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觀賞太神樂 X 體驗阿波舞,深度體驗日本傳統文化!

大家好,我是Miki。

 

不知道大家對於日本傳統藝能的認識有多少呢?
Miki對於日本文化很有興趣,
但對於傳統藝能,搞不清楚的東西有十分多。

 

3月26日(日) 13:30-17:30
史上初!中・英文導引
舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗

[報名請點這裡] [了解體驗詳情請點這裡]

除了高圓寺阿波舞的觀賞與親身體驗以外,
還會為大家介紹「太神樂」,並由專業藝人為大家表演。

吉岡 YSOK_1012

太神樂(だいかぐら)

起源自日本伊勢、尾張(熱田)、水戶一帶的神樂,
是一種自古以來於神社祭典時進行的音樂舞蹈等。

太神樂由『舞』『曲藝』『話藝』『樂器(鳴り物)』四部分構成,
每一個部分又包括多種不同的演出項目。

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在最早,太神樂屬於奉獻神明的【神事藝能】,
但經過發展及時代變遷,
現在的太神樂演變成普羅大眾也能輕鬆欣賞的【舞台藝能】,
當中作為獅子舞余興的曲藝,更發展成大眾娛樂【寄席藝能】。

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日本的傳統藝能分世襲制與非世襲制兩種,
世襲制例如有大家很耳熟的歌舞伎,
而太神樂雖然屬非世襲制的傳統藝能,
但要學會還是要到養成學校接受嚴格的訓練。

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在3月26日的體驗當天,
我們有慶請來在太神樂領域非常有名氣的翁家和助先生(上面照片的左邊)
親臨現在為大家介紹太神樂。

更會安排專業藝人為大家表演太神樂裡面的
【舞】當中的獅子舞 及【曲藝】當中的雜技 兩部分。

 

想近距離欣賞・了解日本傳統文化的朋友,
邀請您3月26日親身前來體驗。

報名舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗 [點我報名]

3月26日(日)體驗詳細內容請參考 [這裡]

高圓寺阿波舞,為什麼一開始被稱為傻瓜舞?[認識高圓寺阿波舞]

 

 

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難忘的冬季回憶!山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

 

身為南國人的我們,對於白雪總是有莫名的感動。
事實上除了滑雪以外,還有不少方法能體驗到雪的魅力。

 

非常感謝大家日前參加
3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

也感謝山形縣「戶沢村」,
以及當地農家民宿,農園協會的大力協助與多方後援,
讓Breathe TOKYO實現了這次的企劃,
有機會與大家一起體驗日劇「阿信」中的秘境雪村

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參加這次體驗的朋友們表示,

2天1夜的體驗中除了深深感受到農家們的熱情以外,
也得到了很多「人生第一次」的寶貴體驗。

沒趕上今年山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~
接下來讓我們為大家分享一下這次的難忘經歷吧。

 

手作蕎麥麵・蕎麥丸體驗

在農家蕎麥麵屋「与惣右衛門」的店主田中先生的指導下,進行手作蕎麥麵體驗!

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雖然大家都是第一次體驗手作蕎麥麵,
但是在田中先生細心的說明與指導下,蕎麥麵都做的十分成功。

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大家完成的蕎麥麵看起來都有模有樣,雖然因為切麵條十分需要技巧而有點粗細不樣,但這也是手作蕎麥麵的樂趣。做好的蕎麥麵會在晚上於農宿裡品嚐。

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比較一下田中先生的手作蕎麥麵,真不愧是達人,
每條蕎麥麵粗細均等,就像用機器切出來一樣。

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接下來,大家品嚐完田中先生製作的蕎麥麵後,就要來開始製作蕎麥丸了。
對於有體力的朋友來說,蕎麥丸的製作方法很簡單。

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眼看田中先生一兩下子就做好了,但其實實際做起來,尤其在差不多要完成時由於粘度很高,要捏出均勻的蕎麥丸並不容易。

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煮好後的蕎麥丸口感Q軟,帶著香濃的蕎麥香味,非常好吃。
與魚露、納豆、山菜等味道很相配,田中先生也推薦我們加入黃豆粉讓它變成甜甜的口味。

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KAMAKURA製作體驗

接下來要體驗的是「KAMAKURA(雪中小屋)」製作!
剛積不久的雪非常鬆軟,但堆積成小山丘一樣的雪會變得又硬又重。

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大家分工挖洞,在雪壁製作點放蠟燭的空間,把KAMAKURA完成。
最後一起用日本甜酒乾杯,品嚐當地名產鯨餅。
也因為天氣寒冷,堆起了露火取暖。

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日落後大家一起為KAMAKURA燃點蠟燭,
一瞬間像進入了夢幻的雪世界,度過了美好的時光。

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農泊體驗

晚上入宿當地的農家,體驗當地生活。
晚餐除了有中午製作的手作蕎麥麵以外,當地農家還為大家用
當地產的蔬菜、山菜、海解、米等食材準備了道地的日本料理。

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從料理中不但能深深感受到農家們的熱情,也認識到戶沢村是個自然食材豐富的地方。

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在這次入住的農家裡,大家發現了一條有趣的管子,這到底是什麼呢?

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一問之下,原來這是把暖氣引導到餐桌下的小道具。
一般來講,日本家庭都是使用電氣式的暖桌,但戶沢村的居民則習慣使用暖爐,
再把暖氣用管子引導至餐桌下,因為這樣比較快速且溫暖。真不愧是雪村的特色。

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隔天的早餐,也是使用了當地食材的日本料理。
菜單非常豐盛且食材,真的非常感謝農家的熱情招待。

雪山漫步

吃飽早餐後,就要出發前往雪山漫步體驗。
這並不是一般的散步行程,而是穿上日本古時候就代代相傳而來的雪國智慧,
日本雪靴(日文:かんじき・KANJIKI) 來進行雪中漫步。

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山丘上的積雪看似相當堅固,但其實有一點鬆軟,
沒有日本雪靴的話,很容易因為體重造成的壓力,導致腳被埋在積雪之中而無法動彈。
傳統的日本雪靴能讓走路時的體重壓力分散,避免這種情況發生。

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抵達山頂後,大家來享受熱咖啡及攝影時間,為難得的體驗留下記錄。

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順帶一提,下山時可以用雪橇滑下去,非常快速又輕鬆:)

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角川蕪菁

接下來漫步到雪中農田,挖掘傳承蔬菜-角川蕪菁。

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被積雪覆蓋的農田看起來什麼都沒有,但根據農民的引導,挖著挖著⋯

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喔!出來了!這就是角川蕪菁。

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用水沖洗一下就可以立刻品嚐,非常清爽且甜美,甜中帶甘,很好吃。

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拔烏龍麵

午餐品嚐農家民宿製作的當地招牌美食「拔烏龍麵(ひっぱりうどん)」。

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於烏龍麵裡加入生雞蛋、納豆及鯖魚罐頭作調味是戶沢村的道地吃法。

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傳統的醃漬蔬菜

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接下來也請教了農家們傳統的醃漬蔬菜製作方法。當然也少不了製成品試吃。

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試吃的量真的非常多,而且還貼心的附上握飯團。這裡的蔬菜,全部都是在戶沢村採到的呢。

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真的很感謝農家們的熱情款待,讓大家度過了愉快的時光,
在前往最後的行程之前,大家都非常不捨的與當地農家道別。

臨別之前,農家們說
這次能夠遇見大家真的非常高興,
不只冬季,戶沢村的春季能採到山菜,
夏季有蔬菜與香魚,秋季有蘑菇水果及鮭魚,
大家有機會一定要再來找我們喔!

最上川乘船而下

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最後,跟隨日本著名詩人松尾芭蕉詩境,體驗最上川乘船而下的美感。在設有暖桌的船內,一邊傾聽船夫幽默的解說,一邊欣賞醉人的景色。最後,拍下合照,為這次的體驗劃下完美的句點。

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體驗行程豐富的

山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

今年的體驗就這樣在愉快溫馨的氣氛下結束了。
體驗結束後Breathe TOKYO收到參加者們的感想
在此與大家分享分享,希望今後也有機會帶大家前往體驗。

Breathe TOKYO這趟體驗很特別,體驗到很多自己旅行可能沒辦法有的寶貴體驗。
當地的農家真的很用心準備這個活動,也感受到濃濃人情味。
食物全部都很好吃!兩天的活動內容很精彩也很滿意,
也期待還有機會能參加這種可以了解當地文化的體驗。"

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
非精驚喜 行程滿滿的週末。好多難得的農家體驗。
農民家庭都好熱情,一見如故的感覺,很自然就聊開了。
不自助遊的話,就是要參加這種平常玩不到的項目。"

這是我第一次住真的民宿,田中太太一家人都非常的親切。
晚餐時趁機和田中太太請教了山形的料理。
隔天離開的時候,田中先生還偷塞給我一包剛採收的菜,
特別交待我,回去要用心品嚐山形的料理,
田中太太和我說「能遇見妳真好」,我眼淚都快掉出來了。"

ーーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーー

皆さまこんにちは。
台湾や雪国出身ではない方にとって、雪は不思議で幻想的なものです。

 

キスー以外に、雪の魅力を体験する方法がたくさんあります。
そこで、Breathe TOKYOは3/4(Sat.)-3/5(Sun.)

山形県戶沢村~秘境雪村&傳承野菜食文化体験~

を企画し、開催いたしました。
体験にご参加いただいた方々、誠にありがとうございます。

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また、山形県「戶沢村」や
地元の農家民宿、農園協会のご協力とサポートのもとで、
今回の体験は楽しい雰囲気の中で開催し、
無事に終了いたしました。

 

体験終了後、参加者の皆様に

1泊2日の体験で農家たちの暖かい気持ちを感じながら、
「人生初」の貴重な体験がたくさんできてよかった。

とメッセージをいただきました。
今年の体験を見逃した方、興味がある方、
ここで今回の体験内容を皆さまにご紹介したいと思います。

そば打ち・蕎麦がき作り体験

農家そば屋与惣右衛門のオーナー田中さんの指導の下、そば打ち体験!

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みんな初めての体験でしたが、先生の丁寧な解説、指導もあって何とか完成。
ちゃんとお蕎麦の形になりました、ちょっと不揃いなのはご愛敬。

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切るのはとっても難しいようです。
完成品は本日の夕飯としてお持ち帰り、宿の方に茹でてもらいます。

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流石、先生はお蕎麦がビシッとそろっております。やっぱりプロは違います。

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続いて、先生のお蕎麦を味わいつつ、蕎麦がきづくり。
こちらはとっても簡単です、、、体力さえあれば。
先生は簡単そうにやっておりますが、

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出来上がる寸前の、蕎麦がきは粘度が高くかき混ぜるのがとっても大変。

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でも、出来上がりはふわふわで、そばの香りが高くとっても美味しい!
めんつゆや、納豆、山菜も合いますが、きな粉みたいな甘いものにも相性抜群です!

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かまくら作り体験

続いてはみんなお待ちかねのかまくら作り体験!
積もった時はにふわふわな雪ですが、山のようになるととっても重いんです。
みんなで協力して横穴を掘り、壁に穴をあけてキャンドルを立てれば、

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かまくらの完成です!

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甘酒でカンパーイ、地元名産のくじら餅をつまみながら。
冷えた体を温めるには、たき火がサイコーです。

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日が落ちれば、先ほど入れたキャンドルと雪の幻想的な世界が広がります。
通りがかりのお客さんも、光に引き寄せられて集まってきちゃいました。

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農泊

夜は、地元の農家民宿にお泊り!
夕飯には、昼間打ったそばや、地元名産の野菜・山菜・魚・お米と
すべてが地元の食材で作られたおもてなし料理を満喫。

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改めて戸沢村の自然の豊かさを知りました。

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ところで、これが何かわかりますか?今回お伺いしたお宅すべてにあった謎のホース。

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正解は、
こたつに温風を送り込むホースでした。
戸沢村の方はこたつの電源を入れずに、ヒーターからの風を直接送り込むんですって。
その方が早くてあったかいとのこと。雪国のくふうですね。

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翌朝はやっぱり、地元食材の朝食!
何気なく、出てくるのですがこれを東京で食べたらいくらするのだろうというようなものが、
たくさん!本当に山もりいただきました。
農家民宿の皆さんのホスピタリティに感謝です。

雪山トレッキング

かんじきを履いて雪山を散策。

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結構雪は固いので、かんじきなしでも大丈夫だろうと一歩踏み出したら、
腿まで埋まってしまいました。かんじきの力はすごい!

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山頂についたら、コーヒーブレイク&撮影タイム

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帰りはそりで滑るのでらくちんです。

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角川蕪

雪の中の畑を歩いて、伝承野菜の角川蕪の収穫に向かいます。
あーさっきのかんじきが恋しい。

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一見何もない畑を掘り返すと

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出てきました!水で洗ってそのままがぶりと、

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甘くておいしい、辛みの中にある甘みが強い!と大好評でした。

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引っ張りうどん

昼ご飯は農家民宿の方に作って頂いたかまくらで、
地元名物の引っ張りうどんをいただきます。

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うどんと生卵・納豆にサバ缶を入れるのが戸沢流。

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伝統の塩漬け野菜の調理法を学んだあとは

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お待ちかねの試食です。

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試食というには多いですし、おにぎりまでついてます。

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ココにあるものも全て戸沢村でとれたもの!

 

農家民宿の方とはここでお別れ、地元の方のホスピタリティに感謝です。
昨晩よっぽど仲良くなったのか、お別れの際には涙する方も。

 

春はとれたて山菜、夏は野菜にアユ、
秋はキノコにフルーツ、鮭まで採れる、ぜひ今度は別の季節に来たい!
と皆さんおっしゃっておりました。

 

最上川下り

松尾芭蕉の句にも読まれた、国内最長の最上川の流れに身をまかせ、
船上からの景色を楽しむ「最上峡芭蕉ライン舟下り」こたつのある船内はポッカポカです。

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船頭さんの軽妙な語りに耳を傾けながら、今回の農泊ツアーの思い出をバックに記念撮影。

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山形県戶沢村~秘境雪村&伝承野菜食文化体験~

は暖かい雰囲気の中で終わりました。
また、体験終了後にBreathe TOKYOにメッセージを送ってくださって、
本当にありがとうございます。
これからも様々なディープカルチャー体験を企画、開催しますように
頑張ります。

 

今回Breathe TOKYOの山形県戸沢村体験はすごく素晴らしかった。
普通の旅行で体験できない貴重な体験ばっかりだった。
農家の暖かい気持ちがすごく伝わって来る。食事がすべて美味しいかった。
機会があれば、またこのようなディープカルチャー体験に参加したい
"

Signed up for the trip empty headed and
ended up having an amazing time!
素晴らしくてびっくりする体験ばっかりだった。
農家のみんながすごく親切で、いっぱいお話をした楽しかった。
このような体験は一回参加すべきだ
。"

初めての民宿宿泊体験だ。田中さんもご家族もすごく親切で、
晩御飯のときに、田中さんの奥さんに山形料理を教えてもらった。
翌日民宿を出るとき、田中さんが取り立ての野菜をこっそりと
私にくれた(笑)奥さんが「あなたに会えてよかった。」と言ってくれて、
すごく感動して涙出そうだったわ

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【交通資訊|山形縣戶沢村】秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗

大家好,我是Miki。

3月4~5日(週六日)

Breathe TOKYO東京深呼吸將要帶大家一起到

山形縣戶沢村

體驗秘境雪村體驗&傳承蔬菜食文化

山形縣戶沢村曾經是日劇「阿信」劇中一景,
也是讓松尾芭蕉著迷的秘境雪村。

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我們會帶大家一起來動手做雪屋(Kamakura)、
穿著日本傳統雪靴(Kanjiki)在雪中漫步、
體驗手製蕎麥麵、品嚐山形傳統蔬菜、鄉土料理⋯
體驗雪村魅力。

 

詳細的秘境雪村體驗內容可參考[這裡]
報名或查詢請從[這裡]

山形縣戶沢村

山形縣戶沢村,想必不少朋友也對這個地名很陌生。
戶沢村是位於山形縣北部,人口僅約6千人的小村。

 

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這次體驗的集合與解散地點為
距離戶沢村最近的新幹線車站「新庄站」。
接下來為大家介紹,
從東京出發前往「新幹線新庄站」的主要交通方法。

(1)坐新幹線輕鬆前往

東京車站上野車站
可以搭乘山形新幹線輕鬆直達山形新庄車站

スライド1

2)使用夜行巴士善用時間

出發時間為深夜的夜行巴士價格較新幹線便宜,
東京車站上野車站、淺草車站能搭乘夜行巴士直達山形新庄站
由於班次非常少,建議大家事先預約

スライド2


另外,夜行巴士抵達山形新庄站的時間為早上7點左右,
距離集合時間12:35分會有一段時間,
難得來到山形,利用時間在新庄車站附近觀光或
悠閒的品嚐早餐也不失為一個好選擇。

3)自由自在開車自駕

開車自駕比搭乘交通工具更能舒適移動自己的行李,
但由於山形積雪很厚,提醒開車的朋友一定要

注意安全!

下圖為其中一個前往山形新庄站的開車路徑,
也建議對日本國道不熟的朋友使用導航系統。


スライド3

(4)日本海外旅客限定,JR東日本鐵路周遊劵


從日本海外持觀光簽證到訪的朋友,
可以考慮購買JR東日本鐵路周遊劵前往山形。

這是一張5天以內不限次數搭乘
關東及東北地區內之指定新幹線及JR列車的優惠車票。


不妨善用這張優惠車票,
在遊覽山形秘境雪村後,前往新潟、群馬等地方繼續探索日本東北的魅力吧!

JR東日本鐵路周遊劵官網 

山形縣戶沢村秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗

體驗內容包含了

-堆砌雪中小屋(Kamakura)體驗

-體驗晚上Kamakura點燈的夢幻氣氛

-用古日本智慧體驗雪中漫步

-體驗蕎麥麵製作

-品嚐雪中傳統蔬菜的美味

-跟隨松尾芭蕉詩境,坐上暖桌船體驗最上川唯美意境

等等。

由於體驗名額有限,
有興趣的朋友請盡早報名。

報名或查詢山形戶沢秘境雪村體驗[點我]
想了解體驗詳細內容的請[點我]

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2017.1.21 山形県戸沢村_3610

【參加者募集|3/4(Sat.)-3/5(Sun.)】山形縣戶沢村~秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗~

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大家好,我是Kiwi

一到冬季,大家第一個都會想到滑雪啊,看名雪景點燈什麼的。
其實原因都很簡單。
身為南國人的我們,那靄靄白雪總是能帶給我們莫名的感動。
能在雪中自在滑行也是一種無價的期間限定感受。

這次,透過山形縣「戶沢村」,
以及當地農家民宿,農園協會的大力協助與多方後援,
讓我們有機會為大家介紹這個
曾經出現在著名日劇「阿信」中一景,位於山形縣內的秘境雪村。


體驗行程中,我們將會帶給大家

1夜

農家濃濃人情交流體驗

3回

山形傳承蔬菜與最上地方食文化體驗

6種

雪村期間限定深度體驗


到底
有什麼令人難忘的內容呢?


快跟著我們,一同前往那

秘境雪村。

2017.1.21 山形県戸沢村_3610

相信有許多人對於山形縣戶沢村沒有什麼概念。



山形縣本身包含了4種地方(區域之意)
由日本海逐漸往內,往南部分為
庄内地方,最上地方,村山地方以及置賜地方
每個地方都因為歷史上屬於不同藩的關係,口音稍許相異,文化多少不同。

 

這次要帶大家去的「戶沢村」則位於最上地方」一帶,
曾經這裡因為不像緊鄰日本海的庄內地方物資豐富,
村內互助的機制也造就了日本第一個使用國民保險制度的地區。

 

流入戶沢村的一長條「最上川」,也為這個秘境雪村帶來了另一種神秘又浪漫的風貌。
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第1天

我們會在山形新幹線,「新庄」站集合後,前往戶沢村。
與當地的大家見面,互相認識。

堆砌雪中KAMAKURA 體驗

有機會在這個季節去其他下雪地帶的朋友,
應該都有看過雪中KAMAKURA(小屋)實際的樣貌。

 

這次我們決定不止要讓大家看著,
也會邀請對於雪質熟悉,剷雪也非常有經驗的
農家民宿與農園協會的朋友們,
帶著我們一起動手堆砌冬季銀白世界中的KAMAKURA。
至於晚上點燈的模樣,就請大家多期待!

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用雙手作出蕎麥名味

在山形一直以來,除了以他盛產櫻桃,如聞名全球的『佐藤錦』之外,
同時也是蕎麥麵的聖地之一。

 

我們會帶大家到剛休校的中學裡,從進去後換鞋子就能感受到有“上課學習”的感覺!
至於蕎麥麵製作,就真的要交給專業老師來教了!

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蕎麥麵的製作真的不比烏龍麵,光是在作麵團的時候就會有非常高的機率
讓蕎麥麵容易斷裂且彈性不足。。


我們將會邀請蕎麥名店的達人 田中先生(TANAKA-san)
帶著我們一起動手作蕎麥,順便認識這個山形縣的好美味!

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與農家間的濃濃人情味交流

為了讓更多年輕人或外來的朋友在旅行時能多利用這裡濃厚破表人情味多多交流。
當地農家們攜手,共同設立了農家民宿協會。

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這一晚,我們將會視報名人數與狀況安排不同農家,
住宿的這一晚,農家裡的爺爺奶奶叔叔伯伯們
晚餐時間也會分享給大家山形才能吃得到的下午大家親手做的蕎麥麵(板蕎麥/日文:いたそば・ITASOBA)喔!

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第2天

用古日本智慧體驗雪中漫步

結束在農家裡的早餐,我們會前往照片中積雪至少180公分高的地方體驗雪中散步。
天氣好的話,放眼望去,令人錯以為綿綿無止境的這個雪景。

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使用的工具,是從日本古時候就代代相傳而來的雪國智慧,
日本雪靴(日文:かんじき・KANJIKI)

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不習慣在雪上行走的我們,
可能沒想到,
其實要直接穿著雪靴在積雪上行走其實是非常危險的事情!
像是下方照片中左邊陷得非~~~常深的洞,
就是在雪中步行不得要領的結果,還好這次只是有個深洞,
若是遇到更深的積雪,難保會讓自己身陷其中而動彈不得喔!

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待學習如何穿脫日式雪靴後,
就讓我們實際出發,
體驗像是走在雲端一般的雪上散步體驗吧!

2017.1.21 山形県戸沢村_8470

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挖掘!雪中傳統蔬菜的秘密與美味

所謂「傳統蔬菜」,意旨農家人們代代相傳,從農作物後取得種子,
不品種改良,試著要將這個道地的味道傳下去。
聽起來像是理所當然的事情,殊不知,
其實我們身邊有許多蔬菜為了要因應口味,控制出貨時的大小或是預防病蟲危害,
已進化為F1 (只能種一代) 不能從中取下種子持續性地栽培下去。

 

其中,山形縣則是全國「傳統蔬菜」品種特~~別多的縣市,
總共有110種以上呢!

 

傳統蔬菜與一般蔬菜不一樣的地方,除了種子以外,
通常形狀都是長得非常「自由」的。
另外在口感方面因為保有原有的模樣,
多了一種自然美味。

 

我們會透過實際邀請大家尋找深藏在雪中的「角川蓽薺」(日文:角川かぶ・TSUNOKAWA KABU)後,
另外介紹其他這個區域才會出現,只有高級飯店才能拿來當食材的
珍貴山菜,還有其他雪國才演變發展而成的飲食文化的學習與試吃體驗。

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回程後我們將會回到雪屋(KAMAKURA),享受午餐,
再前往最後一個體驗。

跟隨松尾芭蕉詩境,
體驗最上川乘船而下的美感

來到最後一站,當然不能錯過從上游乘船而下的好機會,
跟當地的大家道別後,
我們將會前往搭乘有屋頂,又有暖桌(日文:こたつ・KOTATSU)
在沉醉最上川唯美意境的同時,當然就不用怕感冒了!

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還是一如往常,體驗內容滿滿滿滿的

山形縣戶沢村
秘境雪村&傳承蔬菜食文化體驗

日期:2017年3月4~5日(六~日)


集合時間:
12:35

集合地點(同解散地點):
山形新幹線 新庄站出口

體驗費用:
27,000(日幣/ 含稅)/人
*需事先預約付款,確認後入款後方為正式報名

體驗名額:
定員20人

預約截止日期:
2月23日(週四) 24:00

預約請按這裡 

* 預約時請務必填入「每一位」參加者的情報
(姓名,性別,年齡)

費用包含:

  •  3餐 (Day1 下午+晚餐+Day2 午餐)
  • 1夜農家住宿
  • 6種日本文化體驗
  • 中文隨行翻譯
  • 車站接送(山形新幹線 新庄站 →戶沢村之間)
  • 最上川乘船體驗費用

費用不含:

  • 飲料・酒精飲料
  • 個人毛巾
  • 個人消費
  • 雨具,雪靴等等
  • 集合地點前,最上川下船後的移動
  • 最上川乘船下流後 搭乘公共交通工具費用預計為(費用以實際公告金額為準)
    巴士( 草薙站発車 →抵達古口站) :約400日幣(大人)
    電車( 陸羽西線  
    古口站発車 14:36→抵達新庄站14:52): 約320日幣(大人)

 

— 關於細項 —

【 取消時的費用發生】

預約報名~體驗開始2週前           50%
預約報名~體驗開始2週~2天前   80%
前天(含當天)                       100%

 

【注意事項】

-請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,由於雪地裡氣溫較低,建議裏面穿搭溫暖的內衣,
 防風衣內另外穿上刷毛外套或者休閒外套。
-參加者請⾃行注意個人身體健康狀況,體驗過程中若身體不適,請⽴刻停⽌活動
-若有孩童同行,請事先透過信件告知我們
−由於體驗過程都需要事先預約,想要參加的朋友,麻煩于兩週前跟我們聯繫。

 

主辦單位:
農家民宿HIMESAYURI會
協助贊助:
寺台農園/ 戶沢村

旅遊代表單位:
最上川交通株式會社
※山形県知事登録旅行業第2-227号

 

有任何問題,歡迎隨時與我們(Breathe TOKYO)聯絡!

MAIL info@breathetokyo.jp

預約詢問  http://www.breathetokyo.jp/booking

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【史上初!3月26日(週日) 13:30-17:30 中文導引】舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

吉岡 YSOK_1012

大家好,我是Kiwi。

 

創辦了才快一年的Breathe TOKYO 東京深呼吸,
每每策劃體驗活動時, 都會很重視我們想傳遞幾個中心概念,
希望除了能讓旅居以及短期留居在日本的每一位朋友,
在工作與生活之餘,
接觸並了解更深層的日本文化,期待為大家帶來屬於自己的發現與學習。

 

這次非常有幸能為大家介紹的,
是從我旅居日本當時就非常非常有緣的

高圓寺阿波舞

也許有很多朋友都還不知道高圓寺在哪裡?


傳統與美食交匯的純情高圓寺

高圓寺就位於大家都很熟悉的中央線,
新宿過來第4站,也緊鄰以Broadway 聞明的中野站隔壁(走路能到的距離)。
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*路線圖轉載自 JR中央線官方網站

前往東京旅遊的朋友其實可以將一天的行程排在中央線上,
西邊可到三鷹吉卜力美術館,東邊直達新宿大站購物,
中間則有讓人很放鬆,可以選擇到擁有純情商店街的高圓寺,
在古老咖啡店休憩慢活,或是值得晚上享受B級美食,大快朵頤。

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與高圓寺阿波舞祭典的相遇

回想十年前,初來乍到東京的我,東西南北分不清楚的情況下,
透過朋友的介紹,認識了一群居住在高圓寺與中野附近的日本長輩們。
他們用包容的愛,接受我這個外來人每個禮拜都來參加他們三五好友的週末晚餐。
時而用熱情的口吻,介紹我這附近值得ㄧ探的日本文化季節活動與祭點。

住在高圓寺的阿姨說,夏天當然要去參加高圓寺的阿波舞祭典,不然你日本就白住了啊!

於是硬著頭皮請日本友人帶著我衝向這個每年8月最後一個週末,
每次都會擠進100萬人次的大祭典(衝啊!)

出了高圓寺站,就會看到許多已經著裝準備表演的團隊。

仔細看,每種制服都標示著他們所屬的「連」,
光是這兩天,大家都能欣賞到約163個不同「連」,也就是不同團隊的表演。

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其中,屬於當地「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」的連則從17個連開始,
目前已發展到30個連左右。

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*照片轉載自「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」

 

在一陣廣播聲後,街頭開始響起傳統的和太鼓,笛子還有鑼聲,
此時道路兩側早已塞滿了為了能就近觀看舞蹈表演一清早就來佔席的群眾O_O!

 

雖然我們最終也硬是從小巷子裡竄著人群探出頭來看著
一連又一連的成員將他們平日練習的成果熱情地呈現在我們眼前。

 

隨著和太鼓渾厚的節奏,我初次感受到日本傳統舞蹈近在咫尺的感動,
那種鼓動傳到心裏,才知道為什麼大家都說真正感動的時候是會起雞皮疙瘩的。
從此之後,只要有空,每一年夏天這個祭典也成了我必定會到訪的祭典之一。

 

那股感動實在難以言欲,
希望可以透過動畫多少傳遞給大家。

 

由商店街振興,舞動獨一無二的傳統新文化

對阿波舞有理解的朋友都知道,阿波舞源自德島,
倒是為什麼高圓寺會有這樣的祭典傳統呢?



故事回顧60年前的1957年,當時原本只是為了要振興高圓寺商店街的當地民眾,
透過引進德島的這項祭典舞蹈,希望能吸引更多人來高圓寺消費。

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60年後的今天,除了「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」的30個連以外,
還有來自德島的連互相交流,以及多數一般連的參加。
成了當地一項代表性的傳統文化祭典。

 

對我而言,雖然很難每年都去阿波舞起源地的德島,
可以在夏季呼朋喚友到這個東京都中心,
用五感體驗夏日祭典,以及與當地居民的互動,是一項非常奢侈的享受。


鼓動夢想的高圓寺阿波舞「連」文化

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當我每每到訪高圓寺阿波舞祭典時,都會發現
參加的成員,其實不分男女老少,
每個人也都有他們負責的位置與擔任的表現方式。
像是一個整齊的團隊在一聲令下就開啟了他們釋放熱情的開關一樣。

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我非常好奇地問了曾經也活躍於阿波舞連的日本友人,
他說「能夠有個千載難逢的機會可以在眾人面前表演,
像是站在舞台上一般表現自己,是一種只有經歷過的人才能享受的成就感」

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原來如此。

 

怪不得
為了能在「舞台」上表現更完美,更有整體感,
即使大家在平時忙著家務與工作之餘還要撥出時間在這麼辛苦又講求紀律的練習,
還是能夠樂在其中。
一切,都是為了能夠站在舞台上的一個「夢想」

甚至,
我也看過夏季的高圓寺阿波舞祭典後,
即使大家已經跳得筋疲力盡,
還是笑著努力掃除這個祭典後的商店街。

像是日本職人們,在結束「表演」後
都會充滿感謝之意,清掃使用過的工具一般。
一切都是為了一種能夠持續的傳統,
能夠持續的夢想,
也是能夠持續的文化學習。

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這次,在經過我們的「三顧茅廬」傳遞熱情之後,
在高圓寺所在的杉並区的熱烈協助下,
終於敲開了「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」的門。

 

會長與居住在當地的朋友們用最熱情的方式準備要與我們一起
先以較淺顯易懂的方式,帶大家了解阿波舞體驗。

 

Breathe People_冨澤 武幸(TAKEYUKI TOMIZAWA)

阿波舞是源自四國德島縣、並擁有400多年歷史的傳統鄉土藝能;
而高圓寺阿波舞則是從第一次舉辦至今已經超過60年了。

 

初次與冨澤老師見面是我們到訪高圓寺純情商店街的時候。
冨澤老師於第2屆高圓寺阿波舞的那一年出生,
對於從小在高圓寺長大的冨澤老師來說,阿波舞是每年必定參加的重大活動!

 

除了作為舞者參加以外,他也曾擔任飛鳥連連長長達20年了呢!
非常溫柔的冨澤老師目前是全權負責NPO法人東京高圓寺阿波舞振興協會的
專務理事與事務局長,致力於推廣及發展高圓寺阿波舞。
當天,冨澤老師也會非常熱情地帶著我們體驗所有阿波舞的細節。

 

2017年3月26日(日),
跟著我們一起見證,
史上首次中文 『高圓寺阿波舞深度體驗』


這一天我們會為大家準備的內容如下:

開辦日期:
2017年3月26日(日)  13:30~17:30
(由於準備的關係,報到時間改為13:30,體驗於14:00開始。)
集合地點:
座 高圓寺 B2樓

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體驗內容:
– 阿波舞體驗(自我介紹/ 阿波舞說明/實演/ 教學 / 練習/換裝實踐 / 攝影)
– 日本傳統演藝體驗(開場 / 說明 / 由來/實際操作體驗 / 攝影)
除了高圓寺阿波舞以外,我們也會為大家介紹高圓寺非常有名的日本傳統技藝。

初學者參加:

體驗語言:
中文
需攜帶:
換穿衣物,  擦汗毛巾,  水,  筆記用品
費用:
2,000日幣 / 人  (含稅)
※紀念史上首次中文高圓寺阿波舞深度體驗的特別價格!
費用包含:
– 阿波舞體驗費用 (講師費 / 場地費 )
– 日本傳統演藝體驗費用(講師費 / 材料費 )
– 中文翻譯隨行
費用不含:
– 接送
– 追加體驗
– B級美食與燒鳥料理體驗(需自費參加)

預約報名請從[這裡]

主辦單位:
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中央線あるあるプロジェクト(中文直譯:中央線ARUARU PROJECT)
官方粉絲頁

協辦單位:
    
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注意事項】
–  請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,場地內有洗手間供簡易換裝。
–  配合課程設計,課程開始十分鐘後恕不接受延遲進場。
–  參加者請自行注意個人身體狀況,課程中若身體不適,請立刻停止活動。
–  若有孩童同行,請事先透過信件告知。

取消條款】
1週前             50%
1週~2天前     80%
前1天~當日  100%

※  高圓寺特別體驗(自由,自費參加體驗)
解散後,
我們將會特別請當地高圓寺居民帶路,到高圓寺(其實!)很有名的B級美食居酒屋
享受這裡聞名的居酒屋料理與燒鳥料理。
想要體驗線路下的居酒屋燒鳥體驗的朋友,歡迎加入我們的行列!
注:未成年請勿喝酒

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預約報名請從[這裡]

ーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーーー

吉岡 YSOK_1012

皆さまこんにちは、KIWIです。

 

Breathe TOKYO 東京深呼吸は活動をはじめて以来、まもなく一年が経ちます。
そんな私たちが体験イベントを企画する際に気をつけていることがあります。

 

日本在住の皆さまも、旅行で短期滞在される皆さまにも仕事や生活の合間に、
よりローカルな日本文化に触れていただく、その中から新しい発見や気づき、
学びができること、そしてご自身のためになること
これが私たちのモットーです。

 

今回皆さまにご紹介させていただくのは、私自身が日本で旅をしていた頃からとても縁のある

高円寺阿波踊り

もしかしたら、まだ皆さまは高円寺がどこにあるのか、わからないかもしれません。

 

 

高円寺とは(伝統と美食を融合する純情高円寺)

「高円寺」駅は、皆さまが一度は聞いたことがあるであろう、中央線沿線にあります。

 

新宿から4駅、サブカルの聖地として有名な中野ブロードウェイのある中野駅の隣駅になります
(徒歩でも行ける距離)
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路線図は JR中央線オフィシャルサイト より転載

 

東京で旅する皆さまへのオススメは、中央線を1日かけて遊ぶことです。
中央線は西に三鷹の森ジブリ美術館があり、東にショピング天国の新宿があります。
その真ん中にあるのがレトロなカフェで休憩したり、B級グルメを堪能したりできる、
純情商店街がシンボルの高円寺です。

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 高円寺阿波踊り祭りとの出会い

10年前、東京に来たばかりの私は右も左もわからないときに、
友人の紹介で高円寺と中野近辺に住む日本の先輩方と出会いました。

 

日本の皆さんは包容力のある愛で、外国人の私を彼らの毎週の集まりに誘ってくれ、
時には熱心に、近くで行う日本文化の季節イベントやお祭りを紹介してくれました。

 

高円寺に住むおばさんは、
「夏は高円寺の阿波踊りにいくに決まってるでしょう!行かなきゃもったいないよ」
とおっしゃいました。

それを聞いて、勇気を持って日本の友人に頼み、
毎年8月最後の週末に行われる100万人も参加されるこのお祭りに参戦する事に決めました。
(Let’s go!)

 

高円寺駅を出たら、すでにパフォーマンスの準備をしているチームが多く見られます。

 

よくみると、それぞれチームが違い、衣装にはそれぞれ所属している「連」の名前が示されています。
この2日間だけで、およそ163組の「連」、
つまり違うチームのパフォーマンスを見ることができます。

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その中で、地元「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」の連は10年間で17連から30連まで成長しました。

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画像は「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」より転載

 

開会のアナウンスが終わったら、町中から伝統的な和太鼓、笛と鉦(カネ)の音が鳴り響きます。
この時道の両側は、近くでパフォーマンスを見るために朝から場所をとっている人々ですでに
いっぱいになっていましたO_O!

 

私たちはどうしても一目見ようと、横の裏道で人だかりの間から覗きました。
そこで見たのは、連のメンバーが日ごろ練習した成果を情熱的に魅せる姿でした。

 

和太鼓のリズムで、私は初めて日本の伝統舞踊を目の当たりにした感動を感じ、心に伝わる鼓動で、
鳥肌がたつほどの感動というのはこういうことなのかを実感しました。
あれから、時間さえあれば、毎年この夏の祭りにいくのが私の定例になりました。
あの感動は文字で表すのがむずかしいので、ビデオで少しでもみなさんに届いていればと思います。

商店街振興、独自の伝統新文化

阿波踊りを知っている方なら、阿波踊りは徳島が発祥の地であることはご存じかと思いますが、
なぜ高円寺にこのような祭りの伝統があるのでしょうか?

 

この物語は60年前の1957年に遡ります。
当時高円寺商店街の振興で、さらに多くの人が高円寺に来てくれることを望み、
地元の住民が徳島の祭り舞踊を導入しました。
そしてこの祭りは地元の代表的な伝統文化祭りとなりました。

 

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60年後の今、「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」に所属する30の連以外は、
遥々(はるばる)徳島から交流のためにきた連と、多くの一般参加者です。

 

私にとって、毎年阿波踊りの本場徳島まで行くのは難しいけれど、
夏に友だちを誘って、東京の中心地に集まり、五感で夏祭りを体験し、
地元の住民と交流できるのはとても贅沢なことです。



鼓動、夢の高円寺阿波踊り「連」文化

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毎年高円寺の阿波踊り祭りに訪れる時に気づくことは、参加しているメンバーは老若男女問わず、
すべての人に自分のポジションと担当の表現があることです情熱のスイッチを入れたかのように、
一声で全員きれいに整列します。

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私は好奇心から阿波踊り連で活躍している日本の友人に聞いてみました。
「なんでこんなに綺麗にそろえることが出来るのですか?」
彼はこのように答えました。
「みんなの前で何かをパフォーマンスをする、
まさに舞台に立っているように自分を表現できるのはありがたいチャンスであり、
経験した人しかわからない達成感があるんです。」

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なるほど。

 

だから
「舞台」で完璧に一体感のあるパフォーマンスに仕上げるために
参加者は家事と仕事以外の時間を使い大変な練習をこなすことも楽しめます。
全ては、あの舞台で「夢」を叶えるため。

 

さらに、
夏の高円寺阿波踊り祭り後、踊りで疲れ切っているのに、
笑顔で祭り後の商店街を掃除するみなさんを見ました。

 

日本の職人のように「パフォーマンス」後は、感謝を持って、丁寧に工具を綺麗にするように。
すべてはこの伝統を、この夢を、この文化学習を続けるために。



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この度、私たち何度もの情熱的なアプローチの末、高円寺がある杉並区の親切な協力を受けることが出来ました。
そして遂に、「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」の門を開けることができました。

 

会長及び地元の住民たちは熱い情熱を持って、私たちにわかりやすく、
阿波踊りを体験させてくれます。

 

Breathe People_冨澤 武幸(TAKEYUKI TOMIZAWA)

 

阿波踊りは四国の徳島県発祥の400年以上の歴史を持つ伝統郷土芸能です。
高円寺の阿波踊りは初めて開催されてから60年の年月がすぎました。
はじめて冨澤先生に会ったのは高円寺純情商店街に訪れた時でした。
冨澤先生は第二回高円寺阿波踊りの年に生まれました。
高円寺で生まれ育った冨澤先生にとって、阿波踊りは毎年必ず参加する一大イベント!

 

舞踊に参加する以外、「飛鳥連」連長を20年間も務めた経験の持ち主です。
冨澤先生は今NPO法人東京高円寺阿波踊り振興協会の専務理事及び事務局長を務め、
全身全霊で高円寺の阿波踊りのPRと発展に尽くしています。
当日冨澤先生も情熱的に私たちに阿波踊りの詳細を説明し、体験させてくれます。

 

2017年3月26日(日),
私たちと一緒に

史上初の中国語「高円寺阿波踊りを学ぶローカル体験」に参加しましょう

当日の内容は以下の通り:

開催日程
2017年3月26日(日)13:30〜17:30
(準備のため、受付は13:30に変更し、体験は14:00よりスタート)
集合場所
座 高円寺 B2

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体験内容
阿波踊り体験(自己紹介/阿波踊り説明/実演/レッスン/練習/着替え/実践/撮影)
日本伝統演芸体験(開場/説明/由来/体験/撮影)
高円寺の阿波踊り以外にも高円寺で有名な伝統芸能を紹介します。

初心者參加:

体験語言:
日本語・中国語
持ち物:
着替え,  タオル,  水,  筆記用具
費用:
2,000円 / 人  (税込)
※史上初の中国語高円寺阿波踊りローカル体験の特別価格となります

費用は下記を含む
-阿波踊り体験費用(講師/会場)
-日本伝統演芸体験費用(講師/材料費)
-中国語通訳

費用に含まれないもの
-送迎
-追加体験
-B級グルメ及びやきとり体験(実費参加)

お申し込みは[こちらから]

主催者:
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中央線あるあるプロジェクト
オフィシャルファンページ

協賛:
    
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【注意事項】
-当日は動きやすい服装を持参するか着用してお越しください。

会場内にはお着替えできるお手洗いがあります。
-授業進行のため、10分以上遅れた場合は参加できません。
-参加者は自らの体調を把握してください。具合が悪い場合は直ちに体験をやめてください。
-子どもの同行がある場合は事前にお知らせください。

キャンセル事項
1週間前    50%

1週間〜2日前  80%
前日〜当日  100%

※高円寺特別体験(自由、実費参加体験)
解散後は高円寺の住民の案内で、高円寺の非常に有名なB級グルメ居酒屋で居酒屋料理と焼き鳥をいただきます。
アンダーグラウンドの居酒屋・焼き鳥体験をしたい人は、ぜひ参加してください!
注)未成年者の飲酒はお断りします

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お申し込みは[こちらから]

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【感謝!】用食物及運動來體驗健康美_食とスポーツから体験する健康美

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

大家好,我是Miki〜
皆さんこんにちは、Mikiです〜

感謝大家上週未參加「用食物及運動來體驗健康美」料理體驗活動^^

=健康美

這次活動我們透過Macrobiotic(マクロビオティック)
向大家分享以玄米穀物及蔬菜乾果等未精製天然食材為主的健康飲食概念。

現在也同時兼任模特兒事務所社長的池田老師也提到,
真正發自內在的美其實來自健康的自然美。

健康美=運動+健康飲食

也許大家會覺得運動員飲食跟自己的日常生活飲食比較沒有關係,
但是在某觀點上,我們都是運動員,

面對每天忙碌的日常,健康的身體也是用來挑戰各種事情最重要的財產。
結合容易持續的肌訓運動,利用當令食材與依循古法製作的調味料,
為每天努力的身體作調理及能量補給,更是邁向健康美的第一步。

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池田老師當天一早,
就開始為大家準備精選的新鮮有機蔬菜,超級食物,遵循古法製造的調味料,
以及各種健康的食材~

 

由於池田老師的丈夫是山地越野車職業選手-池田裕樹
在日常生活中以健康料理來支援丈夫的她,
致力研究出多種既美味健康,
又能充份補充身體能量的料理食譜!

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在開始料理體驗前,
池田老師先為大家介紹一些簡單的肌肉訓練
以及為大家介紹關於健康食的基礎知識

 

健康,除了從日常飲食著手,
適當的運動也是非常的重要。

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運動營養休息

這3者對於營造健康美有著相當緊密的關係喔!

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跟老師一起活動筋骨後,就要開始料理體驗了~

料理全是付合Macrobiotic(マクロビオティック)概念
不含肉類及蛋奶類使用有機蔬菜的vegan健康料理
透過玄米穀類、蔬菜乾果等天然食材,
為身體作能量補充,過有活力的每一天。

Miki一直覺得,只吃蔬菜類能吃飽嗎?(我是肉食女XD)
但池田老師告訴我們,

由於肉類的蛋白質結構比較複雜,
相對地身體消化時需要較多的能量

因此當我們一直只吃肉類時,身體的消化負擔會變重,
即使沒有四處奔波,也容易感到疲累

反觀菜食在消化時使用的能量較少
只要運用一點技巧,不但能保持蔬菜豆類的營養均衡,
也能提升口感,讓每一餐變得既健康又有飽足感!

*實際上池田老師的丈夫也以菜食做飲食管理,
為自己的山地越野車大賽達到了新記錄呢!

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黑豆和糯小麥飯

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Macrobiotic其中一個特徵是,以玄米及穀類為主食
因此當天,老師教大家使用了玄米黑豆煮成黑豆和糯小麥飯,
玄米所含的維生素、礦物、食物纖維都比白米要豐富!建議大家多吃~

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蘿蔔干條排毒茶

日本的蘿蔔干與台灣的味道不太一樣,
主要是不經淹製並用日曬方式去曬乾。
日本媽媽們都會根據不同時季用來作成不同料理。

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這次老師教大家用蘿蔔干輕鬆煮成排毒茶!
煮過的蘿蔔干含豐富的食物纖維,
不要浪費,加入一點點調味料拌一下就能變成小菜!

 

高野豆腐的根菜綠咖哩

接著是這次料理體驗的主菜-綠咖哩
除了新鮮的有機蔬菜以外,池田老師讓特別使用了
專為素食者製造的綠咖哩粉有機椰奶
還有日式精進料理(素食)中常用的「高野豆腐」。

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不說不知,高野豆腐不但很有口感讓人有飽足感,
另外近年有研究指出,高野豆腐不但營養價值非常高,
而且含豐富的抗性蛋白,對身體非常有益呢!

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美味豐盛、營養滿分的餐點!
很難想像這些都是不含肉類蛋奶的健康素食。
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一起來為身體補充滿滿的能量!我要開動了~

 

手作能量補給棒

最後是品嚐手作能量補作棒!
能量補給棒在便利店超商不難買到,
但市面上不少食品往往加入了很多不必要的調味料或添加物。

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當天與大家一起,
使用了包括穀麥、豆漿、黃金莓果等多種天然食材去製作。

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健康美味!
不只作為運動後的補給品,作為下午茶小點心也很適合:)

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當天是 池田清子老師 初次擔任Breathe TOKYO的料理體驗課程,
一開始不只是池田老師,連Kiwi跟Miki也很緊張,
也很感謝當天前來參加的朋友們,
與我們一起在愉快的氣氛下一起體驗運動與美食,
為這次的料理體驗完美畫下句點:)

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素食Macrobiotic(マクロビオティック)健康飲食法有興趣的朋友們,
歡迎留言或e-mail告知我們您有興趣的菜單、任何意見想法喔:)

今後我們會與池田老師一起為大家企劃更多體驗健康美的料理課程
敬請期待~^^

 

 

-----以下、日本語表記ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


皆さんこんにちは、Mikiです〜

先週末に「食とスポーツから体験する健康美」にご参加いただき、
誠にありがとうございます^^

=健康美

今回の体験を通じてMacrobiotic(マクロビオティック)という、
玄米や穀物、野菜、乾物など天然食材を使った食事のバランスを重視する健康食生活法を伝えたらいいなと思っています。
モデル事務所の社長でもある池田先生が、
本当の美しいは体の中から発する健康的な自然美だと考えています。


健康美運動+健康飲食

アスリート料理は自分の日常生活や飲食生活に関係ないと
思っている方が多いかもしれませが、
誰もがある意味、プロアスリートです。
毎日忙しい生活を過ごし、いろんなことをチャレンジしています。
健康な体は何よりも宝物です。
簡単な筋トレと、
旬のものや昔ながらの製法で作られた調味料と合わせ、
毎日頑張ってる自分に良いエネルギーを補給し、
健康美へ一歩踏み出しましょう。

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池田先生は体験当日の朝一から,
いろんな有機野菜、スーパーフード、昔ながらの製法で作られた調味料、
他の健康食材を用意していました。

池田先生のご主人はプロのマウンテンバイクアスリート池田祐樹さんで、
ご主人の食生活をサポートするため、
池田先生は美味しくて体に良いレシピをたくさん考案しました!

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料理体験の前に、
池田先生に簡単な筋トレ
健康食の基礎知識などいろいろ教えてもらいました。

健康は、飲食から取り込んだり、
運動から鍛えたりする成果です!

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運動栄養休養

この3つのものは健康美に切り離せません!

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筋トレ終わると、料理体験スタート!
マクロビオティックのコンセプトに合わせ、
当日のメニューは全て
肉類や牛乳、卵を使用しないすごく健康的なビーガン料理です。
玄米、穀類、野菜やドライフルーツなど天然食材の力で、
体をいたわって、元気な日々を送りましょう^^

実はMikiずっと野菜だけでお腹いっぱいになるの?という疑問を思っています。
(肉食女ですから、笑)
でも池田さんはこう言いました:

肉に含まれているタンパク質の構造は比較的に複雑で、
体内で消化するのに、多くのエネルギーが必要です
ずっと肉類ばかり食べると、体に負担をかかり、
いっぱい食べたのに、あまり動いてないのに、
疲れを感じる場合があります。

逆に野菜を体内で消化するときに使うエネルギーが少ないです。
料理作るとき少し工夫をし、
野菜豆類の栄養バランスを保つながら、
食感のある満腹感のある健康料理をすることができますよ。


*実際、池田先生とご主人の食事も野菜を大量摂取しているそうです。
野菜メインの食事に切替えたことで、
マウンテンバイクレースの個人成績が上がったとか!

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黒豆玄米ご飯

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マクロビオティックの特徴の一つが、玄米や穀類を主食とすることです
なので、体験当日に先生が玄米黒豆を使ったご飯を作りました。
玄米に含まれたビタミン、ミネラルや食物繊維は白米より豊富で、非常に健康に良いです!

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切り干し大根のデトックスティー

日本の干し大根は台湾のと味が違います。
また、日干しという方法で作られています。
保存しやすいし、季節に合わせていろんな料理にアレンジできます。

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今回は切り干し大根でデドックスティーを作りました!
切り干し大根は豊富な食物繊維が含まれているため、
捨てるのがもったいないと思ってる場合、
調味料やドレッシングをかけておつまみにするのもオススメですよ。

高野豆腐の彩りグリーンカレー

今回のメインはグリーンカレーです!
ビーガン向けのグリーンカレールー
有機ココナッツミルク、新鮮な有機野菜
精進料理で良く使う高野豆腐などを使いました。

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高野豆腐は歯応えが良くて満腹感を得られる食材だけではなく、
実は含まれている栄養もレジスタントタンパクもすごく豊富で、
カラダに非常に良い食材です!

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美味しくて栄養満点な一食!
一緒にカラダにエネルギーを補給しましょう!^^

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いただきます!

 

手作りエナジーバー

食後デザートは手作りエナジーバーです。
エナジーバーはコンビニやスーパーにても買えるものですが、
市販のものに、カラダに良くない調味料や添加物を含まれている場合があります> <

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今回の料理体験で、
グラノーラや、有機豆乳、ゴールデンベリーなど
天然食材を使って手作りエナジーバーを作りました^^

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健康的で美味しい!
運動後のエネルギー補給にはもちろん、
ティータイムのおやつとしても最高です:)

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実は、この日は池田清子先生とBreathe TOKYOと
はじめての料理体験レッスンでした。
池田先生だけではなく、KiwiもMikiもすごく緊張でした(笑)
ご参加のみなさんのお陰で、スムーズで楽しい体験になりました!

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ビーガン料理ベジタリアンMacrobiotic(マクロビオティック)に興味のある方、
作ってみたいメニューやご意見がありましたら、
ぜひコメントやメールで教えて下さい^^

Breathe TOKYOはこれからも池田先生と一緒に食とスポーツから体験する健康美体験を企画します。
次回の健康美料理体験をお楽しみにしてください~^^

 

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【1/9 10:00特別企劃】Work Life in JAPAN x Breathe TOKYO 2016年始日本庭園ヨガ&書初めでスペシャル体験_用日式庭園瑜珈與新年初筆迎接新的2016年

 

豊かな緑に包まれながらヨガ。呼吸を通して自分と向き合う時間。
在大自然的包圍下伸展做瑜珈。透過深呼吸享受與自己相處的這個片段。

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雖然平常到運動設施或者瑜珈教室作瑜珈也是很棒的事情,
偶而也跟著我們起到不同的空間裡體驗一下特別的瑜珈,你說好不好?
清澄庭園裡的涼亭是被大自然的環抱的綠色日本傳統景點。
在這個讓人忘記身處於東京的嫻靜場所裡,
伸展你的五種官感,一邊動動身體,做個深深的呼吸。
不管你有沒有體驗過瑜珈,瑜珈做得精不精準都沒有關係,
在這裏你只需要,仔細感受水與風的聲音,榻榻米的香味,體驗這個與自己相處的自我療癒時光。
這就是Breathe TOKYO在 2016 年的開始裡最想跟大家分享的一段特別時光。


いつものフィットネスジムやヨガスタジオでヨガをするのも、もちろん素敵なことですが、
たまにはいつもと違う空間でスペシャルなヨガを体験してみませんか?
ここ清澄涼亭は緑に囲まれた自然豊かな日本のトラディショナルスポット。この東京にあるとは思えない静かな場所で五感を使いながらカラダを動かし、深い呼吸をする。ヨガの経験、未経験 うまい、下手は関係なく、ただただ水や風の音 畳の香りを感じながら自分と向き合う時間を作ってセルフケアをする。そんな特別な時間を私たちBreatheTOKYOは2016年のスタートにあたり皆様と共有したいと思っています。

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這次會邀請到的,是2015年秋天帶領我們體驗瑜珈的MURAYAMA MICHIKO老師
體驗中她會用英文幫助大家進行瑜珈,即使對於日文不是很有自信的朋友,
歡迎來參加我們這次的體驗,一起度過這個年初非常特別的時間。
今回のヨガは前回のにも担当してくださったMURAYAMA MIHIKOさん
担当していただくことになりました。
レッスンの動きについて英語でリードしていただきますので、
日本語の聞き取りに不安な方や英語でヨガを体験したい方、
ぜひお気軽に年始のこのかけがえのない時間を一緒に体験しましょう。

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WORK & LIFE Balance から LIFE & WORK Extension
從工作&生活平衡   到   生活與工作延伸

待大家體驗瑜珈為身心平衡做好調整後,這次我們特別在年初的這次活動,
邀請大家2016新的一年想要挑戰的事,想要實現的願望用書法一起寫在紙上。
ヨガでココロとカラダをケアした後に、年始というこのタイミングに、
2016年に挑戦したいことや願うことを、紙に書き下ろしてみましょう。

在日本,原本『書初め(KAKI ZOME)』意指的是新年裡第一次用毛筆寫下的書法或繪畫的意思,
通常大家也都會在1月2日寫下。
這次也同時是Breathe TOKYO第一次特別與日本職涯,海外故事的共享平台 Work Life in Japan共同企劃的特別體驗。
本来、書初めとは、年が明けて初めて毛筆で書や絵をかく行事であり、
1月2日に行われることが多いそうです。
今回のスペシャル体験は、特別に日本のキャリアや最前線のビジネス情報を発信する
中国語情報サービスWork Life in Japanと共同企画したものです。

Breathe TOKYO認為,如果『工作』在東京生活裡會佔著一個非常重要的比例的話,
在這裡體驗『生活』也應當佔著同等比重的角色才對。
透過我們所企劃,分享的各種不同體驗,除了有來自各種領域專家的刺激,人與人的交流,並透過不同的體驗,為在日本的生活添增更多的意義。
透過這樣的生活經驗,我們相信也可以幫助大家為自己的職場生活加分。
もし「仕事」が東京ライフにおいて大きな比重を占めるようであれば、
東京での「生活」を体験すること自体も、同じような割合に比重を占めるべきではないかと考えます。
Breathe TOKYO で企画した様々な体験を通して、各分野のスペシャリストから刺激を受け、仲間と交流し、体験をすることによって自信の東京での『生活』がより有意義に感じていただけたら嬉しいです。そのような経験が、きっと職場にもプラス要素になっていくと私たちも信じております。

這次的活動會特別與日本職涯&海外故事的共享平台 Work Life in Japan共同舉辦的意義也在此,
透過這次的活動,希望可以跟大家一起去思考職場與生活上我們所需要的元素。
有興趣的朋友,歡迎跟著我們一起迎接新的2016吧:)

今回のイベントを特別に日本のキャリアや最前線のビジネス情報を発信する中国語サイトサービス
Work Life in Japanと共同企画することになりましたのも、そこに意味があり、皆さま一緒に考えていきたいものです。
ご興味のある方、ぜひ一緒に新しい2016年を迎えましょう。

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 活動詳細請看這裡  イベント詳細はこちら☟☟
WORK LIFE in JAPAN x Breathe TOKYO 年始の庭園ヨガ&書初めでスペシャル体験
https://www.facebook.com/events/1669459979962405/

預約參加請從這裡 お申し込みはこちら☟☟
http://www.breathetokyo.jp/booking

 

 

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TOKYO RUN日和_駒澤奧林匹克公園2K跑_駒沢オリンピック公園2Kラン

這個位於世田谷區的綠地公園,因為1940年東京奧林匹克主辦場地之一,
名字也從駒澤公園,改為駒澤奧林匹克公園。
經過長年時間的累積,這裡也同時成為周圍居民以及日本體育大學學生們
運動散步還有會友的好去處,
秋天有落葉,春天有大量的櫻花,還有音樂祭跟每年秋天會定時舉辦的拉麵祭,
為這一帶增添了許多熱鬧的氣氛。

世田谷区にあるこの緑豊かな公園は、1940年東京オリンピックの開催もあり、
公園名を「駒沢公園」から「駒沢オリンピック公園」に改名しました。
あれから長い歳月も経ち、今では、近くにお住まいの方たちや、
日本体育大学の学生さんたちが運動やお散歩、そして集まる場所として使われるようになりました。
秋では紅葉、春には桜の木がきれいで、音楽祭も一緒に愉しみながらピクニックが名物です。
また、現在となると定例になってしまいましたが、毎年の秋にラーメンお祭りも行われます。

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圍著場內可以看到三種不同的路線,
中間(黃色)的是路跑線 反時針跑一圈2140m,
內圈(藍色)為腳踏車路線 反時針騎一圈2080m,
最外圍則是慢走以及散步路線,由於沿途風景還算不錯,
有很多人都會帶家裡的寵物成員們來這散步,要小心別在這條線快跑喔。

場内では3つのレースがあります。
真ん中(黄色)はジョギングコース、反時計回りで1周2140m
内側(青色)はサイクリングコース、同じく反時計回りで1周2080m
外側は、お散歩やゆっくり歩くコースになりますので、ここで走るのを控えましょう。

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至於換洗衣物以及淋浴設施相關,
最方便的設施陸上競技場 2個小時只要450日幣
還可以使用場內淋浴設施(沒有肥皂,但是有溫柔大叔!)

お着替えやシャワー施設に関しまして、もっとも便利なのは、
公園内陸上競技場スタンド内の駒沢トレーニングルームです。
ここのシャワールームには、石けん/シャンプーなど提供していませんが、
常駐される優しいおじいさんがいらっしゃいます!

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一圈感覺像這樣。這次跑了3圈,約莫6公里!
一周はだいたいこんな感じです。今回はメンバーたち、
3キロも走りましたので、約6キロでした!

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受到周圍跑得非常快的關係,
成員們的速度也比平常快了一些呢:P

また、周りには早く走るプロの方が多く集まったため、
私たちも意外と影響を受けてしまい、早めの完走でした。
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另一個路跑設施,算是附近少有的RUN STATION與咖啡飲食的結合。
もう1つのランステーションは、駅から近い、
ランステーションとリカバリーカフェが併設しているところです。

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Run Station & Recovery Cafe
http://tokyogohan.com

這裡位於駒澤大學站西口不遠處,從窗邊就能眺望駒澤奧林匹克公園
こちらのカフェは駒沢大学駅から徒歩数分の距離にあり、
窓際から駒沢おりピック公園を眺められます♡
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除了提供舒適的換洗空間,同時身為市民跑者的老闆希望可以為大家在運動後
提供身體覺得舒適又健康的料理,
店內所有的餐飯都是以日本傳統健康飲食的「一湯三菜」為主。
老闆每天花了至少4~5小時低溫蒸煮脂肪量較少的雞肉,讓雞肉的口感不會因為少了脂肪而褪色,
反而有大大加分的感覺!
(圖為鮭魚塊)

居心地良い着替えのスペースを提供するほか、オーナーご自身も市民ランナーであるため、
運動後の気持ちよくカラダにいいお食事を摂ってほしい想いから、
すべてのミールが「一汁三菜」の構成で提供されています。
店主の方が毎日、4〜5時間をかけて、じっくりと低温蒸しで鶏の胸肉を調理し、
脂肪分の少ない鶏肉でも、とても食べやすくて美味しいです!
(イメージはサーモンですが。。)
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【 駒澤奧林匹克公園路跑 駒沢オリンピック公園 】

最近車站:田園都市線 駒澤大學站

最寄駅:田園都市線 駒沢大学駅

等級:適合初學者
レベル:初心者OK

距離:一周2.1K
距離:1周2.1キロ

起伏:平坦
起伏:平坦

紅綠燈:無
赤信号:無

可使用換洗設施:有
着替え/ランステーション:有

 

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【體驗夥伴募集!】富士の麓 キャンプの達人と行く、ローカル富士エリア探索&手ぶらでグランピング キャンプ体験 のご案内

早安,我是Breathe TOKYO的日本代表 Jackal

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看著早晚氣溫寒冷,已經讓人感受到深秋的來臨。講到露營,大家第一個印象可能還停留在夏天才最適合,
但是對熱愛露營的朋友來說,秋天的這個「當下」才是最佳季節。理由非常簡單,
隨著暑假露營場的擁擠告了一個段落,氣溫不熱不寒,而且能環繞在紅葉美景下與大自然融為一體,
享受秋夜。

おはようございます。Breathe TOKYO 日本代表のJACKALです。
朝晩の冷え込みも増してきて、いよいよ秋も深まってきました。キャンプというと夏のイメージがありますが、夏休みのキャンプ場の混雑が一息つき、また気候的にも暑すぎず、寒すぎず、紅葉の中、秋の夜長に自然と一体化しながら愉しめる。本当のキャンプ好きのベストシーズンは「今」まさに秋なのです。

Breathe TOKYO 東京深呼吸這一陣子也試著跟大家分享了幾個跟露營有關的在地情報,
不知道是因為台灣也對露營非常夯,反應超乎我們的想像,聽到許多人告訴我們
「自己也想體驗看看」「好想體驗看看,但是不知道怎麼開始耶」

BreatheTOKYOではキャンプの記事をこれまでいくつか掲載いたしましたが、ここ最近の台湾でのキャンプ熱の高まりもあってか、思いのほか反響が大きく、「自分たちも体験したい」「体験してみたいけれど、どうしていいかわからない」という声を多数頂戴いたしました。

為了回應大家的要求,這次Breathe TOKYO特別籌劃了一個新的活動,
想說跟大家介紹一下這個既在地又特別的露營體驗。
そんな皆様のご要望にお応えして今回BreatheTOKYOはオリジナルでローカル&スペシャルなキャンプ体験イベントを企画しましたので、ご紹介させたいただきます。

如同之前跟大家分享的,日本的露營形態最近開始走向豪華露營形態,
以前對於露營的印象多半是
百分之百野外活動,不方便也不太乾淨等較負面的印象居多。
隨著前年,去年從歐美的「GLAMPING=glamorous+camping」的文化引進到日本國內,
也有越來越多人開始追求露營時的舒適,即使身處戶外也要享受清潔與豪華感。
以前にもご紹介していますが、日本のキャンプの特徴はここ最近、グランピング化が進んできているということです。昔まではキャンプ=完全なアウトドア 不便で清潔でない。といったマイナスなイメージを持たれる方も少なくなかったのですが、昨年、一昨年くらいに欧米から入ってきた「グランピング」という考え方が浸透し始めていて、キャンプの中にも快適さを追求し、アウトドアでも清潔さや豪華さを追求する方が増えてきました。

※「GLAMPING=glamorous+camping」。發源自歐美的新形態露營
※グランピング→(グラマラス+キャンピングの造語。欧米発祥の新しいスタイルのキャンプ。)

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這次我們想特別請大家一起來體驗的,就是目前備受矚目,非常具話題性的豪華型露營。
關於場地。我們這次選擇的是非常適合在這個深秋裡適合露營的場所,日本精神匯集地,富士山麓。
希望大家可以跟著我們一起眺望隨著入秋的氣溫被山雪覆蓋的富士山,
一邊盡情享受這次舒適的戶外活動。
今回はその話題のグランピング型のキャンプを皆様に体験していただきます。
そして今回私たちが秋のキャンプにふさわしい場所。としてチョイスしたのが、富士山麓。
秋も深まりすっかり冬化粧した雄大な富士山を眺めながら、
一緒に快適なアウトドアライフを満喫しましょう。

首先想介紹給大家認識的,是對我們的活動籌劃非常熱心幫忙,
活動當天也會一起協助我們的2位露營達人。他們兩位也同時是對富士區域非常瞭若指掌的在地富士人。
まずは今回私たちの企画に賛同してくださり、企画から実際の運営まで協力してくださるキャンプの達人であり、地元富士に精通しているBTピープルのお二人をご紹介いたします。

BT PEOPLE PROFILE
田村 逸兵(Ippei) Eventer / Social Designer

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初次與田村先生見面的印象感覺他不太多話,但是身邊的朋友包含這次一起同行的高山先生
都對他辦過的活動都讚美不已!

田村先生的經歷如下:

短期大學時取得幼兒/保育/小學教師資格。之後,進入大學一邊累積保育師經驗,一邊專供心理學。

私底下的他也同時接觸了許多有關戶外,旅行,音樂,料理等相關體驗,
畢業後並實際到日本各地累積各種不同的現場經驗。
24歲時他回到自己的故鄉富士市,一邊與有人經營飲食店,一邊策劃各種不同的音樂活動。
成立野台音樂祭〖Free Shelter〗3年後結束飲食店經營。目前擔任該野台音樂祭共同代表。
另外,他也以個人活動參加許多大大小小地區相關性非常強的活動策劃。
除了擁有靜岡縣登錄的世界遺產響導資格,Share House營運,並且與自己同一個年代的
創作者群們聯手興起〖enpitu.co〗社團,積極策劃各種活動探尋日本商店街興起的各種可能性。
FreeShelter http://freeshelter.net
enpitu.co http://enpitu.co

はじめて田村さんと出会って最初の印象は、少し無口なイメージでした。しかし、今回同行してくれる高田さんも含め、周りから彼が手がけたイベントに対して絶賛の声が絶えませんでした。

彼のプロフィールはこのようなものでした。

短大にて幼・保・小の資格/免許を取得。その後、大学に編入学し保育師を経験しながら、心理学を専攻。傍ら、アウトドアや旅、音楽、料理などにも深くのめり込み、卒業後は日本各地で様々なサービス業の現場を経験。24歳で地元富士市に戻り、友人と飲食店を立ち上げると共に、音楽イベントのオーガナイズを始める。野外音楽フェス《FreeShelter》の立ち上げのため3年程でお店を脱退。現在、同イベント共同代表。一方で、フリーランスとして、地域に根付いた活動を積極的に展開。静岡県登録の世界遺産ガイドの取得や、シェアハウスの運営を始めたほか、同世代のクリエイターと《enpitu.co》を発足させ、商店街に持続可能な新しい価値をもたらすべく、日々模索中。FreeShelter http://freeshelter.netenpitu.co http://enpitu.co


接下來介紹第二位BT People

続いて2人目。



■高田 聖久(Kiyo) Outdoor Instructor / Local Public Officer

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Outdoor Instructor / Local Public Officer

出生於1982年靜岡縣的高田先生,有種說不上來的慢步調,看起來很大人味的他其實內心非常熱血,這次活動的促成也有賴高田先生的熱心介紹才有機會向大家介紹。

高田先生的經歷如下:

1982年静岡県生まれの高田さんは、なんともいえないスローな方でした。見た目がオトナしい感じの彼ですが、心が熱い方です。今回イベントの企画も、彼の熱心な紹介・オーガナイズしていただいたおかげで、皆さまに紹介することができました。

高田さんのプロフィールは下記のようなものです。

曾經待過廣告代理商的高田先生主要負責日本足球代表,J Leag 等國內足球盛事的廣宣為主。另外也同時負責報社,出版社,化妝品公司的公關事宜。目前他同時身為靜岡縣富士市的公務員,也同時是非營利團體《OUTiNDOORS》主辦人,專門研究如何在露營等戶外活動可以更舒適快樂。目前他除了自己也會自行企劃活動,也同時為幾個區域振興團體擔任企劃顧問的角色。
《OUTiNDOORS》
https://www.facebook.com/outindoors

広告代理店にて主にサッカー日本代表、Jリーグといった国内サッカーにおけるプロモーションに従事する。新聞社、出版社、化粧品会社のPRも担当。 現在は静岡県富士市の職員として公務にあたる傍ら、キャンプなどのアウトドアアクティビティをいかに快適に楽しめるかを研究する非営利団体《OUTiNDOORS》を主宰し、数々のアウトドアイベントを手がけるほか、数々のまちづくり団体の企画アドバイザーや広報として活動中。 OUTiNDOORS https://www.facebook.com/outindoors

兩位都是這個領域的專家,屆時也會完全引導大家體驗這次的旅程,
相信不管是露營初體驗或是老手的朋友,想要知道更多露營樂趣的朋友,或是想要試試看豪華露營的朋友,
不管你是御一人樣,還是家族群體活動,請你放心前來參加吧。
透過這次的活動,希望可以讓更多人可以了解日本在地露營者如何選用BBQ食材,如何起火,
調味(鐵鑄鍋的使用方法),或是用了什麼樣特別的露營道具,如何享受露營夜,聽聽看在地露營者
都搭配怎樣的音樂,還有許許多多口袋情報!

お二人の専門家が完全バックアップしてくださりますので、キャンプが初めての方、何度か行ったことがあるけれど、楽しみ方をもっと知りたい方、グランピングに挑戦してみたい方。お一人でもご家族連れでも安心してご参加いただけます。BBQでの食材の選び方から火のおこしかた、調理の仕方(ダッチオーブンの使い方。)やこだわりの道具、夜のキャンプの過ごし方、キャンプに合う音楽や、最近のキャンプ事情まで。キャンプの楽しさを存分に体験していただけます。

這次的活動裡所有露營道具都由我們準備妥了,參加的人只需要穿好禦寒衣物,用暖暖的打扮空手來參加即可。
(睡袋請各自準備。這次營帳裡備有暖氣,為了保暖,
可以選購HOME CENTER裡就有賣的數百元日幣的
輕便款即可)

キャンプ道具はこちらですべて準備いたしますので、温かい格好で、手ぶらでお越しいただければ結構です。(寝袋は各自でご持参ください。今回はテントの中に暖房を設置しますので、本格的なものでなく、ホームセンターなどで数百円から販売しているものでも結構です。)

另外,若有想要好好泡個澡!的朋友,我們會安排到附近的溫泉讓你享受溫泉浴。
露營體驗後可以乾乾淨淨地渡過這美麗的秋夜
(露營場內備有五右衛門風呂(鐵桶湯)供男性使用)
またどうしてもお風呂に入りたい!という方には近くの温泉にご案内いたします。キャンプ体験をしながら、すっきりと清潔に過ごせます。(男性向けにキャンプ場で五右衛門風呂もご用意いたします)

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另外,難得帶大家到富士一帶,光是露營好像有些可惜。
於是我們決定請領為專業達人為我們作在地響導,帶大家一起到這2位BT PEOPLE所精選,
那些旅遊書上不會記載的口袋景點。
また今回せっかく富士で実施するので、キャンプだけではもったいない・・・ということで、キャンプの達人であり、地元富士のスペシャリストであるBTピープルのお二人が厳選した、ガイドブックには載っていないスポットを一緒にご案内いたします。

透過導遊書,只要是曾經受過世界矚目,相信各位也一定有個機會探訪過,
這次我們決定請兩位帶我們到一般觀光客不會特別探訪的深度景點,像是。。
世界から注目され、誰でも一度は行ったことはある場所だとは思いますが、通常観光客の方がいかないようなディープなスポットを体験していただきます。下記に一部ご紹介・・

  1. 富士當地名產,梨子或彩虹奇異果的採收體驗
    地元富士の名産、なしorレインボーキウイフルーツ狩り体験
  2. 名物吻仔魚丼飯(由於是早上捕獲的,沒有收獲就不會開店的”裏“食堂。。驚)
    名物しらす丼(朝収穫があった日しか開かない、ディープな食堂で)
  3. 人氣紅到日本全國,水果凍的介紹(歡迎當茶點食用)
    全国的に人気。フルーツゼリーのご紹介(おやつにどうぞ)
  4. 到當地農夫市集選購BBQ食材
    BBQの食材選びに地元のファーマーズマーケットで買物
  5. 到牧場來個酪農(擠牛奶)體驗,附試飲
    牧場での酪農(乳しぼり)体験 絞れたて牛乳が飲めます
  6. 一位難求的當地最人氣的自助Buffet餐飲
    なかなか予約が取れない地元の人気ダイニングビュッフェでお食事
  7. 全國擁有1300分社的淺間神社總社。淺間大社參拜,附詳細解說
    全国に1300ある浅間神社の総本山、浅間大社へお参り 解説つき
  8. 當地酒藏參觀(只限有興趣者),當然,還能試飲!
    (希望者だけ)地元の酒蔵をご案内 もちろん試飲もあります

 

図1

図2

図4

図5

図7

図6

 

■備受矚目的戶外活動「富士山麓與自然融為一體的豪華露營體驗」
注目のアウトドアレジャー
「富士山の麓で自然と一体になりながらグランピング体験」
■跟著當地人才能享受的「那些導遊書沒有教的,富士深度旅遊」
ローカルならでは「ガイドブックではわからない、富士の楽しみ方ツアー」

雖然這次的內容有點過度豐盛,為了可以為大家介紹更貼近日常,更特別的富士體驗
歡迎跟著我們一起探索的人來參加這次的活動,相對地參加費用這次以最特別的體驗價格提供。
有興趣的人,歡迎寫信洽詢。
info@breathetokyo.jp
日時  11月22日(日)~11月23日(月祝)
22日(日)9時新幹線新富士駅集合
23日(月祝)17時半新富士駅解散

盛りだくさんの内容ですが、皆さまによりローカルでスペシャルな富士体験をお届けしたいためです。
私たちと一緒にこの企画を作り上げる方に、
特別にリーズナブルなお値段にて開催いたします。
興味がある方は下記までお問い合わせください。

Info@breathetokyo.jp
日時  11月22日(日)~11月23日(月祝)
22日(日)9時新幹線新富士駅集合
23日(月祝)17時半新富士駅解散

參加費用  大人2萬日幣,小孩(中學生以下) 1萬日幣,為就學兒 3千日幣
(含4餐,一晚,活動保險)

参加費 大人2万円、子供(中学生以下)1万円、未就学児3千円 (1泊4食つき)
※歡迎一人或者家族團體的參加
お一人、ご家族での参加も受け付けています。
※體驗途中會有攝影,煩請協助
体験の途中に撮影が入る可能性があります。

報名期限:2015年11月12日(四)
お申し込期限:2015年11月12日(木)

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【TOKYO都內限定】預習親子丼的美味_親子丼の美味しさを予習するグルメの旅

不知道大家在日常生活中多久會吃上一次親子丼呢?
皆さま、普段の生活でどのくらいの頻度で親子丼を召し上がっていますか?

走在街頭,除了燒鳥屋以外,我們常常會看到很多跟『雞肉』相關的小吃或餐廳,
看板上也常會標示提供「親子丼」料理。
其中除了有味道跟餐廳氛圍很像家庭料理的500日幣左右的便宜丼飯,
也有高級料亭或雞肉料理專門店所提供超過1,000日幣的親子丼。
町中を歩いていると、鶏肉を取り扱うお店が目立ち、焼き鳥屋さんとは別に、
親子丼を看板に書き下ろされるお店も少なくはないですよね。
家庭料理っぽいお店やチェーン店などでで500円代のお手頃なものもあれば、
高級料亭や専門店などで1,000円を超えるものもあります。

我們也將在下週末10月31日(六)中午12:00預定邀請蔬果調理師TANAKA TOHKO老師
舉辦一場日本家庭料理的基礎教學,並且以「從湯頭學做一碗自慢親子丼」為主題
但是。。想必,大家一定很好奇。。
BreatheTOKYOでは来週末10月31日(土)12:00に野菜ソムリエのタナカトウコさんを講師に迎え
日本家庭料理の基本ワークショップでは、出汁から作る親子丼をテーマに行う予定ですが、
そもそも、素朴な疑問で、、

所謂「親子丼」真的是所有日本家庭裡經常會出現在餐桌上的基本料理嗎?
「親子丼」というのは、日本人の皆さまにとって、家庭でもよく作って食べるものなのでしょうか?
為什麼,同樣都是親子丼,卻因店家不同而有如此味道與價錢的差別呢?
なぜ?同じ親子丼でもそこまで味と値段の違いが出てくるでしょうか??

真的好好奇。。
どれも気になることですよね。。!?

我們也在這幾天採訪了幾位身邊的日本朋友,詢問了有關上述的疑問,
後來發現,其實端看各個家庭的飲食習慣,
但是訪問的結果中最多的回答還是一個月1~2次,
比我們想像中會出現在餐桌的次數還「少很多」呢。
Breathe TOKYOではここ数日、周りの日本の方に取材してみたところ、
家庭によってそれぞれですが、もっとも多い答えは月に1〜2回と
私たちが思っていたよりも「少ない」という印象を受けました。

通常,家裡有小朋友的家庭裡,為了能夠讓正處於發育期的孩子們可以大口吃飯,
大多數的父母也多半會選擇像丼飯這種容易完成的料理;
但是當小孩們長大後,要在餐桌上看到丼飯的機率自然少很多了。
子どものいるご家庭では、育ち盛りのお子さんに多くのご飯を食べさせる、
そして作りやすさからどんぶりもの(カツ丼か親子丼)をよく作られる家庭もありましたが、
大人になっていくに連れて、食卓に登場する頻度がぐんと減るようです。

另外,當我們試著將家庭裡(或者是很有家庭料理味的餐廳裡)作出的親子丼與
親子丼專門店(或者說高級料亭)的親子丼相比較後,
首先當然主要食材如雞肉與雞蛋的選擇會左右料理的味道,
其他最會影響味道的要素還是在於「湯頭的作法」與「雞蛋的打法」
また、ご家庭で作られている(または家庭料理っぽいお店で作られる)親子丼と、
親子丼専門店(または高級料亭)の親子丼との違いを比べると、
もちろんメイン食材の鶏肉/たまごも味を左右しますが、もっとも影響するのは、
『出汁の作り方』と、『たまごの入れ方』だそうです。

對於相當注重「湯頭」的日本人而言,善用湯頭做出的美味親子丼對當地人來說
也是一道非常重要的靈魂食物(soul food )
「出汁」を大事にしている日本人にとっては、きちんと出汁で作る美味しい親子丼は
ある意味ソウルフードとも言えるでしょう。

31日(六)預計舉辦的【日本家庭料理基礎_從湯頭學做一碗自慢親子丼】活動要跟大家分享的
是在家裡也能輕鬆實踐,從湯頭開始學習的親子丼作法
在那之前,當然也更想讓大家可以多試著去探一探了解什麼是真正好吃的親子丼美味。
於是,我們也向TANAKA TOHKO老師,日本在地的朋友們,以及長期住在日本的大家
請教了可以吃到在地又美味的親子丼好地方,在此特別跟大家分享!!

31日(土) の日本家庭料理の基本_出汁からつくる親子丼ワークショップでは、家庭でも実践できる、
出汁から作る親子丼の作り方をお伝えしますが、
今回は、本当に美味しい親子丼のお味を知っていただきたくべく、
タナカトウコさんをはじめ、日本ローカルの方、日本在住歴の長い方の皆さまから
ローカルで特別な親子丼を特別に教えていただきましたので、
皆さまにも披露しちゃいます!!

Breathe TOKYO PEOPLE教我們的東京好美味!絕品親子丼餐廳首選
Breathe TOKYO PEOPLE が教える、東京で食べておきたい親子丼の美味しいお店

首先排行第一名!也是第一間的是。。
ランク1!の1軒目は。。

人形町的TAMAHIDE
創立於1760年,號稱親子丼元祖店。
除夏休/年末年始外都無定休。(詳細依官網公佈為主)
http://www.tamahide.co.jp
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003073/
採訪中幾乎每個人都一定會提到這間店,想要探訪親子丼美食的人,這間店非去不可!
只是當深入問到對這間店的印象是什麼呢?回答好像沒有太多著墨,
「就因為歷史最悠久,最有名呀。」「人好多,除了那美味之外,好像覺得有些匆忙」
其中對飲食特別有研究的人則說「湯頭跟雞蛋的用法都非常的高級,有品位」
建議大家可以將它當作美味親子丼的入門店。

人形町のたまひで
創業は1760年、親子丼の元祖とも言われるそうです。
夏期休暇/年末年始以外は年中無休(詳細は公式サイトに準ずる)
http://www.tamahide.co.jp
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003073/

インタビューするたびに、ほとんどの方がまずこのお店を教えてくれます。
親子丼の美味しさを追求したい方にとっては、このお店は見逃してはいけないでしょう。
ただ、このお店に対しての印象をさらに質問してみたところ、多くの答えは
「とにかく一番古くて、有名なお店だよ」
「入ったけど、とにかく人が多くて、美味しかったが、とにかく混んでたから早くお店を出てしまいました」などの答えが多く、
中にはグルメにこだわる方がいらっしゃって、「とにかく出汁と卵が上品で、美味しかったよ」と
答えてくれました。
親子丼の美味しさを味わう入門店として見てもいいでしょう。

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出典:たまひで ブログ記事写真

 

接下來介紹第二間
続いては2軒目

 

銀座 燒鳥店 BIRDLAND
選用茨城県奥久慈地方的國產地雞,品質有國家級JAS保證的雞肉
http://ginza-birdland.sakura.ne.jp
另有英文網頁供參考
http://omotenashi-guide.com/restaurants/food/?id=46
由於這間主要以燒鳥為主,通常都是大家在吃過ㄧ輪燒鳥後,

最後點上一碗親子丼當終點餐飲,所以整體的飯量跟一般的親子丼相比稍微小一些,
聽特別推薦這間店的TOHKO老師說,
由於那不可錯過的美味吸引了許多人聞『香』而來,這讓店主有點困擾。
現在最新的規定是,想吃親子丼的話,前提得先多品嚐老闆最推薦的精選燒鳥!
有興趣要嚐嚐的話,不要忘了要尊重老闆的規定喔。

銀座の焼き鳥屋 バードランド
こちらのお店で使われているのが、茨城県奥久慈地方の国産しゃも/地鶏
その品質は国内JAS認証されるほどの良い鶏肉です。
http://ginza-birdland.sakura.ne.jp
ほかにも英語ページが参考できます。
http://omotenashi-guide.com/restaurants/food/?id=46
こちらのお店はあくまでもメインが焼き鳥屋さんであり、
多くの方は焼き鳥を堪能したあとに、〆に親子丼を召し上がれるため、
全体的にはほかの親子丼と比べて量が小さめです。
ただ、あまりにも親子丼が有名すぎて皆さん食べにくることから、
店主さんの悩みを解消すべく、親子丼のみのオーダーが禁止になっています。
このルールをぜひ守ってお店にお尋ねくださいね。

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出典:銀座 焼き鳥店 バードランド に関する口コミ

 

最後再來查查第3間,也是最後1間!
最後に3軒目をチェックしてみましょう!

 

青山 鶏味座 本店 
沒有定休日,但會因為平日假日開店時間有變化
http://www.wid.co.jp/tenpo/torimikura-aoyama/
這間使用備長炭與東京軍雞,開在表參道/青山的親子丼店除了他的美味招牌外,

也因為店內非常有氛圍,吸引了許多雜誌報章媒體爭相報導。
青山店以外也紛紛在東京各地・近郊開了幾間分店,想要享受炭火慢烤的親子丼的話,
這間非常推薦!

青山 鶏味座 本店 (とりみくら)
定休日が特にありませんが、平日/土日祝により開店時間の違いがある
http://www.wid.co.jp/tenpo/torimikura-aoyama/
こちらのお店は、備長炭と東京軍鶏をこだわって使った表参道/青山の親子丼やさんは、
その美味しい看板に加え、店内の落ち着いた雰囲気から、
多くの雑誌/テレビなどの媒体に取り上げられています。
青山本店以外にも、東京都内・近郊でもいくつか支店も開いてありますので、
ぜひお試しください!

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出典:鶏味座 本店 公式サイト

 

另外,要順便跟大家分享一下有關親子丼的雜學問。
即使看起來像是親子丼的丼飯料理,也會因為使用食材的不同名稱也相異。
例如說。。
ちなみに、余談ですが、
同じように親子丼に見られるどんぶり料理で、違う名称もありました。
例えば。。

「他人丼 」(TANIN DON)


只要這個丼飯裡沒放雞肉放了其他肉的話,「親子」關係就不成立囉!於是,成就了他人(陌生人)丼這個名詞。

鶏肉以外のものを入れると「親子」関係は成立しないことから。。→他人!になります。

另外,
また、

「開化丼」(KAIKA DON)

 

指的則是特別使用牛肉,洋蔥以及雞肉的丼飯,
據說這是因為在明治維新時大家吃牛肉的機會變多,象徵文明發展才成就了這樣一個名詞。
というのは 牛肉、たまねぎ、鶏肉を入れたもので、
明治維新で牛肉を食べるようになったのが文明開化の象徴としてあると言われているそうです。

看到這裡,是不是開始覺得味蕾跟食慾都在蠢蠢欲動呢?
除了品嚐專家的美味,不妨也來學學看在家怎麼做出能夠自慢的親子丼。
ここまで読んでいただいたら、少しでもお腹もすき始めていませんか?
プロの味を味わうほか、おうちでも実践できる、自慢したい親子丼の作り方をぜひ学んでみましょう。

 

【日本家庭料理基礎_從湯頭學做一碗自慢親子丼】
詳細請看下列連結☟  詳細は下記URLよりお確かめください☟
日本家庭料理の基本_出汁からつくる親子丼 10.31(Sat.) 
12:00~14:00
【ご参加/ご予約】
決定要參加的人,請到這裡預約申請
http://www.breathetokyo.jp/booking
参加される方は、こちらからご予約ください。
http://www.breathetokyo.jp/booking