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【史上初!3月26日(週日) 13:30-17:30 中文導引】舞動傳統,鼓動夢想的高圓寺阿波舞深度體驗

(日本語併記、スクロールしてご覧ください)

吉岡 YSOK_1012

大家好,我是Kiwi。

 

創辦了才快一年的Breathe TOKYO 東京深呼吸,
每每策劃體驗活動時, 都會很重視我們想傳遞幾個中心概念,
希望除了能讓旅居以及短期留居在日本的每一位朋友,
在工作與生活之餘,
接觸並了解更深層的日本文化,期待為大家帶來屬於自己的發現與學習。

 

這次非常有幸能為大家介紹的,
是從我旅居日本當時就非常非常有緣的

高圓寺阿波舞

也許有很多朋友都還不知道高圓寺在哪裡?


傳統與美食交匯的純情高圓寺

高圓寺就位於大家都很熟悉的中央線,
新宿過來第4站,也緊鄰以Broadway 聞明的中野站隔壁(走路能到的距離)。
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*路線圖轉載自 JR中央線官方網站

前往東京旅遊的朋友其實可以將一天的行程排在中央線上,
西邊可到三鷹吉卜力美術館,東邊直達新宿大站購物,
中間則有讓人很放鬆,可以選擇到擁有純情商店街的高圓寺,
在古老咖啡店休憩慢活,或是值得晚上享受B級美食,大快朵頤。

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與高圓寺阿波舞祭典的相遇

回想十年前,初來乍到東京的我,東西南北分不清楚的情況下,
透過朋友的介紹,認識了一群居住在高圓寺與中野附近的日本長輩們。
他們用包容的愛,接受我這個外來人每個禮拜都來參加他們三五好友的週末晚餐。
時而用熱情的口吻,介紹我這附近值得ㄧ探的日本文化季節活動與祭點。

住在高圓寺的阿姨說,夏天當然要去參加高圓寺的阿波舞祭典,不然你日本就白住了啊!

於是硬著頭皮請日本友人帶著我衝向這個每年8月最後一個週末,
每次都會擠進100萬人次的大祭典(衝啊!)

出了高圓寺站,就會看到許多已經著裝準備表演的團隊。

仔細看,每種制服都標示著他們所屬的「連」,
光是這兩天,大家都能欣賞到約163個不同「連」,也就是不同團隊的表演。

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其中,屬於當地「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」的連則從17個連開始,
目前已發展到30個連左右。

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*照片轉載自「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」

 

在一陣廣播聲後,街頭開始響起傳統的和太鼓,笛子還有鑼聲,
此時道路兩側早已塞滿了為了能就近觀看舞蹈表演一清早就來佔席的群眾O_O!

 

雖然我們最終也硬是從小巷子裡竄著人群探出頭來看著
一連又一連的成員將他們平日練習的成果熱情地呈現在我們眼前。

 

隨著和太鼓渾厚的節奏,我初次感受到日本傳統舞蹈近在咫尺的感動,
那種鼓動傳到心裏,才知道為什麼大家都說真正感動的時候是會起雞皮疙瘩的。
從此之後,只要有空,每一年夏天這個祭典也成了我必定會到訪的祭典之一。

 

那股感動實在難以言欲,
希望可以透過動畫多少傳遞給大家。

 

由商店街振興,舞動獨一無二的傳統新文化

對阿波舞有理解的朋友都知道,阿波舞源自德島,
倒是為什麼高圓寺會有這樣的祭典傳統呢?



故事回顧60年前的1957年,當時原本只是為了要振興高圓寺商店街的當地民眾,
透過引進德島的這項祭典舞蹈,希望能吸引更多人來高圓寺消費。

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60年後的今天,除了「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」的30個連以外,
還有來自德島的連互相交流,以及多數一般連的參加。
成了當地一項代表性的傳統文化祭典。

 

對我而言,雖然很難每年都去阿波舞起源地的德島,
可以在夏季呼朋喚友到這個東京都中心,
用五感體驗夏日祭典,以及與當地居民的互動,是一項非常奢侈的享受。


鼓動夢想的高圓寺阿波舞「連」文化

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當我每每到訪高圓寺阿波舞祭典時,都會發現
參加的成員,其實不分男女老少,
每個人也都有他們負責的位置與擔任的表現方式。
像是一個整齊的團隊在一聲令下就開啟了他們釋放熱情的開關一樣。

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我非常好奇地問了曾經也活躍於阿波舞連的日本友人,
他說「能夠有個千載難逢的機會可以在眾人面前表演,
像是站在舞台上一般表現自己,是一種只有經歷過的人才能享受的成就感」

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原來如此。

 

怪不得
為了能在「舞台」上表現更完美,更有整體感,
即使大家在平時忙著家務與工作之餘還要撥出時間在這麼辛苦又講求紀律的練習,
還是能夠樂在其中。
一切,都是為了能夠站在舞台上的一個「夢想」

甚至,
我也看過夏季的高圓寺阿波舞祭典後,
即使大家已經跳得筋疲力盡,
還是笑著努力掃除這個祭典後的商店街。

像是日本職人們,在結束「表演」後
都會充滿感謝之意,清掃使用過的工具一般。
一切都是為了一種能夠持續的傳統,
能夠持續的夢想,
也是能夠持續的文化學習。

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這次,在經過我們的「三顧茅廬」傳遞熱情之後,
在高圓寺所在的杉並区的熱烈協助下,
終於敲開了「NPO法人 東京高圓寺阿波舞振興協會」的門。

 

會長與居住在當地的朋友們用最熱情的方式準備要與我們一起
先以較淺顯易懂的方式,帶大家了解阿波舞體驗。

 

Breathe People_冨澤 武幸(TAKEYUKI TOMIZAWA)

阿波舞是源自四國德島縣、並擁有400多年歷史的傳統鄉土藝能;
而高圓寺阿波舞則是從第一次舉辦至今已經超過60年了。

 

初次與冨澤老師見面是我們到訪高圓寺純情商店街的時候。
冨澤老師於第2屆高圓寺阿波舞的那一年出生,
對於從小在高圓寺長大的冨澤老師來說,阿波舞是每年必定參加的重大活動!

 

除了作為舞者參加以外,他也曾擔任飛鳥連連長長達20年了呢!
非常溫柔的冨澤老師目前是全權負責NPO法人東京高圓寺阿波舞振興協會的
專務理事與事務局長,致力於推廣及發展高圓寺阿波舞。
當天,冨澤老師也會非常熱情地帶著我們體驗所有阿波舞的細節。

 

2017年3月26日(日),
跟著我們一起見證,
史上首次中文 『高圓寺阿波舞深度體驗』


這一天我們會為大家準備的內容如下:

開辦日期:
2017年3月26日(日)  13:30~17:30
(由於準備的關係,報到時間改為13:30,體驗於14:00開始。)
集合地點:
座 高圓寺 B2樓

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體驗內容:
– 阿波舞體驗(自我介紹/ 阿波舞說明/實演/ 教學 / 練習/換裝實踐 / 攝影)
– 日本傳統演藝體驗(開場 / 說明 / 由來/實際操作體驗 / 攝影)
除了高圓寺阿波舞以外,我們也會為大家介紹高圓寺非常有名的日本傳統技藝。

初學者參加:

體驗語言:
中文
需攜帶:
換穿衣物,  擦汗毛巾,  水,  筆記用品
費用:
2,000日幣 / 人  (含稅)
※紀念史上首次中文高圓寺阿波舞深度體驗的特別價格!
費用包含:
– 阿波舞體驗費用 (講師費 / 場地費 )
– 日本傳統演藝體驗費用(講師費 / 材料費 )
– 中文翻譯隨行
費用不含:
– 接送
– 追加體驗
– B級美食與燒鳥料理體驗(需自費參加)

預約報名請從[這裡]

主辦單位:
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中央線あるあるプロジェクト(中文直譯:中央線ARUARU PROJECT)
官方粉絲頁

協辦單位:
    
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注意事項】
–  請穿著或攜帶適合運動伸展的服裝,場地內有洗手間供簡易換裝。
–  配合課程設計,課程開始十分鐘後恕不接受延遲進場。
–  參加者請自行注意個人身體狀況,課程中若身體不適,請立刻停止活動。
–  若有孩童同行,請事先透過信件告知。

取消條款】
1週前             50%
1週~2天前     80%
前1天~當日  100%

※  高圓寺特別體驗(自由,自費參加體驗)
解散後,
我們將會特別請當地高圓寺居民帶路,到高圓寺(其實!)很有名的B級美食居酒屋
享受這裡聞名的居酒屋料理與燒鳥料理。
想要體驗線路下的居酒屋燒鳥體驗的朋友,歡迎加入我們的行列!
注:未成年請勿喝酒

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預約報名請從[這裡]

ーーーーーーーーーー下記、日本語表記ーーーーーーーーーーー

吉岡 YSOK_1012

皆さまこんにちは、KIWIです。

 

Breathe TOKYO 東京深呼吸は活動をはじめて以来、まもなく一年が経ちます。
そんな私たちが体験イベントを企画する際に気をつけていることがあります。

 

日本在住の皆さまも、旅行で短期滞在される皆さまにも仕事や生活の合間に、
よりローカルな日本文化に触れていただく、その中から新しい発見や気づき、
学びができること、そしてご自身のためになること
これが私たちのモットーです。

 

今回皆さまにご紹介させていただくのは、私自身が日本で旅をしていた頃からとても縁のある

高円寺阿波踊り

もしかしたら、まだ皆さまは高円寺がどこにあるのか、わからないかもしれません。

 

 

高円寺とは(伝統と美食を融合する純情高円寺)

「高円寺」駅は、皆さまが一度は聞いたことがあるであろう、中央線沿線にあります。

 

新宿から4駅、サブカルの聖地として有名な中野ブロードウェイのある中野駅の隣駅になります
(徒歩でも行ける距離)
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路線図は JR中央線オフィシャルサイト より転載

 

東京で旅する皆さまへのオススメは、中央線を1日かけて遊ぶことです。
中央線は西に三鷹の森ジブリ美術館があり、東にショピング天国の新宿があります。
その真ん中にあるのがレトロなカフェで休憩したり、B級グルメを堪能したりできる、
純情商店街がシンボルの高円寺です。

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 高円寺阿波踊り祭りとの出会い

10年前、東京に来たばかりの私は右も左もわからないときに、
友人の紹介で高円寺と中野近辺に住む日本の先輩方と出会いました。

 

日本の皆さんは包容力のある愛で、外国人の私を彼らの毎週の集まりに誘ってくれ、
時には熱心に、近くで行う日本文化の季節イベントやお祭りを紹介してくれました。

 

高円寺に住むおばさんは、
「夏は高円寺の阿波踊りにいくに決まってるでしょう!行かなきゃもったいないよ」
とおっしゃいました。

それを聞いて、勇気を持って日本の友人に頼み、
毎年8月最後の週末に行われる100万人も参加されるこのお祭りに参戦する事に決めました。
(Let’s go!)

 

高円寺駅を出たら、すでにパフォーマンスの準備をしているチームが多く見られます。

 

よくみると、それぞれチームが違い、衣装にはそれぞれ所属している「連」の名前が示されています。
この2日間だけで、およそ163組の「連」、
つまり違うチームのパフォーマンスを見ることができます。

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その中で、地元「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」の連は10年間で17連から30連まで成長しました。

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画像は「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」より転載

 

開会のアナウンスが終わったら、町中から伝統的な和太鼓、笛と鉦(カネ)の音が鳴り響きます。
この時道の両側は、近くでパフォーマンスを見るために朝から場所をとっている人々ですでに
いっぱいになっていましたO_O!

 

私たちはどうしても一目見ようと、横の裏道で人だかりの間から覗きました。
そこで見たのは、連のメンバーが日ごろ練習した成果を情熱的に魅せる姿でした。

 

和太鼓のリズムで、私は初めて日本の伝統舞踊を目の当たりにした感動を感じ、心に伝わる鼓動で、
鳥肌がたつほどの感動というのはこういうことなのかを実感しました。
あれから、時間さえあれば、毎年この夏の祭りにいくのが私の定例になりました。
あの感動は文字で表すのがむずかしいので、ビデオで少しでもみなさんに届いていればと思います。

商店街振興、独自の伝統新文化

阿波踊りを知っている方なら、阿波踊りは徳島が発祥の地であることはご存じかと思いますが、
なぜ高円寺にこのような祭りの伝統があるのでしょうか?

 

この物語は60年前の1957年に遡ります。
当時高円寺商店街の振興で、さらに多くの人が高円寺に来てくれることを望み、
地元の住民が徳島の祭り舞踊を導入しました。
そしてこの祭りは地元の代表的な伝統文化祭りとなりました。

 

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60年後の今、「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」に所属する30の連以外は、
遥々(はるばる)徳島から交流のためにきた連と、多くの一般参加者です。

 

私にとって、毎年阿波踊りの本場徳島まで行くのは難しいけれど、
夏に友だちを誘って、東京の中心地に集まり、五感で夏祭りを体験し、
地元の住民と交流できるのはとても贅沢なことです。



鼓動、夢の高円寺阿波踊り「連」文化

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毎年高円寺の阿波踊り祭りに訪れる時に気づくことは、参加しているメンバーは老若男女問わず、
すべての人に自分のポジションと担当の表現があることです情熱のスイッチを入れたかのように、
一声で全員きれいに整列します。

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私は好奇心から阿波踊り連で活躍している日本の友人に聞いてみました。
「なんでこんなに綺麗にそろえることが出来るのですか?」
彼はこのように答えました。
「みんなの前で何かをパフォーマンスをする、
まさに舞台に立っているように自分を表現できるのはありがたいチャンスであり、
経験した人しかわからない達成感があるんです。」

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なるほど。

 

だから
「舞台」で完璧に一体感のあるパフォーマンスに仕上げるために
参加者は家事と仕事以外の時間を使い大変な練習をこなすことも楽しめます。
全ては、あの舞台で「夢」を叶えるため。

 

さらに、
夏の高円寺阿波踊り祭り後、踊りで疲れ切っているのに、
笑顔で祭り後の商店街を掃除するみなさんを見ました。

 

日本の職人のように「パフォーマンス」後は、感謝を持って、丁寧に工具を綺麗にするように。
すべてはこの伝統を、この夢を、この文化学習を続けるために。



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この度、私たち何度もの情熱的なアプローチの末、高円寺がある杉並区の親切な協力を受けることが出来ました。
そして遂に、「NPO法人 東京高円寺阿波踊り振興協会」の門を開けることができました。

 

会長及び地元の住民たちは熱い情熱を持って、私たちにわかりやすく、
阿波踊りを体験させてくれます。

 

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阿波踊りは四国の徳島県発祥の400年以上の歴史を持つ伝統郷土芸能です。
高円寺の阿波踊りは初めて開催されてから60年の年月がすぎました。
はじめて冨澤先生に会ったのは高円寺純情商店街に訪れた時でした。
冨澤先生は第二回高円寺阿波踊りの年に生まれました。
高円寺で生まれ育った冨澤先生にとって、阿波踊りは毎年必ず参加する一大イベント!

 

舞踊に参加する以外、「飛鳥連」連長を20年間も務めた経験の持ち主です。
冨澤先生は今NPO法人東京高円寺阿波踊り振興協会の専務理事及び事務局長を務め、
全身全霊で高円寺の阿波踊りのPRと発展に尽くしています。
当日冨澤先生も情熱的に私たちに阿波踊りの詳細を説明し、体験させてくれます。

 

2017年3月26日(日),
私たちと一緒に

史上初の中国語「高円寺阿波踊りを学ぶローカル体験」に参加しましょう

当日の内容は以下の通り:

開催日程
2017年3月26日(日)13:30〜17:30
(準備のため、受付は13:30に変更し、体験は14:00よりスタート)
集合場所
座 高円寺 B2

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体験内容
阿波踊り体験(自己紹介/阿波踊り説明/実演/レッスン/練習/着替え/実践/撮影)
日本伝統演芸体験(開場/説明/由来/体験/撮影)
高円寺の阿波踊り以外にも高円寺で有名な伝統芸能を紹介します。

初心者參加:

体験語言:
日本語・中国語
持ち物:
着替え,  タオル,  水,  筆記用具
費用:
2,000円 / 人  (税込)
※史上初の中国語高円寺阿波踊りローカル体験の特別価格となります

費用は下記を含む
-阿波踊り体験費用(講師/会場)
-日本伝統演芸体験費用(講師/材料費)
-中国語通訳

費用に含まれないもの
-送迎
-追加体験
-B級グルメ及びやきとり体験(実費参加)

お申し込みは[こちらから]

主催者:
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中央線あるあるプロジェクト
オフィシャルファンページ

協賛:
    
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【注意事項】
-当日は動きやすい服装を持参するか着用してお越しください。

会場内にはお着替えできるお手洗いがあります。
-授業進行のため、10分以上遅れた場合は参加できません。
-参加者は自らの体調を把握してください。具合が悪い場合は直ちに体験をやめてください。
-子どもの同行がある場合は事前にお知らせください。

キャンセル事項
1週間前    50%

1週間〜2日前  80%
前日〜当日  100%

※高円寺特別体験(自由、実費参加体験)
解散後は高円寺の住民の案内で、高円寺の非常に有名なB級グルメ居酒屋で居酒屋料理と焼き鳥をいただきます。
アンダーグラウンドの居酒屋・焼き鳥体験をしたい人は、ぜひ参加してください!
注)未成年者の飲酒はお断りします

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お申し込みは[こちらから]

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