,我們將會帶給大家

1夜

農家濃濃人情交流體驗

3回

山形傳承蔬菜與最上地方食文化體驗

6種

雪村期間限定深度體驗


到底
有什麼令人難忘的內容呢?


快跟著我們,一同前往那

秘境雪村。

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相信有許多人對於山形縣戶沢村沒有什麼概念。



山形縣本身包含了4種地方(區域之意)
由日本海逐漸往內,往南部分為
庄内地方,最上地方,村山地方以及置賜地方
每個地方都因為歷史上屬於不同藩的關係,口音稍許相異,文化多少不同。

 

這次要帶大家去的「戶沢村」則位於最上地方」一帶,
曾經這裡因為不像緊鄰日本海的庄內地方物資豐富,
村內互助的機制也造就了日本第一個使用國民保險制度的地區。

 

流入戶沢村的一長條「最上川」,也為這個秘境雪村帶來了另一種神秘又浪漫的風貌。
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第1天

我們會在山形新幹線,「新庄」站集合後,前往戶沢村。
與當地的大家見面,互相認識。

堆砌雪中KAMAKURA 體驗

有機會在這個季節去其他下雪地帶的朋友,
應該都有看過雪中KAMAKURA(小屋)實際的樣貌。

 

這次我們決定不止要讓大家看著,
也會邀請對於雪質熟悉,剷雪也非常有經驗的
農家民宿與農園協會的朋友們,
帶著我們一起動手堆砌冬季銀白世界中的KAMAKURA。
至於晚上點燈的模樣,就請大家多期待!

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用雙手作出蕎麥名味

在山形一直以來,除了以他盛產櫻桃,如聞名全球的『佐藤錦』之外,
同時也是蕎麥麵的聖地之一。

 

我們會帶大家到剛休校的中學裡,從進去後換鞋子就能感受到有“上課學習”的感覺!
至於蕎麥麵製作,就真的要交給專業老師來教了!

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蕎麥麵的製作真的不比烏龍麵,光是在作麵團的時候就會有非常高的機率
讓蕎麥麵容易斷裂且彈性不足。。


我們將會邀請蕎麥名店的達人 田中先生(TANAKA-san)
帶著我們一起動手作蕎麥,順便認識這個山形縣的好美味!

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與農家間的濃濃人情味交流

為了讓更多年輕人或外來的朋友在旅行時能多利用這裡濃厚破表人情味多多交流。
當地農家們攜手,共同設立了農家民宿協會。

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這一晚,我們將會視報名人數與狀況安排不同農家,
住宿的這一晚,農家裡的爺爺奶奶叔叔伯伯們
晚餐時間也會分享給大家山形才能吃得到的下午大家親手做的蕎麥麵(板蕎麥/日文:いたそば・ITASOBA)喔!

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第2天

用古日本智慧體驗雪中漫步

結束在農家裡的早餐,我們會前往照片中積雪至少180公分高的地方體驗雪中散步。
天氣好的話,放眼望去,令人錯以為綿綿無止境的這個雪景。

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使用的工具,是從日本古時候就代代相傳而來的雪國智慧,
日本雪靴(日文:かんじき・KANJIKI)

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不習慣在雪上行走的我們,
可能沒想到,
其實要直接穿著雪靴在積雪上行走其實是非常危險的事情!
像是下方照片中左邊陷得非~~~常深的洞,
就是在雪中步行不得要領的結果,還好這次只是有個深洞,
若是遇到更深的積雪,難保會讓自己身陷其中而動彈不得喔!

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待學習如何穿脫日式雪靴後,
就讓我們實際出發,
體驗像是走在雲端一般的雪上散步體驗吧!

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挖掘!雪中傳統蔬菜的秘密與美味

所謂「傳統蔬菜」,意旨農家人們代代相傳,從農作物後取得種子,
不品種改良,試著要將這個道地的味道傳下去。
聽起來像是理所當然的事情,殊不知,
其實我們身邊有許多蔬菜為了要因應口味,控制出貨時的大小或是預防病蟲危害,
已進化為F1 (只能種一代) 不能從中取下種子持續性地栽培下去。

 

其中,山形縣則是全國「傳統蔬菜」品種特~~別多的縣市,
總共有110種以上呢!

 

傳統蔬菜與一般蔬菜不一樣的地方,除了種子以外,
通常形狀都是長得非常「自由」的。
另外在口感方面因為保有原有的模樣,
多了一種自然美味。

 

我們會透過實際邀請大家尋找深藏在雪中的「角川蓽薺」(日文:角川かぶ・TSUNOKAWA KABU)後,
另外介紹其他這個區域才會出現,只有高級飯店才能拿來當食材的
珍貴山菜,還有其他雪國才演變發展而成的飲食文化的學習與試吃體驗。

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回程後我們將會回到雪屋(KAMAKURA),享受午餐,
再前往最後一個體驗。

跟隨松尾芭蕉詩境,
體驗最上川乘船而下的美感

來到最後一站,當然不能錯過從上游乘船而下的好機會,
跟當地的大家道別後,
我們將會前往搭乘有屋頂,又有暖桌(日文:こたつ・KOTATSU)
在沉醉最上川唯美意境的同時,當然就不用怕感冒了!

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還是一如往常,體驗內容滿滿滿滿的

山形縣戶沢村
秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗

日期:2017年3月4~5日(六~日)


集合時間:
12:35

集合地點(同解散地點):
山形新幹線 新庄站出口

體驗費用:
27,000(日幣/ 含稅)/人
*需事先預約付款,確認後入款後方為正式報名

體驗名額:
定員20人

預約截止日期:
2月23日(週四) 24:00

預約請按這裡 

* 預約時請務必填入「每一位」參加者的情報
(姓名,性別,年齡)

費用包含:

  •  3餐 (Day1 下午+晚餐+Day2 午餐)
  • 1夜農家住宿
  • 6種日本文化體驗
  • 中文隨行翻譯
  • 車站接送(山形新幹線 新庄站 →戶沢村之間)
  • 最上川乘船體驗費用

費用不含:

  • 飲料・酒精飲料
  • 個人毛巾
  • 個人消費
  • 雨具,雪靴等等
  • 集合地點前,最上川下船後的移動
  • 最上川乘船下流後 搭乘公共交通工具費用預計為(費用以實際公告金額為準)
    巴士( 草薙站発車 →抵達古口站) :約400日幣(大人)
    電車( 陸羽西線  
    古口站発車 14:36→抵達新庄站14:52): 約320日幣(大人)

 

— 關於細項 —

【 取消時的費用發生】

預約報名~體驗開始2週前           50%
預約報名~體驗開始2週~2天前   80%
前天(含當天)                       100%

 

【注意事項】

-請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,由於雪地裡氣溫較低,建議裏面穿搭溫暖的內衣,
 防風衣內另外穿上刷毛外套或者休閒外套。
-參加者請⾃行注意個人身體健康狀況,體驗過程中若身體不適,請⽴刻停⽌活動
-若有孩童同行,請事先透過信件告知我們
−由於體驗過程都需要事先預約,想要參加的朋友,麻煩于兩週前跟我們聯繫。

 

主辦單位:
農家民宿HIMESAYURI會
協助贊助:
寺台農園/ 戶沢村

旅遊代表單位:
最上川交通株式會社
※山形県知事登録旅行業第2-227号

 

有任何問題,歡迎隨時與我們(Breathe TOKYO)聯絡!

MAIL info@breathetokyo.jp

預約詢問  http://www.breathetokyo.jp/booking

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